6年 親子レク 金箔貼り体験
2025年11月4日 17時36分親子レクリエーションで、金箔貼り体験をしました。
コースターに自分の選んだ柄がくり抜かれたシールを貼り、その上に
金箔をそうっと貼っていきます。金箔は、何と1万分の1㎜の薄さ!
子供達は、お家の方に助けてもらいながら、慎重に金箔を貼っていました。
シールをめくると、金魚や犬、うさぎなど可愛らしい金色の模様が浮かび上がりました。
親子でとても素敵な体験をすることができましたね。
お家の方、ご協力ありがとうございました。
親子レクリエーションで、金箔貼り体験をしました。
コースターに自分の選んだ柄がくり抜かれたシールを貼り、その上に
金箔をそうっと貼っていきます。金箔は、何と1万分の1㎜の薄さ!
子供達は、お家の方に助けてもらいながら、慎重に金箔を貼っていました。
シールをめくると、金魚や犬、うさぎなど可愛らしい金色の模様が浮かび上がりました。
親子でとても素敵な体験をすることができましたね。
お家の方、ご協力ありがとうございました。
学校公開がありました。
たくさんのご参観ありがとうございました。
道徳の授業で「だれとでもなかよく」について考えました。鬼ごっこをすると、足が遅くすぐに鬼になってしまうかずやくんはみんなが遊ぶのをいつも遠くから見ていました。かずやくんがいないけど、いつも通りちょっと楽しい鬼ごっこから、みんなで遊んだ一番楽しい鬼ごっこになったぼくの気持ちを深く考えました。授業の終わり頃には、じっくり自分の思いを温めていたり、これまでの自分を本音で振り返っていたりする様子がありました。この授業は、学校公開でお家の方にも見ていただきました。今日の道徳について親子で話題にしてみるのもよいですね。
今日、子ども達はチューリップの球根を植えました。夏は朝顔がきれいに咲いていたプランターに、土を入れ替えて、ていねいに球根を植えました。寒い冬を乗り越えて、春には色とりどりのチューリップが1年生のベランダを飾ることを想像して、わくわくしているようすでした。
植える前には、球根をじっくり観察。入学当初より観察力もぐっとのびました!五感をしっかり使って上手に表現していました。
図工「受け継がれてきた形」
総合「キャリアを見つめよう」
の学習として、和菓子づくり体験をしました。「灘乃花本舗あさ井」の浅井さんに「さざんか」と「紅葉」の作り方を教えていただきました。
あんを中に包んでいくのがなかなか難しく、中身が出てしまいそうで・・・。それでも最後まで丁寧に仕上げていた6年生でした。
作った後は、和菓子職人の苦労ややりがい、どんな仕事をしているか等のお話も聞くことができました。後継者問題がある一方で、海外の方々が和菓子に興味をもっていること。日本の文化をどう受け継いでいくか、いろいろ考えることができましたね。
11月1日(土)、西部緑地公園陸上競技場でいしかわっ子駅伝が行われました。
清湖小からは、岡本玲奈さん、田村芽愛さん、橋本琴琉音さん(5年)、清水菜心さん、横山菜々未さん、奥野歩真さん(6年)が女子チームとして出場、浅井柊音さん、成田円創さん(5年)、仲谷虎之介さん、森谷颯至さん、甲野良高さん、田畑希心さん(6年)が男子チームとして出場しました。
これまで毎日のように朝や放課後に練習してきた選手達。
全員が本気の力を出し切り、素晴らしい走りを見せてくれました!
結果は、女子チームが30位、男子チームが13位と大健闘でした。
また、仲谷さんは、男子1区で区間賞と素晴らしい成績を修めることができました。
駅伝の練習や本番で身体も心も大きく成長することができましたね!!
土曜日に行われました「キラキラフェスタ」。たくさんのご参加ありがとうございました。
また、キッチンカー、石川県警察音楽隊による演奏や津幡警察署による自転車安全講習、AWADAMAシャボン玉パフォーマンス、朝霞太鼓による演奏、RiverStoneによるオタ芸ショー、日本スカイランタン協会によるスカイランタン、富山イタズラ村子ども遊ばせ隊による皿回し等、たくさんの方のご協力のもと内灘町の子供たちの笑顔がたくさん見られました。
内灘町小中学校のPTA役員の皆さんも企画、運営ありがとうございました。
本日ナダスタでサッカー交歓会が行われました。
児童は朝から、他校の児童との試合を楽しみにしている様子でした。
試合では、一人一人が積極的にゴールを狙ったり、ボールを奪いに行ったりするなど、今日までの練習の成果を十分に発揮していました。そして、試合が終わった後は勝敗に関わらず良い表情をして観戦席に戻ってきていました。
今日までチームで協力して練習してきたことが今日の達成感につながったのだと思います。
今回の交歓会で高めた団結力で、金沢自主プランも協力して取り組んでくれることを期待したいですね。
本日、ナダスタに行き、鶴ヶ丘小学校の6年生と練習試合・合同練習を行いました。児童は、いつもとはちがう場所で他校の子とサッカーをすることを存分に楽しんでいました。
当日まで残り1回の練習ですが、さらにチームワークを高め、本番をむかえられることを期待したいです。
今週からかけあし運動が始まりました。
自分の目標に向かってがんばっています。
今日から3学期がスタートしました。朝の会後、縦割り掃除を行い、始業式がありました。その後、各教室で書初め大会を行いました。どの教室も静かで、筆運びに集中したでいっぱいでした。また、お互いによいところを伝え合ったりアドバイスし合ったりする姿も見られました。冬休みにたくさん練習したことが分かる堂々とした文字が並びました。
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
4月21日(木)に高道さんを招いて、「お米プロジェクト」のミニ苗代作りを行いました。
苗箱に土を入れ、ならし、稲の種であるもみを植えて、土を入れました。その苗箱に温度調節のためにビニールをかけ、お水をたっぷりと与えました。実際に一人一人が進んで取り組む姿が見られました。
身をもってお米作りの大変さを実感したようです。
終わった後の振り返りには、「これからはお米を残さず食べよう」「いい苗が育つように水やりをがんばりたいです」などの言葉が聞かれました。
5月中旬の田植えに向け、忘れず、丁寧に水やりをしながら、稲の成長を見守っていきたいと思います。
5年生は総合の時間にで米作りについて学習しています。
高道さんを招いて、「お米プロジェクト」の第一歩である米作りの極意についてお話を聞きました。
米作りの極意や米の種類や品種、、、いろいろなお話を聞きました。
子どもたちは「初めて知ったことばかりだった」「はやく田植えをしたいな」という声が聞こえてきました。
来週は「ミニ苗代作り」です。楽しみですね。
今日の体育の時間に跳び箱遊びをしました。跳び箱を使っていろんな遊びに挑戦しました。
跳び箱を超えられるか、、のチャレンジはみんなが達成することができ、上手に跳び箱の上に飛び乗り、ジャンプして降りることができました。中には「見てみてー!!」と言い、高くジャンプをして着地している子どもたちがいました。
実際に本格的に跳び箱運動として学習するのは3年生からですが、すでに楽しみにしている子どもたちばかりです。
1月18日(火)2時間目(1組)3時間目(2組)にスクールカウンセラーの先生と一緒に「心の授業」を行いました。
相手を思いやる言葉や反対に傷つける言葉にはどんなものがあるのかを考えたり、実際にその言葉を使ってロールプレイをしているのを見てどう感じたかを話し合ったりしました。また、自分がイライラしたときにはどうストレスを軽減するのか等についても学びました。
一人一枚ずつ思いを込めて作ったカウントダウンカレンダーもいよいよスタートし、子供たちも、「あと30日しかないんだー。」と卒業まで残りわずかになったことを実感していました。
今6年生は、各実行委員を中心に、一つ一つの活動がよりよいものになるよう協力しながら取り組んでいます。