夏期研修 AIについて
2026年7月24日 11時55分ICCの方から話を聞いたり、身の回りにあふれているAIについて話し合ったりしました。
「AIは、友達?それとも道具?」
ICCの方から話を聞いたり、身の回りにあふれているAIについて話し合ったりしました。
「AIは、友達?それとも道具?」
町の教育委員会指導主事の方の話を聞いた後、2学期の教材についてみんなで話し合いました。
本日、夏期研修の一環として講師の方をお招きし、「いじめ対応アドバイザー研修」を実施しました。
様々な事例に対して、職員間で意見交流をしたり、講師の方のお話を聞いたりして、いじめの未然防止の観点から学びを深めました。本研修での学びを生かして、今後も児童一人一人が安心してすごせる環境作りに努めていきます。
玄関で「さようなら、じゃんけんぽん」
1年生から6年生まで先生とタッチ!
元気いっぱいに帰っていきました。
1学期も今日で終わり。
楽しみな夏休みがやってきます。
終業式では、1学期のがんばりや夏休みの生活についてお話がありました。また、校長先生による絵本の読み聞かせもありました。
健康安全第一で楽しい夏休みにしてくださいね。
洋服を着て、水に入ると・・・
「思っていたより重くなった」
「動きにくい」
「泳げない」等の声が聞こえてきました。
ペットボトルを使って浮くにはどうしたらいいのか、もしペットボトルがなかったらどうするのか等、一生懸命考えながら何度も試していました。
今年度の水泳の学習もこれで終了となりました。
夏休みを安全に過ごし、楽しんでくださいね。
今日の3、4限にお楽しみ会をしました。自分たちで企画し、準備、運営も行いました。みんな笑顔で楽しい時間を過ごすことができました。1学期、ほんとに頑張りました。
コスモスアカシアで1学期でためた花丸で花丸パーティーをしました。今回はアイス作り。友達と協力しながらアイス作りを楽しんでいました。それぞれで作ったアイスに麦チョコをトッピングし、美味しく食べていました。これからもみんなで協力して活動に取り組んでいきたいですね。
廃材を使って、「ともだちハウス」を作りました。
まず、ペットボトルキャップや貝殻などで「小さなともだち」を作り、そのともだちが喜ぶような家を作りました。
プリンカップでプールを作ったり、トイレットペーパーの芯でブランコやすべり台を作ったり…材料の特徴を生かして、いろいろ試しながら作りました。
できたハウスをみんなで見合い、実際に小さなともだちを遊ばせて楽しみました。
ご家庭の皆様、材料の準備をありがとうございました。
5年生は、ザンビア出身の方をお迎えし、国際交流を行いました。
子どもたちは、これまでに学習した英語を使って、笑顔で自己紹介をしたり、積極的に質問をしたりしながら、楽しく交流しました。
また、ザンビアの文化や国の特色、すてきなところについて教えていただき、日本との違いに驚いたり、新しい発見を楽しんだりする姿が見られました。英語で伝える楽しさや、世界のさまざまな文化に親しむことができた、充実した時間となりました。
「ふるさと発見出前講座」で、小倉さんを講師にお迎えしました。
現在、総合の学習で調べている内灘海岸をはじめ、近隣の海岸の特徴や、海岸を守るためのさまざまな取組についてお話をしていただきました。子どもたちは、写真や資料を見ながら真剣に話を聞き、海岸や自然を守るために自分たちにできることを考えながら学びを深めていました。ふるさとの豊かな自然や環境を守ることの大切さを実感できた貴重な時間となりました。
4年生は、向陽台シニアクラブの方と「グランドゴルフ交流会」を行いました。児童は、シニアクラブの方々にスティックの握り方や真っ直ぐ転がすための打ち方などを優しく教えていただきながら、和気あいあいとグランドゴルフを楽しんでいました。
また、シニアクラブの方々に、「グランドゴルフのどのような部分に魅力を感じているのか」「どのようなきっかけで始めたのか」など、質問にも答えていただき、福祉に関する学習も深めることができました。
まずは一人で、20個の紙コップを使って作品づくり。
重ねたり、積み上げたり、並べたりと一人一人が自分だけの作品を作ることができました。
次は、グループ4人で、80個の紙コップを使って作品づくり。
何を作るか、友達と話し合いながら一つの作品を仕上げることができました。
最後は、誰とやるか、何個使うか、どこでやるかを選んで作品づくり。
偶然の中で生まれる作品もありましたが、作品名をつけることで、立派な作品となりました。
生活科の学習で、水鉄砲をしました。前に水をとばしたり上に水をとばしたりして楽しい学習ができました。
1・2年生は、6年生と音楽交流しました。
歌ったのは、校歌と今月の歌「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス」(6年生が音楽会で披露した曲)です。
6年生に誘われて一緒に歌う1・2年生は笑顔いっぱい!
お兄ちゃんお姉ちゃんと仲良く、楽しく過ごせた音楽交流の時間でした。
今年度2.4.6年生の着衣水泳がありました。
服を着たままで水に入った時の重さを感じたり、ペットボトルを使って浮く練習をしたりしました。
これをもちまして、今年度の水泳の授業は終了です。
夏休みには、海やプールに出かけることが多いと思いますが、気を付けて楽しんでください。
いつも仲良くかかわってくれている交流学級の子どもたちや先生を招待して夏祭りを開きました。
準備の時間から、「この活動をしたらみんな喜ぶんじゃないかな」と、自分のやりたい活動ではなく、相手意識をもって企画をすることができました。準備が大変なこともありましたが、自分のお店ではないものでも積極的に手伝いながら助け合って進めることができました。
まちにまった本番!
大繁盛で大変でしたが、1人1人が店番をがんばり、みんなに喜んでもらえました。 お客さんからは「もっとやりたかった」「すごすぎる」と感想をもらい、企画をしたコスアカの子たちも「大変だったけどやってよかった」と満足そうな表情でした。
保護者の方々、材料の準備等、活動への協力をしていただき、ありがとうございました。
国語科の学習で「おおきなかぶ」の音読劇をしました。クラスを6チームに分けて音読劇の練習をし、2年生に向けて発表会を行いました。
叙述をもとに想像を膨らませて、おおきく、あまいかぶになるように…心をこめてかぶを植えるおじいさんの様子を丁寧に表現する子や、次々となかまを呼んでいく登場人物たちの言葉に工夫をする子、やっとかぶがぬけた時にはみんなで喜んだり、教科書の絵のように倒れこんだりする子など、それぞれに表現の工夫がみられました。
2年生からは、「〇〇さんのおじいさんが本物みたいだった」「教科書にない言葉が面白かった」などの感想をもらって、1年生は「緊張したけど、ほめられてうれしかった!」と話していました。
お家の方も、ご家庭での音読の見守り、ありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。音読劇のリハーサルのようすを、クラスルームにアップしたのでぜひご覧ください。
11:00に「シェイクアウトいしかわ」がありました。
「シェイクアウト訓練」は、平成20年に米国カリフォルニア州で始まった新しい形の地震防災訓練です。清湖小でも「しゃがむ」、「隠れる」、「じっとする」という「安全行動」を行いました。
計算ステップアップ週間へご協力ありがとうございました。
子どもたちは少しでも早く、正確に解けるように努力して取り組んでいました。計算が得意な子は、さらにタイムが伸ばせるように、計算が苦手な子も正解数が増えるように一生懸命に取り組んでいました。子どもたちからも「お家の人にタイムはかってもらった」「タイムがのびてほめてくれた」と嬉しそうに話していた子もいました。ありがとうございます。
今月号は、自学を紹介します。自分で考えて学習する力はこれからますます大切になってきます。何をしていいか悩んだら、参考にしてみましょう。
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暑い日が続いていますが、子ども達は元気いっぱい!今日は1学期最後のクラブ活動がありました。暑いけど、活動内容を工夫しながら学年の枠を超えて活動を楽しんでいました。外でのクラブは涼しい室内で休憩を取りながらの活動でした。
モンシロチョウのたまごから成虫になるまでの育ち方を観察していた3年生。毎朝新しいキャベツを準備したり、フンの後始末をしたりとお世話を頑張りました。あんなに動き回っていた幼虫、びくともしないさなぎ、そして、とうとうチョウになりました!!自然へ戻っていくチョウと感動のお別れです!!
今日は2年生が紙コップアーティストに。
まずは1人で。大きなお山を作っているアーティストがいっぱいでした。いろんなお山ができました。
次は友達と。高くつんだり、お家を作ったり、長~く並べたり。
そして、壊すときが・・・。
片付けもあっという間、フルパワーのアーティストたちでした。
収集されたごみがどのように処理されているのか、クリーンセンター見学を通して学んできました。
社会では、弥生時代のできごとから「くに」ができてくる時代について考えました。自分だったら争いをしてでもくにをつくるか、争いをせず平和にくらしていくかを考えました。平和にすごしたい人が多かったように思いますが・・・。その後の話し合いはどうなていったのかな~?
国語では、<読む人に「やってみよう」と思わせよう!提案文コンテスト>に向けて、提案文を構成していきました。
いよいよ明日は卒業式。毎朝続けてくれた6年生のあいさつ運動も、今日で最後です。毎日、玄関前で登校してくる子供たちにあいさつをした後、6年生みんなで運動場に出て、学校のみんなと先生方に大きな声であいさつをしてくれます。暑い日も寒い日も、雨の日も雪の日も毎日あいさつを続けてくれた6年生、本当にありがとう。清湖小学校の伝統を次の学年の子供たちが引き継いでいってくれることを願っています。
3/6(木)に金澤くるみさんをお呼びして、卒業式でつける「水引きコサージュ」を作りました。児童は、講師の先生に教えてもらいながら、世界に一つだけのコサージュを作ることができました。卒業式ではぜひ、卒業生の胸につけているコサージュにも注目してください!
3月6日の朝学習の時間に今年度最後の読み聞かせをしていただきました。「かんぺきなこども」という子どもをお店で売るお話を読んでいただきました。子どもたちは、「ペットのように売っているのが面白かった」などとても喜んでいました。お忙しい中、1年間読み聞かせをしていただき、ありがとうございました!
6年生の卒業まであと10日あまり、6年生がゲストティーチャーをお迎えして、卒業式で胸に飾る水引のコサージュを作りました。最初は紐を結ぶのに苦戦している様子が見られましたが、ゲストティーチャーの先生や友達に教えてもらいながら、きれいなコサージュができました。卒業の準備が進んでいくことが心強い半面、ちょっぴりさびしい思いです。
2月21日に行われた6年生を送る会を大成功で終えることができました。
12月から準備を開始し、およそ3ヶ月。児童一人一人が自らの役割に責任をもち、グループのメンバーとよく話し合い、休み時間も惜しんで準備に取り組んでいました。また、5年生の出し物の練習にも意欲的に取り組む児童がとても多く、見通しをもち、自ら参加しようとする姿に今年度の成長を感じました。そして、みんなが最後までやり切った結果が送る会での6年生や下級生の笑顔につながったと思います。
児童は、今回の送る会を通して、全校を動かすことの大変さや見通しをもって行動することの大切さ、やり切ったときの達成感など、最上級生に必要なことを多く学びました。ぜひ、今回の学びを来年度につなげていってほしいです。
5年生50人、全員で成功させた6年生を送る会は、とても感動的で楽しい会となりました。
5年生のみなさん、お疲れ様でした!!
2月25・28日に「内灘凧の会」の方々をお招きし、凧作りを行いました。児童は、会員の方々の説明をよく聞き、楽しみながら作業に取り組んでいました。
そして、いよいよ自分で作った凧の試し飛ばしの時がきました。会員の方に飛ばし方を習い、みんな前だけを見て全力疾走!!
どの凧も運動場の空へきれいに舞い上がっていました。
最後は、My凧を持って記念撮影!
5月の凧の祭典で飛ばすのがとても楽しみですね!!
道徳では、「休みじかん」という教材で「節度・節制」について考えました。まず、休み時間に廊下を走ってしまった男の子の心情を考えました。そして6年生に言われた「もしけがをしたら、ずっと遊べなくなっちゃうかもしれないよ」という言葉の意味を考えました。最後に、安全な学校生活を送るために、自分たちの経験から気をつけていきたいことを話し合いました。
生活科では、「むかしからのあそびをたのしもう」という学習に入りました。けん玉やお手玉、こまや竹とんぼなど、昔遊びにチャレンジしました。授業では、上手な友達から教わったり、インターネットで新しい技を調べたりする姿が見られました。休み時間も積極的に練習して、どんどん昔遊びが上手になっています。
5年生が、日本海内灘砂丘凧の会の皆様をゲストティーチャーにお迎えして、凧作りを行いました。
自分でデザインした紙に、骨組みをつけて、糸をつけて、凧が完成していきます。完成した凧は、さっそく運動場で飛ばしました。どの凧も、元気に走る5年生の後ろを、空高く飛んでいました。完成した凧は、5月の「世界凧の祭典」でもとばす予定です。日本海内灘砂丘凧の会の皆様、ありがとうございました。
3連休明け、こどもたちは元気に登校してきますが、3連休に降った雪が児童玄関までの通路や玄関前にまだ残っています。
玄関前までの除雪をしていると、あいさつ運動に出てきた6年生が、何も言わずに手伝ってくれて、学校の入り口から玄関までの通路を作ってくれました。
先週の6年生を送る会で、全校から感謝を伝えられた6年生。みんなのためにがんばってくれる姿を見られるのも、あと1か月あまりですね。
21日(金)に6年生を送る会が行われました。2年生の発表は、「 うれしなつかし!ダンスメモリー★」でした。ミニ劇の中で、 6年生が今までに楽しんできたダンスを披露しました。本番では、 6年生の反応を受けながら、2年生はとっても嬉しそうな様子で、 明るく元気よく踊ることができました。 最後の呼びかけもびしっと決めて、 本番後はやりきったという凜々しい表情をしていました。写真は、6年生へ心を込めてつくった鳥の飾りの前で撮りました!
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
4月21日(木)に高道さんを招いて、「お米プロジェクト」のミニ苗代作りを行いました。
苗箱に土を入れ、ならし、稲の種であるもみを植えて、土を入れました。その苗箱に温度調節のためにビニールをかけ、お水をたっぷりと与えました。実際に一人一人が進んで取り組む姿が見られました。
身をもってお米作りの大変さを実感したようです。
終わった後の振り返りには、「これからはお米を残さず食べよう」「いい苗が育つように水やりをがんばりたいです」などの言葉が聞かれました。
5月中旬の田植えに向け、忘れず、丁寧に水やりをしながら、稲の成長を見守っていきたいと思います。
5年生は総合の時間にで米作りについて学習しています。
高道さんを招いて、「お米プロジェクト」の第一歩である米作りの極意についてお話を聞きました。
米作りの極意や米の種類や品種、、、いろいろなお話を聞きました。
子どもたちは「初めて知ったことばかりだった」「はやく田植えをしたいな」という声が聞こえてきました。
来週は「ミニ苗代作り」です。楽しみですね。
今日の体育の時間に跳び箱遊びをしました。跳び箱を使っていろんな遊びに挑戦しました。
跳び箱を超えられるか、、のチャレンジはみんなが達成することができ、上手に跳び箱の上に飛び乗り、ジャンプして降りることができました。中には「見てみてー!!」と言い、高くジャンプをして着地している子どもたちがいました。
実際に本格的に跳び箱運動として学習するのは3年生からですが、すでに楽しみにしている子どもたちばかりです。
1月18日(火)2時間目(1組)3時間目(2組)にスクールカウンセラーの先生と一緒に「心の授業」を行いました。
相手を思いやる言葉や反対に傷つける言葉にはどんなものがあるのかを考えたり、実際にその言葉を使ってロールプレイをしているのを見てどう感じたかを話し合ったりしました。また、自分がイライラしたときにはどうストレスを軽減するのか等についても学びました。
一人一枚ずつ思いを込めて作ったカウントダウンカレンダーもいよいよスタートし、子供たちも、「あと30日しかないんだー。」と卒業まで残りわずかになったことを実感していました。
今6年生は、各実行委員を中心に、一つ一つの活動がよりよいものになるよう協力しながら取り組んでいます。