部活動
石川県スポーツセンターにて学校対抗(団体戦)とシングルスが行われました。
学校対抗ではベスト8(5位)、シングルスでは2年 勝崎くんがベスト32に入り、北信越出場が決まりました。選手は課題が多く出た大会ではありましたが、今後の練習に活かし、学校対抗でも北信越に出られるように努力していきます。
今大会はコロナ対策として、無観客で行われ、ダブルスは中止、応援は拍手のみと制約の多い大会ではありましたが無事出場することができ、よかったです。
部活動
11月13日(金)に県内放送部全体の、強化研修会が行われました。
午前の講師は、林恒宏先生。あの、8番ラーメンのCMや、金沢工業大学の番組のナレーションを担当している、プロの方です
生徒たちはストレッチの仕方、体全体を使った発声の方法、原稿の読み方など、多くのことを学びました。
原稿を読むときは、別の学校の生徒とペアになることで、親睦も深めました!



午後の講師は、石川県放送部の専門理事である山本先生でした。
番組作り、インタビューの基本、原稿作りの基本についての講義を受けました。
大会で上位入賞するのは「目標」であるが、それは放送部の「目的」ではないという山本先生の言葉を心に刻みました。
お昼の放送のために、取材をしたり、発声の練習をしたりする。
そこで培った力で大会に出場する。このサイクルを大切にして、今後も放送部は頑張っていきます
部活動
11月12日から開催されていた、県高等学校新人大会において本校男子バレーボール部が、失セットなしで見事2年ぶり29回目の優勝を成し遂げました。
先月の春高決定戦から3週間とチーム練習が少ない中、粘り強くボールをつないで見事栄冠を勝ち取りました。
その結果、来年2月に長野県で開催される北信越高等学校新人バレーボール大会への出場権を得ました。
部活動
1回戦
石川県工 103 - 45 大聖寺
2回戦
石川県工 43 - 109 金沢市立工
新たなチームで臨んだ大会でした。初戦は快勝でしたが、2回戦では第3シードと対戦し、2回戦敗退となりました。しかし、強い相手にも立ち向かって勝負することができたと思います。長い冬になりますが、春の大会に向けて切り替えて頑張ります。
部活動
1回戦
石川県工 54 - 67 石川高専
3年生の総体がなくなり、部員も数名引退を決断しました。その中でもウィンターカップが開催されるならと3年生3名がチームに残ることを決意し、今大会に臨みました。昨年の新人戦以来公式大会がなく、久々の大会の緊張からか実力を100%発揮できなかったかもしれませんが、この状況下で大会を開催できたことに感謝して、次の進路実現に向けて頑張ってほしいと思います。