お知らせ
北陸朝日放送ニュース
2020年6月18日 10時45分本日(18日)、先日取材を受けた校内消毒や理療科の実習の様子等が17:33~17:50のニュース内で放映される予定です。
みんなでダンス!
2020年6月17日 16時00分臨時休校の期間中、家にいても身体を動かすきっかけになればと、中普の教員がビデオを作り、ZOOMやMEETなど、オンラインで児童生徒とダンスをすることが何回かありました。
それがとても楽しい時間だったので、学校が再開されてからも、時折みんなでダンスをする時間をもっています。ダンスをするうち、少し恥ずかしそうだった生徒も教員も次第に笑顔になっていきます。
一緒に過ごせる時間はやっぱりとてもいいものですね。
プール開きがありました。
2020年6月17日 07時00分16日(火)、気持ちの良いお天気のもとでプール開きが行われました。
全員で水の神様に安全を祈願した後、校長先生の話を聞き、生徒会長たちが清めの塩やお神酒をプールにまいて、式は終了となりました。
まだ少し水は冷たいようですが、今年もプールから児童生徒の歓声が聞こえてくることを楽しみにしています。
お知らせ
囲碁と視覚障害者のつながりについて(お知らせ)
2024年11月28日 15時34分日本視覚障害者囲碁協会の柿島さんより次の案内がありました。お時間ある方はご覧ください。
12月1日12時からの囲碁フォーカス(Eテレ12月1日(日)午後0:00ほか 放送予定)で「埼玉県立塙保己一学園」の佐藤美空さんが特集されます。
美空さんと晴都さんたち盲学校の囲碁部がどのような活動をしているのか、是非御覧ください。
「つえぽん」の所属している学校です。
囲碁フォーカス - NHK
https://www.nhk.jp/p/igo/ts/DN4PW7Y4YZ/
盤上でつながる〜盲学校からパチリ!
夏の「囲碁の甲子園」=「全国高等学校囲碁選手権」。女子個人の部で8位入賞を果たした埼玉県代表の佐藤美空さん(1年生)。
彼女が通っている高校は特別支援学校塙保己一学園。佐藤さんは「弱視」で通常の碁盤を使う対局は難しいため、凹凸のある碁盤と碁石を使って対局を行っている。
夏の大会でも、その凹凸のある碁盤を使用し、大会を勝ち抜いた。
美空さんの盤上への思いを通して、囲碁と視覚障害者のつながりを描く。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182