ほめほめウィーク!
今年度、新たに「ほめほめウィーク!」という取組を毎月行っています。子どもたち一人一人のいいところを見つけて、付箋に書いて貼り出すという取組です。
すると、子どもたちに変化が起きました。あいさつがよくなったり、自分の役割をしっかり果たそうとする姿が、以前より増えました。
自己肯定感が高いと「全ての能力が高められる」「幸せに生きられる」というよいことがあるそうです。
ほめほめウィークの取組を通して、子どもたちの今も未来も「幸せ」に生きられるように応援していきたいと感じています。
学校教育目標
自ら考え 協働できる 児童の育成
学校づくりスローガン2026
今年度、新たに「ほめほめウィーク!」という取組を毎月行っています。子どもたち一人一人のいいところを見つけて、付箋に書いて貼り出すという取組です。
すると、子どもたちに変化が起きました。あいさつがよくなったり、自分の役割をしっかり果たそうとする姿が、以前より増えました。
自己肯定感が高いと「全ての能力が高められる」「幸せに生きられる」というよいことがあるそうです。
ほめほめウィークの取組を通して、子どもたちの今も未来も「幸せ」に生きられるように応援していきたいと感じています。
8日(月)には入学式にて53名の新1年生を迎えて、今年度は313名の子どもたちと、42名の教職員で新年度がスタートできました。
今日は新1年生が小学校で初めての給食となりました。どの子も嬉しそうにおいしそうに給食を食べている姿を見て、安堵の気持ちでいっぱいです。
これも全て保護者の皆様のご理解ご協力のおかげです。本当にありがとうございます。今後とも加賀市の学校教育目標「BE THE PLAYER」の具現化、子ども達の健やかな成長に向けて、ご理解ご協力の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
先週の金曜日、感動のなかで卒業式が終わりました。そして、今日は、今年度最後の給食となります。一つ一つの出来事が、よりよい思い出となって心に残り、次の年度へのエネルギーとなっていくようです。
全校で最後の給食を一口一口かみしめて感謝しながらいただき、次年度に向かってがんばろうという気持ちを高めていきたいと思います。
いよいよ明日は卒業式。6年生の最後の授業です。全校児童と教職員が心を一つにして、6年生の卒業をお祝いしたいです。
さて、昨日、「リクエスト給食」が行われました。児童全員と教職員にもアンケートをとり実現したメニューです。一口ずつおいしさをかみしめながら、全校で感謝していただきました・・・。
22日(木)の給食は、6年生が家庭科の学習で立てた献立メニューの中から第1位に選ばれたYさんの献立を取り入れました。この献立は「ポテトサラダ」に玉ねぎを入れて食感を良くしたり、肉と野菜のバランスを考えたり、人気メニューの一つである「わかめごはん」などを取り入れたりと、たくさんの工夫がこらされています。子どもたちは、食材をつくってくださった方や献立を考えてくれたYさん、その献立を実現してくださった栄養教諭の先生、調理員さん、全ての皆さんに感謝しながらおいしく給食をいただきました。
30日(火)~1日(木)の3日間、児童会が能登半島地震への支援のための募金活動を実施してくれました。たくさんの子どもたちが募金をしてくれました。この募金が、被災された方々の支援につながるよう願っています。児童会の皆さん、朝早くからありがとうございました。また、募金にご協力いただいた皆さんもありがとうございました。心より感謝申し上げます。
29日(月)の給食は、6年生が家庭科の学習で立てた献立メニューの中から第1位に選ばれたTさんの献立を取り入れました。この献立は「さつまいも」や「れんこん」など、地元の食材がたくさん使われていて、栄養も抜群のメニューです。子どもたちは、地元で野菜をつくってくださった方や献立を考えてくれたTさん、その献立を実現してくださった栄養教諭の先生、調理員さん、全ての皆さんに感謝しながらおいしく給食をいただきました。
今日の給食のカレーは、6年生が外国語の学習で考えたカレーです。カレーのルウの上に、チーズをトッピングしています。見た目も華やかで、味も抜群でした。6年生のみなさん、ありがとう!
この積雪に子どもたちは大喜びです。学習場面の他にも、長休み・昼休みにはたくさんの子どもたちが、外で思いっきり遊んでいます。
特に、生活科の学習では、冬の遊びとして1・2年生が時間を忘れるほど夢中で取り組んでいます。子どもたちの笑顔を見ていると心が和みます。
24日(水)の児童集会では、児童会から能登半島地震への支援のために募金活動のお願いがありました。集まった募金は、赤い羽根共同募金の「ボラサポ」(ボランティア活動をサポートするための資金に活用される)に送り、ボランティア活動をする方々の、活動のためのサポート資金となります。今回の活動で、少しでも被災された方々を助けられたらと感じています。