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今日のお知らせ(校内サイト)

令和5年度 財形貯蓄申込みの取扱いについて

財形貯蓄の申込み等について、下記のとおり取り扱う旨、福利厚生Gより周知願いが届いております。

 1 対象となる職員
(1)財形貯蓄に新たに加入しようとする職員
(2)既に加入しており、預入額の変更(増減)を希望する職員
(3)継続を希望するフルタイム再任用職員(前年度退職者に限る)
※(3)については、継続を希望する場合のみ、申込期間中に金融機関へ連絡すること。

 2 金融機関に対する申込期間
令和5年4月7日(金)~4月27日(木)

3 給与からの控除開始時期
令和5年6月の給与支給日から開始する。

4 その他
(1)財形貯蓄制度は別添「石川県教職員勤労者財産形成貯蓄契約に関する事務取扱要領」に基づくものであること。
(2)金融機関が勤務時間内に所属内で直接職員に対して行う貯蓄契約の勧誘行為は、一切許可しないものであること。
(3)取扱期間以外になされた仮契約・仮予約は一切本制度上のものでないこと。
(4)所属長は金融機関の事前行為、勧誘等によって混乱の起きないよう特に配慮し指導されたいこと。
(5)新規加入及び預入額変更は、上記申込期間以外は受け付けない。

 

 

【参考】

財形貯蓄の取扱いについて

1 財形主管課
石川県教育委員会事務局庶務課

2 契約金融機関等
「石川県教職員勤労者財産形成貯蓄契約に関する事務取扱要領別表」のとおり
   ※ただし、上記別表中の「農林中央金庫」「富国生命保険相互会社」「明治安田生命保険相互会社」については、新規加入者の募集を休止しているので注意すること。

3 加入対象者
石川県教職員(埋蔵文化財センターへの派遣職員、短時間再任用職員、会計年度任用職員を除く。)

4 預入等を始める手続
(1)新規加入、預入額変更等を希望する職員は、申込期間中に金融機関等に対し財産形成貯蓄
控除・預入等依頼書を直接提出すること。
(2)フルタイム再任用職員(前年度退職者に限る)のうち、財形貯蓄の継続を希望する職員は、
申込期間中に金融機関へ連絡すること。
(3)財形非課税年金貯蓄及び財形非課税住宅貯蓄(証券会社のみ一般財形も含む)の新規申込みにおいては、手続き書類において個人番号の記入が必要となるので、「勤労者財産形成貯蓄契約に必要な個人番号の取得及び確認について」に基づき手続きを行うこと。

5 預入等の方法
給与から毎月の定額控除及び期末・勤勉手当からの定額控除

6 預入等の額
1,000円を単位とし、1,000円の整数倍とする。

7 契約(取引)証等と残高の確認
通帳の発行等に代えて金融機関等から「財形貯蓄契約(取引)証」を交付する。ほか定期的に預貯金等の残高を通知する。

8 非課税扱いを受けるための手続
非課税扱いを希望するときは、預入等のはじめに「財産形成非課税貯蓄申告書」と「財産形成非課税申込書」を金融機関へ提出すること。限度額を変更するとき、住所、氏名を変更したとき、退職等で貯蓄契約を廃止するときは、それぞれ非課税貯蓄異動の申告書を金融機関へ提出すること。

 

以上、よろしくお願いいたします

02 財形貯蓄事務取扱要領.pdf

03 財形貯蓄依頼書様式(任意).pdf

盲学校からのお知らせ

第11回北信越盲学校フロアバレーボール大会に参加しました。

 6月11日(木)、12日(金)の2日間の日程で開催された第11回北信越盲学校フロアバレーボール大会に本校スポーツ部所属の3名が参加しました。

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 今年は、石川盲と長野盲と新潟よつば学園の3校が集まった合同チームを作り、教員チームと試合を行うという大会でした。

 1日目は開会式後に公式練習と交流試合を行いました。

 公式練習では、実際にプレーを行いながらルールの確認を行いました。オーバーゾーンやイリーガルコンタクトといった反則について解説を聞きながら学びました。

 交流試合では、生徒チームと教員チームに分かれて試合を行いました。3校が集まった生徒チームは、お互いに声を掛け合い息の合ったプレーを行いました。フロア

 2日目は生徒チームと教員チームで公式試合を想定した試合を行いました。第1セットは教員チームが15-10で先取し、第2セットでも教員チームが得点をリードする展開でした。しかし、生徒1人1人が教員チームの攻撃を防ぎ、攻勢に出ることで徐々に差を詰めていき18ー17で勝利しました。第3セットも競る内容でしたが、後衛が前衛にボールを集め攻撃する形をとり、8-5(規定時間打ち切り)で生徒チームが勝利しました。

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 中学部、高等部と練習を続け、一歩一歩成長してきた成果をこの大会で発揮することができました。

 スポーツ部所属の本校生徒3名は、全員が今年で卒業する予定のため、教員チームに勝って有終の美を飾ることができました。

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校内弁論大会

6月4日(水)、本校体育館で校内弁論大会が行われました。中学部、高等部普通科生徒6名が、聴衆の前で自分の思いや考えを発表していました。8365

第26回石川県障害者スポーツ大会に出場しました

5月23日(土)にいしかわ総合スポーツセンターで開催された石川県障害者スポーツ大会サウンドテーブルテニスに本校から3名の選手が出場しました。理療科3年奥さんが優勝、高等部普通科3年酒井さんが準優勝、高等部普通科3年窪園さんが4位でした。3名共に白熱した試合を繰り広げました。

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理療臨床室

  • 理療臨床室は、はり・きゅう・あん摩・マッサージ・指圧の施術所です。
  • 理療臨床室は、昭和59年に、石川県知事を開設者として開設されました。 当施術所は、生徒の臨床実習の場として設置されたものです。
    はり、きゅう、あん摩、マッサージ、指圧の施術を希望される方は、 下記にお問い合わせください。

    お問い合わせ先 : 石川県立盲学校理療臨床室  ℡ 076-262-9182 (受付直通)  
                
    施術料金:初回      1,080円 
           2回目以降   540円

 北國新聞ニュース

連絡先

〒920−0942

石川県金沢市小立野5−3−1

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