宝達志水町立宝達中学校
欠席・遅刻の学校連絡はマチコミからとなりました。
※トップ画面左下の「お休み連絡」のアイコンからご連絡ください。
※8時以降の連絡や、感染症による欠席の場合は電話にてご連絡をお願いします。(0767)28-3121
学校だより・学年だよりはマチコミでみなさんにお知らせすることとなりました。
平日午後18:00〜午前7:30、土日祝は終日留守番電話対応となります。
★緊急の場合は宝達志水町教育委員会 0767-29-8300 までお願いします。
★部活動に関する遅刻・欠席等の連絡は、各部で確認してください。
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今年度の生徒会スローガンが決まりました。
2026年4月14日 12時00分今年度の生徒会スローガンは、「勇往邁進」です。
この言葉には、「目標に向かって、脇目もふらず勇ましく前進すること」の意味があります。
どのような思いでこのスローガンに決定したのかを、前期生徒会長の廣田 裕己さんに聞いてみると、「宝達中学校の生徒全員が、勇ましく突き進み、様々なことに挑戦してほしい」とのことでした。
ちなみに廣田さんは、「志望校合格を目指して、勉強を頑張りたい」とのことでした。皆さんはどこに向かって突き進みますか?
新年度が始まり、1週間が経ちました。
2026年4月13日 12時00分先週の4月6日(月)に学校が始まってから、1週間が経ちました。
4月8日(水)には、今年度の学習の進め方について、オリエンテーションがありました。
今年度のポイントは、「シン・探究タイム」と「シン・振り返り」です。
シンには、「新」「深」「真」など、それぞれが思い描く漢字を入れ、探究タイムと振り返りを昨年度よりブラッシュアップしていきます。
実際に、「シン・探究タイム」について、全校生徒や教職員で実践してみました。今回のオリエンテーションを通して、今後の授業が充実していくことを期待しています。
4月9日(木)は、実力テストと生徒会役員・委員長任命式がありました。
実力テストでは、1~5限で5教科のテストに取り組みました。これまでに学んできたことを解答用紙に書き込むことはできたかな?
その後行われた生徒会役員・専門委員長任命式では、校長先生から任命証を受け取ったあと、全校生徒に向けて決意表明をしました。
前期生徒会、委員会をよろしくお願いします。
4月10日(金)から、教科の授業が始まりました。1年生は、教科によって先生が変わることに少し緊張している様子が見られましたが、集中して授業に取り組むことができました。
休憩時間も楽しそうに過ごしていました。
新入生70名を迎えました。
2026年4月10日 12時00分4月6日(月)の午後に、入学式がありました。
1年生教室には、担任からのウェルカムボードがありました。
新入生呼名では、担任が名前を読み上げて、大きく元気な声で返事をしていました。
新入生代表による誓いの言葉は、南 太陽さんでした。力強い宣誓でした。
新入生の皆さんは、少し緊張した様子もありましたが、これから始まる中学校生活への期待に胸をふくらませているようでした。
新入生の皆さんが、笑顔あふれる充実した学校生活を送れるよう、教職員一同、全力でサポートしていきます。
令和8年度がスタートしました。
2026年4月9日 12時00分令和8年度がスタートしました。
4月3日(金)には、各部活動で新顧問との顔合わせがありました。
その後、新学級と担任の発表がありました。発表の瞬間、嬉しそうな表情や少し緊張した様子の生徒の顔があちこちに見られました。新しいクラスメートとの出会いに、期待とわくわくがいっぱいです。
4月6日(月)には、新任式が行われ、新しく本校に着任した8名の教職員を紹介しました。
新しい先生方のお話を聞く中で、生徒たちも緊張と期待の入り混じった表情を見せていました。
これから一年間、一緒に学び、成長していく新しい仲間を迎え、学校全体に新しい風が吹き込まれたことを感じます。
その後行われた始業式では、校長先生から、今年度の教育目標のお話がありました。新しい学年での学びや活動に期待を膨らませながら、一人ひとりが成長できる一年にしていってほしいです。
卒業式が終了しました
2026年3月16日 13時33分第11回目の卒業式が終わりました
「学校最大の行事」と言われています。わずか1時間30分の式典に、準備を含め生徒と教職員が一致団結して厳粛で感動的なセレモニーを演出するのが「卒業式」です。
巣立つ側の3年生も、送り出す側の在校生も、式典をしっかりと支えています。
歌も感動的でした。吹奏楽部も活躍していました。
地元の商工会青年部がPR
2026年2月27日 13時28分2月26日(木)、宝達志水町商工会青年部が、2年生を対象に地元企業の取り組みを紹介する「職業講話」がありました。
この町も毎年たくさんの若者が中学、高校、大学などを卒業し就職しますが、地元に残るのは年々少なくなっています。ましてや商工会青年部の皆さんのように、親の仕事を継いだり、新たに起業したりする若者はごくわずかです。
そんな若者たちが、どんな思いで地元に残って仕事をしているのかを語ってもらいました。
生徒が謝辞を述べている様子。
後ろのメッセージがいいですね。「いろんな経験をしてください。むだな経験なんてありません」「なりたい職業に就くために、間違いなく勉強は必要です」
みんなの心に刻まれるとうれしいですね。