警察署&業者さんによる見守り活動
2025年4月26日 10時12分4月24日(木)
解体業者さんが、子ども達の防犯活動に協力してくださることになりました。飯田小児童に警察から「ホースくん」と業者の「さくら組」さんがやってきて、活動について説明してくださいました。子ども達は、しっかりと話を聞き、代表児童が「見守りが心強い」と感謝し、「自分たちも防犯と交通安全に気を付けて登下校する」ことを約束しました。ホースくんの愛嬌のある動きに大歓声を上げる子ども達でした。
令和7年8月30日 9月20日の飯田町秋祭についてお知らせします。町の祭礼委員会より協力依頼があり、今年度も飯田小児童として子どもキリコを運行することとなりました。皆さんで、町の文化の継承をいたしませんか。詳しくは、資料をご覧ください。
令和7年8月6日 8月18日・19日に飯田小学校へ大学生のお兄さんお姉さんが来てくれます。勉強を教えてもらったり一緒に遊んだりしませんか。詳しくは、下記の資料をご覧ください。
令和7年8月6日 8月18日(月)14:00~16:00 ラポルトすずでマジック体験ショーが開催されます。興味のある飯田っ子の皆さん。参加しませんか。詳しくは、資料をご覧ください。
令和7年3月24日 3月27日に珠洲市民図書館で「図書館見学と読み聞かせ体験」を企画しました。興味のある飯田小児童の皆さん、参加しませんか。詳しくは資料をご覧ください。
令和7年2月22日(土) 「卒業を祝う会・感謝する会」があります。体育館で行いますので、あたたかな服装でご来校ください。
4月24日(木)
解体業者さんが、子ども達の防犯活動に協力してくださることになりました。飯田小児童に警察から「ホースくん」と業者の「さくら組」さんがやってきて、活動について説明してくださいました。子ども達は、しっかりと話を聞き、代表児童が「見守りが心強い」と感謝し、「自分たちも防犯と交通安全に気を付けて登下校する」ことを約束しました。ホースくんの愛嬌のある動きに大歓声を上げる子ども達でした。
11月4日(火)今日は、「金沢芸術文化交流ネット サルーテ」主催の「能登復興応援コンサート」が飯田小学校で開催されました。
声楽家の仲谷響子さん、ピアノの八木和子さんを迎えて、音楽コンサートが開かれました。全学年の児童と、保護者や地域の方も参加していただき、楽しいひと時を過ごしました。
日本歌曲やオペラの歌曲から、ディズニーソング、そして、ジャズタッチの「トルコ行進曲」も聴かせていただきました。そして、私たちも一緒に、「フニクリフニクラ」を「すずの名物」に置き換えて、イタリア語と珠洲弁を交えて歌わせていただきました。一緒に歌っていると自然と元気になる飯田っ子でした。
最後には、児童代表のあいさつがありました。お二人の演奏を聴いて、自分ももっと美しく歌ったり上手に演奏できるようになりたい、と話し、お礼の気持ちを伝えることができました。
10月29日(水)4年生がこれまで取り組んできたECOキャップ回収活動について、講師をお迎えして学習しました。本日の講師は、日本海開発の南純代さんです。
4年生はこれまでも、社会の授業で聴いた、発展途上国の子ども達にワクチン接種を支援する目的で、ECOキャップ回収活動に取り組んでいました。全校に呼びかけ、仮設の皆さんにもよびかけ、たくさんの量を回収することができました。それを、能美市の日本海開発さんに 託けたことがきっかけで、今回の学習会に繋がったのです。
南さんのお話しは、とても興味深く、ECOキャップを活用したECOすごろくも紹介していただき、地域や地球の環境と、自分たちができることを考えるきっかけとなりました。
これからも、自分たちが興味あることを見つけていったり、みんなの暮らしにどんな影響があるかを考えながら、学習していける4年生に成長していってください。
10月30日(木)6年生は、SDGs学習の取組として、珠洲の解体した建物から出た廃材を利活用する活動に取り組んでいます。とろ山祭の山車を本格的に作りたいな、どうすればいいだろう、という問題意識から、市の合同学習会で学び、カインズさんや日本青年会議所さんから教えていただき、今回、珠洲の廃材を使えることになりました。
山車をつくるのはこれからですが、解体で出た木材がまた復活できるのは、SDGsの観点からも、文化の継承からもとても意味のあることだと、教えていただきました。
今回、日本青年会議所の山本さんから、設計のお手伝いと、木材の提供をいただきました。「私たちの大好きな町を元気づけるため、山車を完成させます。」と宣言した6年生でした。児童の熱意を、大人の皆さんが熱心に応援していただけて、とてもありがたいです。飯田っ子6年生、頑張りましょう。
10月27日(月)防災研修会を実施しました。
この日は、3部構成で、第一部は避難訓練でした。地震・津波を想定し、一度グラウンドに避難し、津波警報が発令したために、再度3階へ避難するものでした。仮設住人の皆さんが参加してくださり、二度目の避難時には、5年生が高齢者の皆さんと一緒に、6年生は1年生と一緒に上階へ避難しました。
第2部は、児童・教職員・仮設住人の皆さんで、金沢大学の青木賢人先生のお話を聞きました。ゼリーをケースから指で押して出す動きにたとえた、地震のメカニズムに、1年生も「わかった」「へえ」と反応していました。そして、防災を学ぶ理由が、私たちに、元気やうれしさを与えてくれました。奥能登には、おいしい食べ物や美しい景色、そして独特の文化があります。それをたっぷり味わうために、奥能登の自然を理解し、うまく危険を回避して生きる、という考え方を教えていただきました。
研修会の後は、みんなにっこりと、ますます珠洲が好きになったようでした。参加してくださった皆さん、青木先生ありがとうございました。
10月27日(月)先週から、マラソン練習が始まりました。
11月7日(金)にある マラソン大会に向けて、持久力を高めるための練習です。練習は体育館で周回します。人数が多いので、全校を二つのグループに分けて一日おきに、長休みに走ることになっています。持久力こそ、練習の成果が問われますね。1年生も、横腹痛いです~と言いながら、必死に走っています。
当日は、市陸上競技場です。去年と同じコース、距離です。飯田小、新マラソン歴代記録達成に向けて、皆さん、頑張って練習しましょう。
10月22日(水)午後から、飯田小・上戸小・宝立小中3年生が集まって、石川県ふれあい昆虫館さんのご厚意で、
出前授業をしていただきました。
昆虫の振り返り学習の後、色々めずらしい昆虫を何種類も紹介していただきました。とってもおおきなカブトムシ、虹色に輝く虫、巨大な幼虫、あしが取れてしまう虫がいました。虫が大好きな児童も、ちょっと苦手な児童も、わいわいがやがや昆虫を見て、触って、感想をいって、昆虫に触れ合うことができた一時間でした。
虫を思いやって、そっとなでる姿、初めは怖がっていましたが、最後には指先で触れることができて、にっこりする姿が目に焼き付いています。
ふれあい昆虫館の皆様、この度は貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。
10月21日(火)珠洲市内の全小学校・義務教育学校前期課程の児童が集まって、20数年ぶりに「市小学校連合運動会」を実施しました。
飯田小の児童達も、朝からわくわくしながら元気に、市陸上競技場に集合しました。開会式では、飯田小体育委員会が準備運動を指揮し、元気にきびきびとして、一日の雰囲気を作ってくれました。
競技と応援は、4チームに分かれて行います。玉入れ、台風の目、綱引き、全員リレーに、特別プログラムの大玉転がしに取り組みました。勝っても負けても、大きな声と元気な態度、そして明るい笑顔が弾けた半日でした。たくさんの友達ができたようです。これまらも「珠洲は一つ」。仲間意識をもって、みんなで成長していきましょう。
10月18日(土)「いいフェス」を開催しました。復興2年目の今年、飯田町の皆さんを元気にしよう、と鼓笛パレードと復興ステージ、模擬店などを実施しました。
道路の修復、建物の解体や建設が進む街を背景に、飯田っ子の鼓笛パレードが行進しました。明るい演奏の響きと、低学年のコールの声が、町に響き、沿道の人々の笑顔を誘いました。
わくわく広場では、復興ステージが催されました。緑丘中学校吹奏楽部の演奏で幕を開け、続いて、町の祭礼子ども踊りを再演しました。また、5年生が総合的な学習の時間で取り組んだ「珠洲音頭」復活の踊りを発表することもできました。皆さんが体を揺らしたり、一緒になって掛け声をかけたり、歌ったり、最後にはみんなが踊り出すという、楽しい一体感のあるステージとなりました。
その後は、保護者の皆さん、飯田商店街の皆さんの協力による模擬店と、6年生が準備したゲームコーナーが盛況でした。
大人と子ども、学校と家庭と地域が一緒になって、みんなが一つになる楽しいひと時を過ごすことができました。子ども達の思いや心から楽しんでいる様子が、皆さんに届いて元気になってくだされば、幸いです。
10月1日飯田小に牛が来ました。地域交流牧場全国連絡会様のご厚意と一般社団法人中央酪農会議様のご協力で、子ども達は「牛の命のこと、酪農というお仕事のこと」について、体験学習をさせていただきました。
グラウンドに母牛と子牛が登場しました。始まる前から、子ども達はわくわくして牛に興味津々でした。
子牛とのふれあいでは、おっかなびっくり背中をなでる姿、搾乳体験ではあたたかなミルクにびっくりする顔が見られました。酪農家さんのお仕事についてお話をうかがう際には、知らないこともたくさんあって、一つ一つ真剣に反応してお話に引き込まれているようでした。貴重な体験をして、子ども達は様々な気づきや思いを得たようです。「こうやって牛乳になるのか~」とか「今まで以上に感謝していただきます」という感想が聞かれました。
給食の際には、アイミルクさんから、ヨーグルトの提供をいただきました。また、地域の牧場主さんから、被災後の牧場復興についてお話をうかがいました。全国から酪農家さんに協力いただき。充実した学習ができましたことを、、心より感謝申し上げます。
9月27日(土)は快晴の下、飯田小学校運動会がありました。
去年と同様、市陸上競技場で行われました。地域の方をはじめとして、保護者の皆様にも参観、応援いただき、熱戦が続きました。「HAPPY SMILE ENJOY ~ 心を一つに」をテーマにして、みんなが主役、大人も子供も一致団結して飯田小の元気さ、仲の良さを発揮することができました。
徒競走は、全員が全力で臨み、接戦が続きました。白熱した小綱奪い、地域の方の参加をいただいた玉入れ、そして、たくさん練習を重ねた鼓笛演奏をご披露しました。ひろい会場でしたが、前日までの練習が生きて、堂々としたマー寝具、まとまりのある演奏をすることができました。そして、みんなが必死で取り組んだダンスバトル。一年生たちも集中した振り付けで、3年生リードのスタンツも過去一番の決めポーズでしたね。勝負はつきましたが、どのチームもよく頑張って、力をだしきりました。そして、みんなの笑顔があふれました。大成功の運動会でした。
当日の応援、そして前後の準備に保護者をはじめ、たくさんの方々のご協力をいただきましたことを、感謝申し上げます。
3月18日(水)4年生が総合の学習で、七尾特別支援学校珠洲分校へ出かけて、小学部の皆さんと交流会をもちました。
支援学校さんの校舎を見学させてもらったり、途中でであった高校生のお兄さんや先生方とも挨拶を交わし、和やかな学校の雰囲気を実感していました。
その後、小学部のお友達と一緒になり、ダンスやゲームを楽しみました。4年生達は、初めて会ったお友達にも、自分たちから声を掛けたり、物を準備して動きやすくしたり、静かに待ってあげたりと、一所懸命な姿がかっこいいな、と思いました。
また、交流して、互いの良いところを伸ばし合いたいですね。
3月16日(月)春らしい陽気の下、9人の卒業生が凛々しい姿で卒業していきました。
元気で、仲間を大切にした6年生、今年一年は本当によく全校をリードしてくれました。下級生たちに「敬と愛」の精神と一致団結のあかし「木製とろ山」を残して、卒業していきました。
歓送は、5年生から3年生までの鼓笛隊演奏に続き、6年生からの「木遣り歌」と曳山の巡行が披露されました。子どもだけでなく大人も一緒に木遣り歌を歌い、引っ張り、今年最後の飯田っ子とろ山祭りが開かれました。卒業生の皆さん、中学校でも、元気に仲間の輪を広げて活躍してください。
3月6日 保健集会でした。今日は、心のお勉強をしました。絵本の読み聞かせと、感想を交流をしました。嘘をついていまう主人公の気持ちになって、「うそをつくと心がもやもやするのはどうしてかな」「どうすればもやもやが晴れるのかな」ということについて、感想を述べていました。正直に、そしてはっきりと感想を言えるようになっていましたね。
3月5日 2年生が生活科の授業で、看板を製作しました。
畑の学習をしているときに、ポイ捨てのゴミに気づいた2年生。「なぜ捨てるんだろう」「そういえば他にもゴミが落ちているところがあるよ」「なんとかポイ捨てを減らせないかな」と考え、看板を製作することになりました。
校務員さんにも手伝ってもらって、3本の看板が完成しました。町の人に説明をしてたてにいきました。これでポイ捨てがなくなるといいですね。
2月21日(土)卒業を祝う会・感謝する会をしました。
6年生に、こお6年間で大きく成長したことを祝い、今年1年は学校のリーダーとしてみんなをリードしてくれtことを感謝する会です。保護者や地域の方をたくさんお迎えして、日頃のご恩に感謝する目的もあります。
下級生たちは、お祝いの気持ちと感謝の気持ちが、もっともっと伝わるようにと、ワンランク上の出来栄えを目指して取り組みました。発表はどの学年も、とことん練習されているのがわかりました。どの人も大きな声で堂々と演じ、踊り、歌ってくれました。全体で6年生へ感謝の気持ちを伝える場面では、感極まって涙を流す人が続出しました。練習の時の気恥ずかしさは消え去り、目の前の6年生に気持ちを伝えることに集中し、6年生との思い出をかけがえのないものと実感していたようでした。見ている大人も、一緒にもらい泣きしてしまいました。
全校児童の「パプリカ」は、保護者や地域の人に元気と感謝を届ける出し物でした。練習の2倍の迫力で演じ切ってくれて、これもまだ、大人たちは飯田っ子の心意気を感じて、涙がながれました。
別れは名残惜しいけど、みんなが次の成長のステージに上るためです。会を経験して、力を発揮できた充実感と次に向かう気持ちを新たにした62人の飯田っ子でした。ご来場賜りました、保護者・地域・旧職員の皆様、ありがとうございました。卒業まで後ひと月、飯田っ子は一致団結して頑張ります。
2月16日(月)今日は、緑丘中学校に、6年生が体験入学に出かけました。
他の小学校のみんなと仲良くなれるかな、中学校ってどんなところなんだろう、ドキドキのスタートだったようですが、帰ってからは、「中学校が楽しそうだ」「もう友達ができた」「いろいろやってみたい」とうきうきに変わっていましたね。
小学校の卒業生をはじめ、中学2年生の先輩たちが、フレンドリーにみんなに接してくれたり、きりっと進行してくれたり、思いやりのある先輩たちばかりで、参加した6年生は、にこにこでした。
さあ、6年生、4月からの期待を胸に、後ひと月、小学校生活を謳歌してください。
2月11日に珠洲市生涯学習推進大会がありました。5年生が町の踊りの先生から習って復活を遂げた「珠洲音頭」をステージ発表させてもらいました。
当日は、リハーサル、衣装を着けての本番と、5年生フル活躍でした。ステージの上では、しなやかな手さばきと一致団結してまとまった振り、元気な掛け声が光っていました。
記念写真では、大人も子供もとっても素敵な笑顔でした。やり遂げましたね。
2月21日にある「卒業を祝う会・感謝する会」の練習が始まっています。
今日は、全校児童で、保護者や地域の方々に感謝を伝えるダンスの練習をしました。6年生が企画、リードし、楽しい・かわいらしい・一所懸命なダンスをめざして練習しました。
みんな、楽しそうです。全校で気持ちをあわせて何かを表現するのは、やっていても楽しいし、見ているものも楽しくなります。でも、まだまだ上達しそうですね。
2月3日(火)保育園の年長さんをお迎えして、飯田小学校について知ってもらいました。
今日は、つばき保育園などから年長さんをお迎えして、「お迎え会」と保護者の皆さんに学校説明会を実施しました。
お迎えする側の、現在の1年生14人は、緊張しつつも、張り切ってお迎えすることができました。年長さんの手を引いて案内したり、2年生の賛助を得て楽器演奏を披露したり、迫力あるダンスを見せたりしました。飯田小クイズも盛り上がりましたね。学校探検は、初めての挑戦でしたが、みんな転ばずに3階まで行って帰ってこれました。よく頑張った1年生でした。もう先輩の貫録がありましたね。
年長さん達は、びっくりしたり、不思議そうな顔をしたり、とても興味津々でした。今日で、少しは飯田小学校のことを知ってもらえましたか。4月にまた会えることを楽しみにしています。
1月26日(月)地域の「まちの先生」をお迎えしてお箏教室をしました。
地震の際に、被害に遭われた家から10面ちかくのお箏を引っ張り出し、保管していらっしゃったお箏を、飯田小のお箏教室のために貸していただきました。4年生対象でしたが、もう一度弾きたいと希望した5年生と、2年前は地震でできなかったから是非したい、という希望した6年生と、総勢30人で習いました。
さくらさくらも弾けるようになった、子ども達は口々に難しかったけど、弾けて楽しかった、と言っていました。貴重で楽しい体験をさせていただき、ありがとうございました。
3月17日(金)第76回卒業式がありました。11名の卒業生は実にりりしく式に臨みました。証書授与の呼名は全員大きな声で返事をし、答辞は自分たちの思いをはっきりと伝え、卒業の歌では最後の歌声を響かせました。見送る1~5年生も、常に6年生を見つめ応援してくれました。コロナ明けの卒業式、来賓の方々、保護者の皆様に見守られ、本校を巣立っていきました。中学校でも、元気でチャレンジをしてください。
2月24日(金)3年生は今井商店さんへ社会科見学に行ってきました。古い道具がたくさん展示してあり、子どもたちは今まで見たことないものや、古い道具の使い方に興味津々でした。古いものを長く使うこと、もったいないの心を忘れないこと、昔の人々の知恵などたくさんのことを学ぶことができました。今井商店さん貴重な体験をありがとうございました。
ホワイトボード・ミーティング®の横山さんに教職員を対象にも研修を行っていただきました。ホワイトボードを使ったケース会議の進め方を学びました。研修で学んだことを今後の指導に生かしていきたいと思います。
ホワイトボード・ミーティング®講師の横山さんに来校いただき、3~5年生を対象にホワイトボードを使ったファシリテーション授業を行いました。ホワイトボードを使ってディスカッションした後、自分の1年間の成長を振り返り、来年度はどんなことができるようになりたいか、どんな自分になりたいか深く考えることができました。
卒業を祝う会・感謝する会が終わり、5年生から6年生へ1人ずつ感謝のメッセージを伝えました。1年間を振り返り、様々な行事を通して、6年生の偉大さを実感した5年生。今までの感謝の気持ちと、これからの決意を6年生に伝えました。