緊急な連絡はありません。(2023/09/01)

県工NEWS

第46回全日本競歩能美大会 オレゴン世界陸上選手権大会 日本代表選考会 1SA嶋倉秀斗男子10㎞出場 48分59秒で健闘の27位

2022年3月22日 08時15分
部活動

第46回 全日本競歩能美大会が3月20日(日)能美市営20㎞コース(往復1.0㎞)で行われました。シニアの20㎞はオレゴン2022世界陸上競技選手権大会日本代表選考会も兼ねて行われるなど全体的に注目された競技会となりました。本校から標準記録を突破した1SAの嶋倉秀斗君が高校10㎞に出場、前半から冷静にペース配分を守り前半の5㎞を24分04後半の5㎞も24分55秒と踏ん張り目標を大きく上回る48分59秒の好タイムで、56人出場・27位と健闘しました。初の10㎞参加ながら健闘したといっても良いでしょう。この調子で輪島競歩、県総体と結果を残し全国レベルにまで成長して欲しいと思っています。秀斗くん本当にご苦労さまでした。

[男子10㎞競歩決勝 島倉君、激しい順位争いです。がんばれ秀斗 がんばれ秀斗]

 [ライバルの星稜高の選手に絶対負けれません]

 

[ゴールまであと少し、本当によく頑張りました。48分59秒で目標タイムを大きく上回り見事27位]

[監督評] 無事に全国大会を終えることができました。嶋倉秀斗君は初の10㎞挑戦で不安はあったようですが前半の 5㎞24分04秒 後半5㎞24分55秒 指示通り落ち着いてレースに参加することができました。今回の結果を自信にして更に高みを目指し日々精進してくれると思っています。会場まで送迎してくれた保護者の方、本当にありがとうございました。 

 

次回は第61回全日本競歩輪島大会です。男子3㎞に嶋倉秀斗君 女子5㎞に池田夢花さん 同じく3㎞に平下姫菜さんが出場予定です。乞うご期待

 

 

令和3年度 第一種、第二種電気工事士合格!

2022年2月25日 16時50分
電気科

令和3年度 第一種、第二種電気工事士合格!
「2年生30名、1年生35名合格!」

令和4年1月に令和3年度第一種電気工事士試験、第二種電気工事士下期試験の合格者が発表されました。2年生は第一種、1年生は第二種を受験し、それぞれ2年生は30名、1年生は35名が合格することができました。また、合格率は2年生76.9%、1年生87.5%でした。

☆1年生電気科の越浦 愛琉さんが第一種、第二種のダブル受験でダブル合格を果たしました。

合格者の皆さん、おめでとうございます!!

令和3年度石川県高等学校新人大会結果

2022年2月18日 15時14分
部活動

遅くなってしまいましたが、令和3年度石川県高等学校新人大会の結果をご報告いたします。

予選トーナメント第一試合

対 石川高専

前半 12-7

後半 9-7

結果 21ー14  この時点で決勝トーナメント進出確定

 

予選トーナメント第二試合

対 小松

前半 4-15

後半 9-16

結果 13-31

 

決勝トーナメント第一試合

対 寺井

前半 12-10

後半 11-16

結果 23-26  決勝トーナメント1回戦敗退

 

決勝トーナメントは、接戦を勝ちきることができず課題も多く残る試合となってしまった。

現在はその反省を活かし、日々の練習で必死にハンドボールと向き合っています。

もうすぐ新学期、現在の2年生も3年生になり、最後の試合が近づいています。

石川県でベスト4という目標を達成できるように、悔いの残らぬように日々の練習に取り組んでほしいと思います。

インターンシップ報告会

2022年2月17日 16時50分
材料化学科

2月17日(木) 
  本校教室にてオンラインで
  インターンシップ報告会
  が行われました。
 
  R3年7月,8月 2年材料化学科の生徒がDIC株式会社、株式会社ビーケープラス、石川メッキ工業株式会社の3社にインターンシップでお世話になりました。
その報告会を行い、オンラインで1年材料化学科、2年材料化学科の生徒が視聴し、意見交換を行いました。
「材料化学科の勉強は会社で役に立つか」という質問に「イオン化傾向や電解精錬など材料化学科で勉強した内容が出てきたので、役に立ちます」という回答もあった。
1年生からは「来年のインターンシップには是非参加したい」という感想が多くあった。

 

第44回全国高等学校柔道選手権大会石川県大会

2022年2月1日 14時10分
部活動

 令和4年1月22日(土)、23日(日)の2日間に亘り、第44回全国高等学校柔道選手権大会石川県大会が石川県立武道館で開催されました。1日目は個人戦、2日目に団体戦が行われました。本校の生徒の大会結果は以下の通りです。

 

◇男子個人戦(上位入賞者)

・60kg級 優勝 2年 千葉 柊哉(機械システム科) ※全国大会出場

      準優勝 2年 扇割 星伍(機械システム科)

 

・66kg級 第3位 2年 西 康伸(電子情報科)

 

◇女子個人戦(上位入賞者)

・無差別級 第3位 1年 中山  公子(工芸科)

 

 

個人戦 上位入賞者

左より、中山選手、西選手、千葉選手、扇割選手

 

◇男子団体戦・・・第3位

 ・準々決勝  県立工業〇(2ー1)△小松大谷

 ・準決勝   県立工業△(0ー5)〇鶴来

 

 ※団体戦出場選手

  2年:扇割 星伍、源田 大路、千葉 柊哉(機械システム科) 

     西 康伸(電子情報科)

  1年:梅沢 有志(材料化学科)

 

男子団体戦 第3位

後方左より、梅澤選手、源田選手、西選手

前方 千葉選手、扇割選手

 

◇優秀選手賞

 2年 扇割 星伍(機械システム科)

優秀選手賞

扇割選手

本大会の詳細結果はこちら↓

http://www.judo-ishikawa.com/judo/news/entry_688.html

 

 

      

27845
今日 10
昨日 38