夏休みは、生徒のおうちへ
2023年7月27日 12時00分7月21日から夏休みに入りました。
カブトムシは、何匹か生徒の家でお世話になります!
7月21日から夏休みに入りました。
カブトムシは、何匹か生徒の家でお世話になります!
カブトムシの卵を発見して1週間後、もう卵から幼虫が産まれていました。
思ったより、ずいぶん早い・・・。
元気に大きくなってほしいものです(^^)
カブトムシのマットの交換をしました。
なんとまあ、もう卵を産んでいましたよ!
ビオトープのメダカです。
暑さにやれらそうなので、トロ舟をかぶせて陰にしてみました。
教室のメダカは、元気です。
卵からかえった子メダカも大きくなりました。
小学部のカブトムシも続々と成虫になってます。
↓ブローチみたいでしょ(^^)
小学部のイチゴの現在の様子です。
まだ、実がなるんですね・・・。もう7月です。
(小学部の先生に確認したところ、「四季なりイチゴ」だそうで、春から秋の長期間にわたって収穫できるイチゴだそうです。)
↓こちらは、赤くなってます。
6月13日の小学部のカブトムシの様子です。
サナギが見えます。
クワガタもおります。
メダカの卵をデジタル顕微鏡で観察しました。
心臓が動いている様子や、血管の中の血液が流れている様子を見ることができました。
目玉もありました!
メダカのオスとメスの違いを観察しました。
ヒレに違いがあります。
ビオトープのメダカを捕まえて・・・(逃げるメダカを捕まえるのがなかなか大変でした)
観察しました!
高等部のカブトムシの幼虫が2匹羽化(うか)しました。2匹ともオスでした。
(ちなみに、卵がかえることを「孵化(ふか)」、昆虫がさなぎや幼虫から成虫になること「羽化(うか)」といいます。)
思ったより、早かったですねー(^^)
小学部のカブトムシも羽化し、土の中で体が硬くなるのを待ってる様子です。
↑高等部のカブトムシ
↑小学部のカブトムシ。土の中にいます。わかりますか?