{{ cc_format_date(whatsnews.posted_at) }}
{{ whatsnews.category }}
{{ whatsnews.posted_name }}
{{ whatsnews.post_detail_strip_tags }}

お知らせ

本校の学習支援の様子が紹介されました。

2020年5月20日 14時56分

NHKの福祉総合情報サイト「ハートネット」において、本校のオンラインでの学習支援の様子が紹介されました。
下記のリンクから視聴できます。
※リンクをクリックすると、別ウィンドウで開きます。

テレビ会議の様子

(写真はHPにも掲載された小学部・テレビ会議の様子です)

「新型コロナ視覚障害者への影響 (2)福祉施設と盲学校」

 

家庭と本校とをネットで繋いで学習支援が始まっています。

2020年5月13日 10時40分

臨時休業の長期化に伴い、本校でも各家庭と本校とをネットで繋いで学習支援が始まっています。
各学部での活動の様子をお伝えします。

学習支援

 

台湾からのマスクに感謝!

2020年5月1日 17時32分

 台湾政府より日本にサージカルマスク200万枚が寄贈され、全国の特別支援学校に配られました。本校にもマスクが届き、児童生徒一人一人に発送しました。日本全国でマスク不足が続く中、大変ありがたく、台湾政府のご厚意に感謝いたします。

 また、マスクの橋渡しをしてくださった超党派国会議員300名で構成する「日華議員懇談会」にもお礼申し上げます。

お知らせ

STTフォーラムお疲れ様でした。

2024年10月2日 06時50分

近年のSTT技術の進化と練習方法について

サーブで決めるのは、早いサーブだけではない。近年のトップ選手は、守備ラインを超えた台の上で止まるサービスを練習している。早いサービスは、レシーブのリターンが早くなり、次の攻撃に繋がらないので、試合では、有効とは限らない。

最近の全国大会では、特にサーブのダブルフォルトを取るようになってきた。ゆるいサーブでも打球音が良いサーブを出せるようにすると良い。

⭕️サーブの出し方

①ラケットを握る手の力を抜く。

②台から離さないようにラケットを滑らすようにして、ボールに当てる。

③ボールに当たった後、ラケットを引く。

⭕️ラリー練習

サイドフレームとセンターラインの間で、ゆっくりとしたラリーで、自分の思ったコースに出せるよう練習する。

⭕️アドバイス

1 ラケットは、こねない。

2 身体の真ん中で打つ。

3 スピードより、コントロール

4 打ったら、次に打つ姿勢の準備をする

5 STTは、審判との勝負とも言われている。厳しくを取られたからと言って、しょげないこと。審判は、公平である。

最後に

生徒とのチャレンジゲームをして下さった元全日本チャンピオンの穴原さんが、「石川盲の生徒は、とても、上手でびっくりした。」と、話していました。

10月の火曜の部活には、3名のSTT審判員が練習の指導にきてくれます。また、いろいろ教えてもらいましょう。

理療臨床室

  • 理療臨床室は、はり・きゅう・あん摩・マッサージ・指圧の施術所です。
  • 理療臨床室は、昭和59年に、石川県知事を開設者として開設されました。 当施術所は、生徒の臨床実習の場として設置されたものです。
    はり、きゅう、あん摩、マッサージ、指圧の施術を希望される方は、 下記にお問い合わせください。

    お問い合わせ先 : 石川県立盲学校理療臨床室  ℡ 076-262-9182 (受付直通)  
                
    施術料金:初回      1,080円 
           2回目以降   540円

 北國新聞ニュース

連絡先

〒920−0942

石川県金沢市小立野5−3−1

石川県立盲学校

 Tel:076-262-9181  

 Fax:076-222-0214

 Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp  

 

理療臨床室受付(直通)

 Tel:076-262-9182