1・2年生 6年生と歌ったよ!
2026年6月25日 17時13分1・2年生は、6年生と音楽交流しました。
歌ったのは、校歌と今月の歌「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス」(6年生が音楽会で披露した曲)です。
6年生に誘われて一緒に歌う1・2年生は笑顔いっぱい!
お兄ちゃんお姉ちゃんと仲良く、楽しく過ごせた音楽交流の時間でした。
1・2年生は、6年生と音楽交流しました。
歌ったのは、校歌と今月の歌「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス」(6年生が音楽会で披露した曲)です。
6年生に誘われて一緒に歌う1・2年生は笑顔いっぱい!
お兄ちゃんお姉ちゃんと仲良く、楽しく過ごせた音楽交流の時間でした。
社会科の「農家の仕事」という学習で、河北潟にある笠間農園さんに見学に行ってきました。
ビニールハウスの中には、たくさんの野菜が育てられていました。子ども達は興味津々で野菜の匂いを嗅いだり、触ったりしていました。小松菜を収穫する体験もし、自分たちで収穫した野菜はお土産としていただきました。自分たちで収穫した野菜はきっと、いつもよりもおいしいと感じると思います。
歯について学びました。
はみがきの大切さを改めて考える時間となりました。
PTA生活部より保存水を1人1本購入していただきました。
もしもの備えとして1年間保存させていただきます。
歴史の学習が始まった6年生。
埋蔵文化センターの方に来校いただき、どんな歴史の始まりがあったのか、実物を交えてお話を聞かせていただきました。
勾玉づくりも体験させていただき、マイ勾玉ができました。
指導いただきました講師の皆様、ありがとうございました。
総合「内灘海岸の環境」の学習で、内灘町役場企画振興課の方をお招きし、内灘海岸についてお話を伺いました。海岸の特徴や歴史、シロチドリなどの生き物、漂着ごみの現状や海を守るための取組について、たくさんの写真や資料を使いながら、分かりやすく教えてくださいました。
子どもたちは、「海のごみの多くは街から流れてくること」や「一人一人の行動が海を守ることにつながること」を知り、ふるさとの海について考えを深めることができました。これからも、内灘海岸の未来について、自分たちにできることを考えながら学習を進めていきます。
コスモス・アカシア学級と内灘町の仲間で近江町市場に行ってきました。事前に学習した電車やバスのルールやマナーも守ることができました。また、学校での練習を活かして、決められた予算以内で買い物を楽しむことができました。
次は清湖小学校で11月に交流会があります。今日交流した仲間とまた会えるのが楽しみですね。
水泳学習が始まりました。安全に気を付けながら楽しく活動しています。
理科では、メダカの卵の観察をしています。
5年生が「全国小学生歯みがき大会」に参加しました。映像に合わせて、正しい歯の磨き方やデンタルフロスの使い方を実習しました。自分の歯と口の健康を守るために、学んだブラッシング方法を今日からの歯みがきに生かしていきましょう。
本日、4年生はかほく市にあるクリーンセンターへ見学に行きました。
子どもたちは、身近で出たゴミがどのように処理されているのか、施設内がどのような仕組みになっているのかなど、貴重な体験をさせていただきました。
3・4年生は、12日(金)に内灘町文化会館で開かれた古典芸能鑑賞教室に参加してきました。
教室では、県内外でご活躍されている邦楽や日本舞踊の先生方のすばらしい演技、演奏を堪能しました。
子どもたちは、日本で古くから受け継がれてきた音色や舞に引き込まれ、集中して鑑賞していました。
また、実際に使用されている楽器や道具を間近で見たり、触れたりすることもできました。
2年生は、生活科で野菜を育てています。
ミニトマト、ピーマン、なす、おくらが、ぐんぐん成長してきたので、これからどんな世話をするといいか調べたことをもとに、みんなで話し合いました。
そして、友達と協力しながら、わき芽を取ったり、肥料を与えたりしました。
これからもしっかり世話をして、おいしい実がたくさん実るといいですね!
いよいよ本番を迎えた音楽会。清湖小学校の代表として、5・
「自分たちの演奏を楽しんでほしい」「
プログラムの最後を飾る大役も立派に果たし、
音楽会当日だけでなく、今日まで努力を重ね、
人権の花を植えました。
はじめに、人権についての絵本を読んでいただきました。1年生なりに人権について考えることができました。
その後、やさしい心で花を植えました。もっと植えたかったなと楽しく活動ができました。
お世話いただいた方々、ありがとうございました。
今年度2回目の授業参観がありました。
紙コップを切ったり折ったりせずに作品を作りました。「積み上げる」「並べる」「重ねる」などの意見が出たので、まずは、50個をどう使うか1人1人が考えて実際にやってみました。思いつくままにそれぞれの作品を仕上げていました。
さすが、いろんな形が次々と出てきました。うまくバランスをとれるよう考えていました。まっすぐ置くだけじゃないんだよね。
次は、グループでゲーム。1人1個ずつおいて、協力、次の人のことを考えたやさしさが必要になってきます。
次は、もっとたくさんの紙コップを使って、さらに発想を広げていきました。高く積み上げたり、広げたり、カーブを作ったり、フラフープの中に積み上げてみたりと素敵な作品がたくさんできました。
そして、それを壊すときが来ました。
ガシャーンと音はしないけれど、部屋中に紙コップが・・・。
後片付けまでみんなで協力してがんばりました。
いよいよ明日は卒業式。毎朝続けてくれた6年生のあいさつ運動も、今日で最後です。毎日、玄関前で登校してくる子供たちにあいさつをした後、6年生みんなで運動場に出て、学校のみんなと先生方に大きな声であいさつをしてくれます。暑い日も寒い日も、雨の日も雪の日も毎日あいさつを続けてくれた6年生、本当にありがとう。清湖小学校の伝統を次の学年の子供たちが引き継いでいってくれることを願っています。
3/6(木)に金澤くるみさんをお呼びして、卒業式でつける「水引きコサージュ」を作りました。児童は、講師の先生に教えてもらいながら、世界に一つだけのコサージュを作ることができました。卒業式ではぜひ、卒業生の胸につけているコサージュにも注目してください!
3月6日の朝学習の時間に今年度最後の読み聞かせをしていただきました。「かんぺきなこども」という子どもをお店で売るお話を読んでいただきました。子どもたちは、「ペットのように売っているのが面白かった」などとても喜んでいました。お忙しい中、1年間読み聞かせをしていただき、ありがとうございました!
6年生の卒業まであと10日あまり、6年生がゲストティーチャーをお迎えして、卒業式で胸に飾る水引のコサージュを作りました。最初は紐を結ぶのに苦戦している様子が見られましたが、ゲストティーチャーの先生や友達に教えてもらいながら、きれいなコサージュができました。卒業の準備が進んでいくことが心強い半面、ちょっぴりさびしい思いです。
2月21日に行われた6年生を送る会を大成功で終えることができました。
12月から準備を開始し、およそ3ヶ月。児童一人一人が自らの役割に責任をもち、グループのメンバーとよく話し合い、休み時間も惜しんで準備に取り組んでいました。また、5年生の出し物の練習にも意欲的に取り組む児童がとても多く、見通しをもち、自ら参加しようとする姿に今年度の成長を感じました。そして、みんなが最後までやり切った結果が送る会での6年生や下級生の笑顔につながったと思います。
児童は、今回の送る会を通して、全校を動かすことの大変さや見通しをもって行動することの大切さ、やり切ったときの達成感など、最上級生に必要なことを多く学びました。ぜひ、今回の学びを来年度につなげていってほしいです。
5年生50人、全員で成功させた6年生を送る会は、とても感動的で楽しい会となりました。
5年生のみなさん、お疲れ様でした!!
2月25・28日に「内灘凧の会」の方々をお招きし、凧作りを行いました。児童は、会員の方々の説明をよく聞き、楽しみながら作業に取り組んでいました。
そして、いよいよ自分で作った凧の試し飛ばしの時がきました。会員の方に飛ばし方を習い、みんな前だけを見て全力疾走!!
どの凧も運動場の空へきれいに舞い上がっていました。
最後は、My凧を持って記念撮影!
5月の凧の祭典で飛ばすのがとても楽しみですね!!
道徳では、「休みじかん」という教材で「節度・節制」について考えました。まず、休み時間に廊下を走ってしまった男の子の心情を考えました。そして6年生に言われた「もしけがをしたら、ずっと遊べなくなっちゃうかもしれないよ」という言葉の意味を考えました。最後に、安全な学校生活を送るために、自分たちの経験から気をつけていきたいことを話し合いました。
生活科では、「むかしからのあそびをたのしもう」という学習に入りました。けん玉やお手玉、こまや竹とんぼなど、昔遊びにチャレンジしました。授業では、上手な友達から教わったり、インターネットで新しい技を調べたりする姿が見られました。休み時間も積極的に練習して、どんどん昔遊びが上手になっています。
5年生が、日本海内灘砂丘凧の会の皆様をゲストティーチャーにお迎えして、凧作りを行いました。
自分でデザインした紙に、骨組みをつけて、糸をつけて、凧が完成していきます。完成した凧は、さっそく運動場で飛ばしました。どの凧も、元気に走る5年生の後ろを、空高く飛んでいました。完成した凧は、5月の「世界凧の祭典」でもとばす予定です。日本海内灘砂丘凧の会の皆様、ありがとうございました。
3連休明け、こどもたちは元気に登校してきますが、3連休に降った雪が児童玄関までの通路や玄関前にまだ残っています。
玄関前までの除雪をしていると、あいさつ運動に出てきた6年生が、何も言わずに手伝ってくれて、学校の入り口から玄関までの通路を作ってくれました。
先週の6年生を送る会で、全校から感謝を伝えられた6年生。みんなのためにがんばってくれる姿を見られるのも、あと1か月あまりですね。
21日(金)に6年生を送る会が行われました。2年生の発表は、「 うれしなつかし!ダンスメモリー★」でした。ミニ劇の中で、 6年生が今までに楽しんできたダンスを披露しました。本番では、 6年生の反応を受けながら、2年生はとっても嬉しそうな様子で、 明るく元気よく踊ることができました。 最後の呼びかけもびしっと決めて、 本番後はやりきったという凜々しい表情をしていました。写真は、6年生へ心を込めてつくった鳥の飾りの前で撮りました!
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
4月7日に入学式が行われ、37名の1年生が元気に登校してきました。
名前を呼ばれると大きな声で返事をして、話を聞くときは背筋をピンと伸ばして、いい姿勢で頑張って聞いていました。
6年生の歓迎の言葉は、お兄さんの方をしっかり向いて立って聞くことができました。
これから1年生を入れた284人全員で頑張りましょう。
4月7日に新任式が行われました。今回は新型コロナ対策として,子どもたちは体育館には集まらず,各教室の大型テレビで新しく入ってきた先生方を見ました。
自分たちの先生がどんな人なのか、これからどんな1年になるのか,少しの不安と大きな期待に子どもたちは胸をはずませていたように見えました。
これから1年間ともにがんばっていきましょうね!
年10回の外国語活動も今回が最終回でした。
チェックリストを使いながら、今までに習った英語を1つ1つ確認していきました。
初めは、先生を真似をする声も小さかったのですが、毎回の積み重ねで自信をもって話すことができる子が増えました。
この1年間楽しみながら、英語に親しむことができたようです。
この学びを生かしながら、今後さらに英語の力を身に付けていって欲しいです。
今年度の6年生を送る会は、
「全集中で無限に進め!6年生 感謝の呼吸でありがとう」を
スローガンとして行われました。
1年生は十二支を題材にした劇を行いました。
かわいい動物たちが大きな声と動作で元気よく頑張っていました。
2年生は国語で習ったスイミーの劇を行いました。
一人一人が海の生き物になりきり、道具も使いながら上手にスイミーの世界観を表していました。
3年生はどろぼうがっこうの劇を行いました。
大きな動きと、場面ごとに背景が変わる工夫などはさすがでした。
4年生は清湖ハッピー隊と題して、6年生の今までの取組を、自分たちなりにアレンジしながら表現しました。
四字熟語を使いながら、6年生の今までがんばりを代弁するかのような、見ている人みんなが楽しめる劇でした。
5年生は話題となっている曲「炎(ほむら)」を合奏しました。
様々な種類の楽器を使い心を一つにしている姿や音色に、見ている人が聞き入ってしまう素晴らしい合奏を披露してくれました。
最後は、6年生が感謝の気持ちをこめて、在校生にラインダンスを披露しました。3年前と比べ、何倍もパワーアップした息のぴったりなダンスは圧巻でした。
例年とは違う環境の中で、どの学年もよく考えられた素敵な出し物を6年生に届けることができました。「今までありがとう」「中学校でもがんばってね」の思いはしっかりと6年生にも伝わったようです。
全校の中心となって、たくさん計画、準備、練習してくれた5年生のみんなにも感謝です。今日をスタートに、どんな素敵な清湖小のリーダーになっていってくれるのか楽しみです。
2月19日(金)、社会科「町の様子と人々のくらしのうつりかわり」の学習において、内灘町の交通や公共施設、生活の道具等の移り変わりについて聞き取り調査をするために、内灘町歴史民俗資料館「風と砂の館」に行きました。
内灘町が内灘村であったことや、砂とたたかって今があること等、先人の苦労について学ぶことができました。
内灘町の歴史の中で、内灘町になってから最初の公共施設が内灘中学校であると聞き、「えー!!!」と驚きの声があがりました。また、タヌキが昔も今も内灘町にいることも聞き、見てみたいという町に対する興味関心をさらにもつことができたようです。
昔のくらしについても学びました。内灘町で漁業が中心に行われていたころの服装や道具等も見せていただきました。
昔の人のくらしの道具は、初めて見るものばかりでした。
今とのちがいを知り、町のうつりかわりについて多くの学びがあった見学となりました。
今回の見学で3年生の社会科見学は最後でした。
これまでの社会科見学の学びをいかした姿が多く見られました。バスの中でのマナーやあいさつ、話を聞いてメモをとる力等、すべてにおいて成長を感じました。
3年生の5回の社会科見学を通して、校外学習の学び方を身に付けることができました。