全校 水泳教室 in内灘町温水プール
2025年6月5日 17時13分内灘町温水プールで水泳教室がありました。
グループに分かれて、少しずつステップアップ。
「もぐれるようになったよ」「泳げるようになったよ」「もっとやりたかったな」いろんな感想が聞こえてきました。
バスを運行していただいた運転手さん、
ご指導していただいたエイムのコーチの皆様ありがとうございました。
内灘町温水プールで水泳教室がありました。
グループに分かれて、少しずつステップアップ。
「もぐれるようになったよ」「泳げるようになったよ」「もっとやりたかったな」いろんな感想が聞こえてきました。
バスを運行していただいた運転手さん、
ご指導していただいたエイムのコーチの皆様ありがとうございました。
いよいよ明日は卒業式。毎朝続けてくれた6年生のあいさつ運動も、今日で最後です。毎日、玄関前で登校してくる子供たちにあいさつをした後、6年生みんなで運動場に出て、学校のみんなと先生方に大きな声であいさつをしてくれます。暑い日も寒い日も、雨の日も雪の日も毎日あいさつを続けてくれた6年生、本当にありがとう。清湖小学校の伝統を次の学年の子供たちが引き継いでいってくれることを願っています。
3/6(木)に金澤くるみさんをお呼びして、卒業式でつける「水引きコサージュ」を作りました。児童は、講師の先生に教えてもらいながら、世界に一つだけのコサージュを作ることができました。卒業式ではぜひ、卒業生の胸につけているコサージュにも注目してください!
3月6日の朝学習の時間に今年度最後の読み聞かせをしていただきました。「かんぺきなこども」という子どもをお店で売るお話を読んでいただきました。子どもたちは、「ペットのように売っているのが面白かった」などとても喜んでいました。お忙しい中、1年間読み聞かせをしていただき、ありがとうございました!
6年生の卒業まであと10日あまり、6年生がゲストティーチャーをお迎えして、卒業式で胸に飾る水引のコサージュを作りました。最初は紐を結ぶのに苦戦している様子が見られましたが、ゲストティーチャーの先生や友達に教えてもらいながら、きれいなコサージュができました。卒業の準備が進んでいくことが心強い半面、ちょっぴりさびしい思いです。
2月21日に行われた6年生を送る会を大成功で終えることができました。
12月から準備を開始し、およそ3ヶ月。児童一人一人が自らの役割に責任をもち、グループのメンバーとよく話し合い、休み時間も惜しんで準備に取り組んでいました。また、5年生の出し物の練習にも意欲的に取り組む児童がとても多く、見通しをもち、自ら参加しようとする姿に今年度の成長を感じました。そして、みんなが最後までやり切った結果が送る会での6年生や下級生の笑顔につながったと思います。
児童は、今回の送る会を通して、全校を動かすことの大変さや見通しをもって行動することの大切さ、やり切ったときの達成感など、最上級生に必要なことを多く学びました。ぜひ、今回の学びを来年度につなげていってほしいです。
5年生50人、全員で成功させた6年生を送る会は、とても感動的で楽しい会となりました。
5年生のみなさん、お疲れ様でした!!
2月25・28日に「内灘凧の会」の方々をお招きし、凧作りを行いました。児童は、会員の方々の説明をよく聞き、楽しみながら作業に取り組んでいました。
そして、いよいよ自分で作った凧の試し飛ばしの時がきました。会員の方に飛ばし方を習い、みんな前だけを見て全力疾走!!
どの凧も運動場の空へきれいに舞い上がっていました。
最後は、My凧を持って記念撮影!
5月の凧の祭典で飛ばすのがとても楽しみですね!!
道徳では、「休みじかん」という教材で「節度・節制」について考えました。まず、休み時間に廊下を走ってしまった男の子の心情を考えました。そして6年生に言われた「もしけがをしたら、ずっと遊べなくなっちゃうかもしれないよ」という言葉の意味を考えました。最後に、安全な学校生活を送るために、自分たちの経験から気をつけていきたいことを話し合いました。
生活科では、「むかしからのあそびをたのしもう」という学習に入りました。けん玉やお手玉、こまや竹とんぼなど、昔遊びにチャレンジしました。授業では、上手な友達から教わったり、インターネットで新しい技を調べたりする姿が見られました。休み時間も積極的に練習して、どんどん昔遊びが上手になっています。
5年生が、日本海内灘砂丘凧の会の皆様をゲストティーチャーにお迎えして、凧作りを行いました。
自分でデザインした紙に、骨組みをつけて、糸をつけて、凧が完成していきます。完成した凧は、さっそく運動場で飛ばしました。どの凧も、元気に走る5年生の後ろを、空高く飛んでいました。完成した凧は、5月の「世界凧の祭典」でもとばす予定です。日本海内灘砂丘凧の会の皆様、ありがとうございました。
3連休明け、こどもたちは元気に登校してきますが、3連休に降った雪が児童玄関までの通路や玄関前にまだ残っています。
玄関前までの除雪をしていると、あいさつ運動に出てきた6年生が、何も言わずに手伝ってくれて、学校の入り口から玄関までの通路を作ってくれました。
先週の6年生を送る会で、全校から感謝を伝えられた6年生。みんなのためにがんばってくれる姿を見られるのも、あと1か月あまりですね。
21日(金)に6年生を送る会が行われました。2年生の発表は、「 うれしなつかし!ダンスメモリー★」でした。ミニ劇の中で、 6年生が今までに楽しんできたダンスを披露しました。本番では、 6年生の反応を受けながら、2年生はとっても嬉しそうな様子で、 明るく元気よく踊ることができました。 最後の呼びかけもびしっと決めて、 本番後はやりきったという凜々しい表情をしていました。写真は、6年生へ心を込めてつくった鳥の飾りの前で撮りました!
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
3限目に、ほほえみタイムがありました。
前半は、ほほえみリーダー引き継ぎ会を行いました。
6年生は、一人一人がグループみんなへ、1年間の思い出や感謝の気持ち、これから先に頑張って欲しいことなどを述べていきました。
5年生からは、リーダーとして頑張ってくれてありがとうの気持ちと、これからの意気込みを伝えました。プラカードも引き継ぎ、最後は全員拍手で6年生を送り出しました。
後半は、6年生を送る会で渡すメッセージカード作りを行いました。
兄弟グループのお兄さん・お姉さんに向けて、一番の思い出や、素敵なところなどを心を込めて書きました。あたたかいメッセージがあふれる、ありがとうの気持ちいっぱいの色紙が完成しました。
5年生にとっては、リーダーとして初めての時間でしたが、テキパキ指示を伝えたり、下級生に優しく声をかけたり、頼もしい姿がたくさん見られました。
2月8日の5・6時間目に筆文字アートを体験しました。
筆ペンを使い、家族へ感謝の思いを伝える色紙作りです。
みなっち先生をお迎えし、
「自由に字を書いていいんだよ。」
と教えていただき、家族へ贈りたい言葉を楽しく書いていました。
子どもたちは、
「お父さん・お母さんに感謝の思いを書けて良かった。」
「いつもと違う書き方で字が書けて楽しかった。」
と満足した様子でした。
今日の1限目途中から2限目を使って、年長さんを迎える会を行いました。
コロナの影響で、秋の交流会は行えなかったので、
今日のこの交流会を1年生は楽しみに、時間をかけて準備しました。
今回は、「わくわく にこにこ なかよし集会」と題して、子どもたちとたくさん考え、練習して、本番を迎えました。
交流会では勉強紹介、学校探検をメインに行いました。
勉強紹介では、日々の授業を劇にしながら、見ている年長さんに楽しんで見てもらうためにがんばって準備しました。
学校紹介では、輪投げで手をつなぎながら、学校のいろいろな教室を案内しました。ゴールでは、手作りの仕掛けカードをプレゼント。
感想タイムでは、「とっても楽しかった!」「いろいろ知れてよかった!」という感想をもらいました。満足そうに帰って行く年長さんの顔を見て、1年生も達成感でいっぱいの表情でした。
4月からどんなお兄さん・お姉さんになるのか楽しみです。
1月8日から始まったなわとび運動。
長休みになると、校内の色んな場所で子どもたちががんばっている姿が見られます。寒い日も、子どもたちは体から湯気が出るくらい夢中になって跳んでいます。
ペアで回数を数え合ったり、跳び方をアドバイスし合ったり・・・
給食時の放送では、珍しい縄の跳び方や、各学年で縄跳びをがんばっている人の様子が放送されています。
短縄と並行して、大縄の8の字跳びにも力を入れて取り組んでいます。日々、新記録更新をめざして、県内のライバル校の記録に挑戦中です!頑張るぞ清湖っ子!
1月13日(水)5,6限に、本校の森先生に「世界とくらべよう」と題していろいろな話を聞く国際理解教室を行いました。森先生は、これまでに100回以上外国へ行かれて、交流を重ねてきました。その経験からの興味深いお話を聞くことができました。
「ニュージーランドとフランスとベトナム」の3つの国についてクイズを交えながらくわしく教えてもらうことができました。
最後は、クイズやゲームを通してSDG‘sについて考えることもできました。「文字が読めないと・・・。」をみんなで考え、「文字が読めないといろいろな困ったことがあるんだ。」「生きるためには、文字が読めることが必要だ。」と分かりました。
「早くコロナがおさまって、自由に外国に行けるようになりたい!」「世界をもっと知りたい!」と思った2時間でした。
森先生ありがとうございました。