今日のお知らせ(校内サイト)
【再掲】工事について連絡
2022年8月29日 07時30分理療科棟の工事後の、中間検査を、29日に予定しています。許可が出るまで工事箇所の教室は使えません。
音楽室前の廊下には棚が置いたままになりますので、通行には注意してください。
8月29日~31日までの3日間、理療科教室として、普学習室、理学習室、通級指導室を使用します。
教材資料室への棚、荷物の搬入は、31日(水)の16:00~を予定しています。ご協力をお願いします。
なお、1階 第4臨床室、臨床情報室、3階 専理3教室、集会室は工事終了(11月末予定)まで使用できません。また、9月以降も、理療科側棟、金商側棟の廊下の壁の塗り替え等の工事は継続します。
9月以降工事終了まで、専理3教室として、理療科学習室を使用します。
ご不便をおかけしますが、よろしくお願いします。
盲学校からのお知らせ
本物のブタの心臓の観察
2020年10月9日 15時46分今年はコロナウイルス感染予防のために、毎年開催されている科学へジャンプin北陸が開催されませんでした。
そこで、平成30年度の科学へジャンプin北陸で行われたワークショップの内容(筑波視覚特別支援学校の先生による指導)に沿って、本校で本物のブタの心臓を観察することにしました。
(対象は、心臓の学習を終えた中学部2年生以上の中学部、普通科全員と理療科希望者です。)
生徒たちの声(一部抜粋)
・心臓は、少し硬くて重かった!!(中3)
・左心室の壁は右心室の壁より何倍も厚かった(中3)
・(反転しないよう)弁をひっぱっている筋がたくさんあった(中3)
・大動脈に箸を刺したら、左心室につながっていた(中2)
・弁はうすい膜のようなものだった(中2)
・本物の心臓を見てイメージがつきやすくなった(F2)
・心室は硬く、心房の壁はやわらかかった(F2)
どの生徒も、模型では観察できない膜の様子や感触を体感して感動し、心臓に指を差し込んで、どことどこがつながっているかを発見し、納得の表情をたくさん見せてくれました。
石盲ギャラリーを更新しました。
2020年10月2日 09時20分金沢東ライオンズクラブ様からのご寄贈について
2020年9月30日 12時13分金沢東ライオンズクラブ様よりフロアバレーボール用支柱及びネットが寄贈されました。今後、体育の授業やスポーツ部の活動で大切に使わせていただきます。古い設備から真新しいものになり、児童生徒は気持ちよく活動できるでしょう。心よりお礼申し上げます。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182