〔1、2年運動会〕ちぐはぐダンサーズ☆大成功!
2025年10月11日 13時58分きらきらのリストバンドを身につけて、元気に、かわいく踊りました!〈こころとうごきをあわせて、かっこいいダンスにしよう〉というめあてを立て、振り付けだけでなく、隊形移動や入退場、あいさつの練習を頑張り、本番では、しっかりとやり切りました。初めての運動会での表現に一生懸命に取り組んだかわいい1年生、どの場面でも1年生のお手本となろうとがんばっていた2年生が力を合わせて素敵な演技になりました!
きらきらのリストバンドを身につけて、元気に、かわいく踊りました!〈こころとうごきをあわせて、かっこいいダンスにしよう〉というめあてを立て、振り付けだけでなく、隊形移動や入退場、あいさつの練習を頑張り、本番では、しっかりとやり切りました。初めての運動会での表現に一生懸命に取り組んだかわいい1年生、どの場面でも1年生のお手本となろうとがんばっていた2年生が力を合わせて素敵な演技になりました!
いよいよ明日は卒業式。毎朝続けてくれた6年生のあいさつ運動も、今日で最後です。毎日、玄関前で登校してくる子供たちにあいさつをした後、6年生みんなで運動場に出て、学校のみんなと先生方に大きな声であいさつをしてくれます。暑い日も寒い日も、雨の日も雪の日も毎日あいさつを続けてくれた6年生、本当にありがとう。清湖小学校の伝統を次の学年の子供たちが引き継いでいってくれることを願っています。
3/6(木)に金澤くるみさんをお呼びして、卒業式でつける「水引きコサージュ」を作りました。児童は、講師の先生に教えてもらいながら、世界に一つだけのコサージュを作ることができました。卒業式ではぜひ、卒業生の胸につけているコサージュにも注目してください!
3月6日の朝学習の時間に今年度最後の読み聞かせをしていただきました。「かんぺきなこども」という子どもをお店で売るお話を読んでいただきました。子どもたちは、「ペットのように売っているのが面白かった」などとても喜んでいました。お忙しい中、1年間読み聞かせをしていただき、ありがとうございました!
6年生の卒業まであと10日あまり、6年生がゲストティーチャーをお迎えして、卒業式で胸に飾る水引のコサージュを作りました。最初は紐を結ぶのに苦戦している様子が見られましたが、ゲストティーチャーの先生や友達に教えてもらいながら、きれいなコサージュができました。卒業の準備が進んでいくことが心強い半面、ちょっぴりさびしい思いです。
2月21日に行われた6年生を送る会を大成功で終えることができました。
12月から準備を開始し、およそ3ヶ月。児童一人一人が自らの役割に責任をもち、グループのメンバーとよく話し合い、休み時間も惜しんで準備に取り組んでいました。また、5年生の出し物の練習にも意欲的に取り組む児童がとても多く、見通しをもち、自ら参加しようとする姿に今年度の成長を感じました。そして、みんなが最後までやり切った結果が送る会での6年生や下級生の笑顔につながったと思います。
児童は、今回の送る会を通して、全校を動かすことの大変さや見通しをもって行動することの大切さ、やり切ったときの達成感など、最上級生に必要なことを多く学びました。ぜひ、今回の学びを来年度につなげていってほしいです。
5年生50人、全員で成功させた6年生を送る会は、とても感動的で楽しい会となりました。
5年生のみなさん、お疲れ様でした!!
2月25・28日に「内灘凧の会」の方々をお招きし、凧作りを行いました。児童は、会員の方々の説明をよく聞き、楽しみながら作業に取り組んでいました。
そして、いよいよ自分で作った凧の試し飛ばしの時がきました。会員の方に飛ばし方を習い、みんな前だけを見て全力疾走!!
どの凧も運動場の空へきれいに舞い上がっていました。
最後は、My凧を持って記念撮影!
5月の凧の祭典で飛ばすのがとても楽しみですね!!
道徳では、「休みじかん」という教材で「節度・節制」について考えました。まず、休み時間に廊下を走ってしまった男の子の心情を考えました。そして6年生に言われた「もしけがをしたら、ずっと遊べなくなっちゃうかもしれないよ」という言葉の意味を考えました。最後に、安全な学校生活を送るために、自分たちの経験から気をつけていきたいことを話し合いました。
生活科では、「むかしからのあそびをたのしもう」という学習に入りました。けん玉やお手玉、こまや竹とんぼなど、昔遊びにチャレンジしました。授業では、上手な友達から教わったり、インターネットで新しい技を調べたりする姿が見られました。休み時間も積極的に練習して、どんどん昔遊びが上手になっています。
5年生が、日本海内灘砂丘凧の会の皆様をゲストティーチャーにお迎えして、凧作りを行いました。
自分でデザインした紙に、骨組みをつけて、糸をつけて、凧が完成していきます。完成した凧は、さっそく運動場で飛ばしました。どの凧も、元気に走る5年生の後ろを、空高く飛んでいました。完成した凧は、5月の「世界凧の祭典」でもとばす予定です。日本海内灘砂丘凧の会の皆様、ありがとうございました。
3連休明け、こどもたちは元気に登校してきますが、3連休に降った雪が児童玄関までの通路や玄関前にまだ残っています。
玄関前までの除雪をしていると、あいさつ運動に出てきた6年生が、何も言わずに手伝ってくれて、学校の入り口から玄関までの通路を作ってくれました。
先週の6年生を送る会で、全校から感謝を伝えられた6年生。みんなのためにがんばってくれる姿を見られるのも、あと1か月あまりですね。
21日(金)に6年生を送る会が行われました。2年生の発表は、「 うれしなつかし!ダンスメモリー★」でした。ミニ劇の中で、 6年生が今までに楽しんできたダンスを披露しました。本番では、 6年生の反応を受けながら、2年生はとっても嬉しそうな様子で、 明るく元気よく踊ることができました。 最後の呼びかけもびしっと決めて、 本番後はやりきったという凜々しい表情をしていました。写真は、6年生へ心を込めてつくった鳥の飾りの前で撮りました!
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
4年生は総合の学習の時間に、これまで外国の学校生活や暮しについて調べてきました。
今日は、アメリカ・ドイツ・フランス出身の先生方を学校にお招きし、直接外国の生活について教えていただきました。
それぞれの国の学校生活の様子を写真やクイズを交えて説明していただき、子ども達は興味津々でした。また、日本との違いがたくさんあり、終始「えー!」「いいな!!」という声が飛び交っていました。
質問タイムでは、どの子も積極的に気になることを質問する姿が見られました。
たくさんの学びの中で楽しい表情がたくさん見られ、子ども達にとってとても有意義な時間となりました。
11月18日(木)、生活科の学習で、1年生は千鳥台幼稚舎と向陽台保育園の年長さんを招待して、「たのしい あきの おみせ しゅうかい」を開きました。
1年生は、年長さんのためにどんぐりや松ぼっくりを使って、こまやけん玉を作ったり、楽しんでもらうためのゲームを用意したりと準備を進めてきました。
集会では、年長さんと一緒にジェスチャークイズや○×クイズ、じゃんけん大会をしたり、お店で年長さんに優しく遊び方を説明したりして、お兄さんお姉さんとして張り切って活躍していました。
年長さんのことを考えて活動したこの学習を通して、グループで協力する力をつけることができたように感じます。また、これからの学習にも生かしていきたいと思います。
11月18日、総合的な学習の時間において「日本文化を学ぶ」ために、兼六園、金沢城公園、歴史博物館に見学に行きました。
5~6人のグループで、兼六園や金沢城の中を自分たちだけで見学をしました。それぞれのグループで見学したいところを事前に計画し、必ず行くチェックポイント(ことじ灯篭・石川門・三の丸広場)もつくり、それらを計画に入れて、スケジュールを立てました
兼六園に到着したときは、現在地から行きたい場所までの行き方に悩む様子も見られましたが、自分たちの力で地図を見ながら見学する姿が見られました。目的意識をもって、協力しながら見学する様子は、とても頼もしく見えました。
後半は、歴史博物館に行きました。クイズや模型を見て、歴史の学習がさらに深まったようです。
午前のみの校外学習でしたが、多くの新しい学びがあったようです。
11月17日(水)に4年生のマラソン記録会がありました。この記録会に向けて、かけ足運動や体育の時間にたくさん走ってきました。子どもたちはその成果を十分に発揮できたのではないかと思います。
この経験を生かして残りの二学期、そして三学期と粘り強く最後まで頑張ってくれることを願っています。
先日町探検に行った「お店や施設のすごい!」をそれぞれグループごとにクイズにし、発表会を行いました。
各お店や施設でインタビューしてきたすごいところを問題にして○×クイズや3択クイズにして出し合いました。
発表会を進める中で「え!すごい」「そうなんだ!」と感心している声があがってました。問題を作った人も答えた人も満足のいく活動になりました。