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お知らせ

学校前フェンスに学校紹介のパネルを設置しました。

2020年7月3日 12時00分

学校前のフェンスを利用して、学校再開後の各学部の様子や、児童生徒の作品などを紹介したパネルを設置しました。
今後、ホームページだけではなく、地域の方々の目に触れる場所でも情報を発信していきたいと考えています。
学校にお立ち寄りの際は、ぜひご覧になっていってください。

作業学習の様子②

2020年7月1日 17時00分

学校で購入した扇風機を組み立てる作業を行いました。10台もあるので一仕事です。まずは、組立説明書をよく読んで取りかかりました。最初は説明書を確認しながら組み立てたので時間がかかりましたが、何台か手がけるうちに作業に慣れスムーズな組み立てができるようになりました。普段はなかなかできない経験ができたと思います。組み立ての間、いろんな方から「ありがとう」「がんばってるね」と声をかけられたことも大きな励みとなりました。

今年の夏は、新しい扇風機が活躍してくれそうです。

 

石盲ギャラリーを更新しました。

2020年6月29日 10時00分

石盲ギャラリーのページへ

お知らせ

囲碁と視覚障害者のつながりについて(お知らせ)

2024年11月28日 15時34分

 日本視覚障害者囲碁協会の柿島さんより次の案内がありました。お時間ある方はご覧ください。

 12月1日12時からの囲碁フォーカス(Eテレ12月1日(日)午後0:00ほか 放送予定)で「埼玉県立塙保己一学園」の佐藤美空さんが特集されます。
美空さんと晴都さんたち盲学校の囲碁部がどのような活動をしているのか、是非御覧ください。

「つえぽん」の所属している学校です。

囲碁フォーカス - NHK
https://www.nhk.jp/p/igo/ts/DN4PW7Y4YZ/
盤上でつながる〜盲学校からパチリ!
夏の「囲碁の甲子園」=「全国高等学校囲碁選手権」。女子個人の部で8位入賞を果たした埼玉県代表の佐藤美空さん(1年生)。
彼女が通っている高校は特別支援学校塙保己一学園。佐藤さんは「弱視」で通常の碁盤を使う対局は難しいため、凹凸のある碁盤と碁石を使って対局を行っている。
夏の大会でも、その凹凸のある碁盤を使用し、大会を勝ち抜いた。
美空さんの盤上への思いを通して、囲碁と視覚障害者のつながりを描く。

理療臨床室

  • 理療臨床室は、はり・きゅう・あん摩・マッサージ・指圧の施術所です。
  • 理療臨床室は、昭和59年に、石川県知事を開設者として開設されました。 当施術所は、生徒の臨床実習の場として設置されたものです。
    はり、きゅう、あん摩、マッサージ、指圧の施術を希望される方は、 下記にお問い合わせください。

    お問い合わせ先 : 石川県立盲学校理療臨床室  ℡ 076-262-9182 (受付直通)  
                
    施術料金:初回      1,080円 
           2回目以降   540円

 北國新聞ニュース

連絡先

〒920−0942

石川県金沢市小立野5−3−1

石川県立盲学校

 Tel:076-262-9181  

 Fax:076-222-0214

 Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp  

 

理療臨床室受付(直通)

 Tel:076-262-9182