5年生凧作り体験
2026年2月19日 16時07分2月19日(木)の5,6限に内灘砂丘凧の会の皆さんに来ていただき、凧作り体験をしました。しっかりと話を聞きながら、丁寧に作業を進めていきました。来週は、凧が揚がるか実際に試してみます。みんなが作った凧が空に舞うのが楽しみです。
2月19日(木)の5,6限に内灘砂丘凧の会の皆さんに来ていただき、凧作り体験をしました。しっかりと話を聞きながら、丁寧に作業を進めていきました。来週は、凧が揚がるか実際に試してみます。みんなが作った凧が空に舞うのが楽しみです。
いよいよ明日は卒業式。毎朝続けてくれた6年生のあいさつ運動も、今日で最後です。毎日、玄関前で登校してくる子供たちにあいさつをした後、6年生みんなで運動場に出て、学校のみんなと先生方に大きな声であいさつをしてくれます。暑い日も寒い日も、雨の日も雪の日も毎日あいさつを続けてくれた6年生、本当にありがとう。清湖小学校の伝統を次の学年の子供たちが引き継いでいってくれることを願っています。
3/6(木)に金澤くるみさんをお呼びして、卒業式でつける「水引きコサージュ」を作りました。児童は、講師の先生に教えてもらいながら、世界に一つだけのコサージュを作ることができました。卒業式ではぜひ、卒業生の胸につけているコサージュにも注目してください!
3月6日の朝学習の時間に今年度最後の読み聞かせをしていただきました。「かんぺきなこども」という子どもをお店で売るお話を読んでいただきました。子どもたちは、「ペットのように売っているのが面白かった」などとても喜んでいました。お忙しい中、1年間読み聞かせをしていただき、ありがとうございました!
6年生の卒業まであと10日あまり、6年生がゲストティーチャーをお迎えして、卒業式で胸に飾る水引のコサージュを作りました。最初は紐を結ぶのに苦戦している様子が見られましたが、ゲストティーチャーの先生や友達に教えてもらいながら、きれいなコサージュができました。卒業の準備が進んでいくことが心強い半面、ちょっぴりさびしい思いです。
2月21日に行われた6年生を送る会を大成功で終えることができました。
12月から準備を開始し、およそ3ヶ月。児童一人一人が自らの役割に責任をもち、グループのメンバーとよく話し合い、休み時間も惜しんで準備に取り組んでいました。また、5年生の出し物の練習にも意欲的に取り組む児童がとても多く、見通しをもち、自ら参加しようとする姿に今年度の成長を感じました。そして、みんなが最後までやり切った結果が送る会での6年生や下級生の笑顔につながったと思います。
児童は、今回の送る会を通して、全校を動かすことの大変さや見通しをもって行動することの大切さ、やり切ったときの達成感など、最上級生に必要なことを多く学びました。ぜひ、今回の学びを来年度につなげていってほしいです。
5年生50人、全員で成功させた6年生を送る会は、とても感動的で楽しい会となりました。
5年生のみなさん、お疲れ様でした!!
2月25・28日に「内灘凧の会」の方々をお招きし、凧作りを行いました。児童は、会員の方々の説明をよく聞き、楽しみながら作業に取り組んでいました。
そして、いよいよ自分で作った凧の試し飛ばしの時がきました。会員の方に飛ばし方を習い、みんな前だけを見て全力疾走!!
どの凧も運動場の空へきれいに舞い上がっていました。
最後は、My凧を持って記念撮影!
5月の凧の祭典で飛ばすのがとても楽しみですね!!
道徳では、「休みじかん」という教材で「節度・節制」について考えました。まず、休み時間に廊下を走ってしまった男の子の心情を考えました。そして6年生に言われた「もしけがをしたら、ずっと遊べなくなっちゃうかもしれないよ」という言葉の意味を考えました。最後に、安全な学校生活を送るために、自分たちの経験から気をつけていきたいことを話し合いました。
生活科では、「むかしからのあそびをたのしもう」という学習に入りました。けん玉やお手玉、こまや竹とんぼなど、昔遊びにチャレンジしました。授業では、上手な友達から教わったり、インターネットで新しい技を調べたりする姿が見られました。休み時間も積極的に練習して、どんどん昔遊びが上手になっています。
5年生が、日本海内灘砂丘凧の会の皆様をゲストティーチャーにお迎えして、凧作りを行いました。
自分でデザインした紙に、骨組みをつけて、糸をつけて、凧が完成していきます。完成した凧は、さっそく運動場で飛ばしました。どの凧も、元気に走る5年生の後ろを、空高く飛んでいました。完成した凧は、5月の「世界凧の祭典」でもとばす予定です。日本海内灘砂丘凧の会の皆様、ありがとうございました。
3連休明け、こどもたちは元気に登校してきますが、3連休に降った雪が児童玄関までの通路や玄関前にまだ残っています。
玄関前までの除雪をしていると、あいさつ運動に出てきた6年生が、何も言わずに手伝ってくれて、学校の入り口から玄関までの通路を作ってくれました。
先週の6年生を送る会で、全校から感謝を伝えられた6年生。みんなのためにがんばってくれる姿を見られるのも、あと1か月あまりですね。
21日(金)に6年生を送る会が行われました。2年生の発表は、「 うれしなつかし!ダンスメモリー★」でした。ミニ劇の中で、 6年生が今までに楽しんできたダンスを披露しました。本番では、 6年生の反応を受けながら、2年生はとっても嬉しそうな様子で、 明るく元気よく踊ることができました。 最後の呼びかけもびしっと決めて、 本番後はやりきったという凜々しい表情をしていました。写真は、6年生へ心を込めてつくった鳥の飾りの前で撮りました!
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
本日、11月28日木曜日に清湖フェスティバルが行われました。6年生の班長が中心になって、企画・運営を行いました。自分たちで工夫して創作したゲームだけあって、みんなはとても楽しみながら、そして、チームで助け合いながら楽しい時間を過ごすことができました。
今年度のスローガン、『全校が仕事も遊びも笑顔で楽しめる清湖フェスティバル』は、しっかり実現することができたと思います。力を合わせることの素晴らしさ・楽しさを感じた時間でした。
4年生では、総合的な学習の時間で「知ろう!外国の学校生活」という
学習を行っています。
そこで、6つの国と地域から、8名のゲストティーチャーを招き、
国際交流会を行いました。
グループごとに分かれ、それぞれの国の様子や学校生活についての話を聞きました。
パワーポイントや、実物を使って説明して下さり、子どもたちも興味津々でたくさ
ん質問しながら楽しんで学ぶことができました。
会の最後には、楽器を聴いたり、遊びを楽しみました。
子どもたちからも、ゲストティーチャーの方々からも、
たくさんの笑顔を見ることができた大満足な2時間でした。
11月22日に2年生が生活科で、1年生を招待しておもちゃランドを開きました。
自分で作りたいおもちゃを選び、調べながら一生懸命に作りました。当日は1年生に笑顔になってもらうことを目標に、お店や司会などの係に分かれて一人一人活躍することができました。1年生に優しくおもちゃの使い方を説明したり声掛けしてあげる姿が輝いていました。
これからも1年生のお手本となれるようにどんな活動も頑張っていきます。
今日、1年生は年長さんに、秋の楽しいお店集会を開きました。
今まで、年長さんのために、係の仕事やおもちゃ作りを頑張ってきました。
本番では、年長さんに、お兄さんやお姉さんのように、お店へ招待したり、遊び方を教えてあげたりする姿が見られました。
そして、目標であった、年長さんから「楽しい」という言葉を聞けて、1年生はとてもうれしそうでした。
2学期の総合的な学習の時間のテーマは「日本文化大発見」です。
「見て」「聞いて」「感じる」ことを通して、日本文化のよさを感じてもらおうと、校外学習「歴史探訪」を実施しました。
日本の文化や歴史に触れることができる金沢市内の文化施設をまわり、日本の文化を体感してきました。金沢の町の方々や観光客のみなさんとの交流を深めながら、日本文化に触れあえる一日になりました。
歴史博物館
観光物産館
兼六園
外国語活動でつくった「内灘町紹介カード」を使って、金沢駅や金沢城等で出会った外国の方々に英語で内灘町を紹介しました。外国の方と話したことで、もっと英語を使って話せるようになりたいという思いももつことができました。