着衣水泳
2025年7月16日 14時42分今年度2.4.6年生の着衣水泳がありました。
服を着たままで水に入った時の重さを感じたり、ペットボトルを使って浮く練習をしたりしました。
これをもちまして、今年度の水泳の授業は終了です。
夏休みには、海やプールに出かけることが多いと思いますが、気を付けて楽しんでください。
今年度2.4.6年生の着衣水泳がありました。
服を着たままで水に入った時の重さを感じたり、ペットボトルを使って浮く練習をしたりしました。
これをもちまして、今年度の水泳の授業は終了です。
夏休みには、海やプールに出かけることが多いと思いますが、気を付けて楽しんでください。
いつも仲良くかかわってくれている交流学級の子どもたちや先生を招待して夏祭りを開きました。
準備の時間から、「この活動をしたらみんな喜ぶんじゃないかな」と、自分のやりたい活動ではなく、相手意識をもって企画をすることができました。準備が大変なこともありましたが、自分のお店ではないものでも積極的に手伝いながら助け合って進めることができました。
まちにまった本番!
大繁盛で大変でしたが、1人1人が店番をがんばり、みんなに喜んでもらえました。 お客さんからは「もっとやりたかった」「すごすぎる」と感想をもらい、企画をしたコスアカの子たちも「大変だったけどやってよかった」と満足そうな表情でした。
保護者の方々、材料の準備等、活動への協力をしていただき、ありがとうございました。
国語科の学習で「おおきなかぶ」の音読劇をしました。クラスを6チームに分けて音読劇の練習をし、2年生に向けて発表会を行いました。
叙述をもとに想像を膨らませて、おおきく、あまいかぶになるように…心をこめてかぶを植えるおじいさんの様子を丁寧に表現する子や、次々となかまを呼んでいく登場人物たちの言葉に工夫をする子、やっとかぶがぬけた時にはみんなで喜んだり、教科書の絵のように倒れこんだりする子など、それぞれに表現の工夫がみられました。
2年生からは、「〇〇さんのおじいさんが本物みたいだった」「教科書にない言葉が面白かった」などの感想をもらって、1年生は「緊張したけど、ほめられてうれしかった!」と話していました。
お家の方も、ご家庭での音読の見守り、ありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。音読劇のリハーサルのようすを、クラスルームにアップしたのでぜひご覧ください。
11:00に「シェイクアウトいしかわ」がありました。
「シェイクアウト訓練」は、平成20年に米国カリフォルニア州で始まった新しい形の地震防災訓練です。清湖小でも「しゃがむ」、「隠れる」、「じっとする」という「安全行動」を行いました。
計算ステップアップ週間へご協力ありがとうございました。
子どもたちは少しでも早く、正確に解けるように努力して取り組んでいました。計算が得意な子は、さらにタイムが伸ばせるように、計算が苦手な子も正解数が増えるように一生懸命に取り組んでいました。子どもたちからも「お家の人にタイムはかってもらった」「タイムがのびてほめてくれた」と嬉しそうに話していた子もいました。ありがとうございます。
今月号は、自学を紹介します。自分で考えて学習する力はこれからますます大切になってきます。何をしていいか悩んだら、参考にしてみましょう。
↓こちらをクリック
暑い日が続いていますが、子ども達は元気いっぱい!今日は1学期最後のクラブ活動がありました。暑いけど、活動内容を工夫しながら学年の枠を超えて活動を楽しんでいました。外でのクラブは涼しい室内で休憩を取りながらの活動でした。
モンシロチョウのたまごから成虫になるまでの育ち方を観察していた3年生。毎朝新しいキャベツを準備したり、フンの後始末をしたりとお世話を頑張りました。あんなに動き回っていた幼虫、びくともしないさなぎ、そして、とうとうチョウになりました!!自然へ戻っていくチョウと感動のお別れです!!
今日は2年生が紙コップアーティストに。
まずは1人で。大きなお山を作っているアーティストがいっぱいでした。いろんなお山ができました。
次は友達と。高くつんだり、お家を作ったり、長~く並べたり。
そして、壊すときが・・・。
片付けもあっという間、フルパワーのアーティストたちでした。
収集されたごみがどのように処理されているのか、クリーンセンター見学を通して学んできました。
社会では、弥生時代のできごとから「くに」ができてくる時代について考えました。自分だったら争いをしてでもくにをつくるか、争いをせず平和にくらしていくかを考えました。平和にすごしたい人が多かったように思いますが・・・。その後の話し合いはどうなていったのかな~?
国語では、<読む人に「やってみよう」と思わせよう!提案文コンテスト>に向けて、提案文を構成していきました。
2月5日、「年長さんを迎える会」をしました。今年は、8つの保育所や幼稚園から30人の年長さんが来てくれました。
1年生は、これまで1か月近くかけて、プレゼントを作ったり、「勉強紹介」「学校探検」などを練習したりしてきました。本番の会では、年長さんを前に一生懸命発表したり、優しく声をかけてあげたり姿が見られました。「迎える会」の活動を通して、一段とお兄さんお姉さんらしく成長できた1年生です!
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
4月21日(木)に高道さんを招いて、「お米プロジェクト」のミニ苗代作りを行いました。
苗箱に土を入れ、ならし、稲の種であるもみを植えて、土を入れました。その苗箱に温度調節のためにビニールをかけ、お水をたっぷりと与えました。実際に一人一人が進んで取り組む姿が見られました。
身をもってお米作りの大変さを実感したようです。
終わった後の振り返りには、「これからはお米を残さず食べよう」「いい苗が育つように水やりをがんばりたいです」などの言葉が聞かれました。
5月中旬の田植えに向け、忘れず、丁寧に水やりをしながら、稲の成長を見守っていきたいと思います。
5年生は総合の時間にで米作りについて学習しています。
高道さんを招いて、「お米プロジェクト」の第一歩である米作りの極意についてお話を聞きました。
米作りの極意や米の種類や品種、、、いろいろなお話を聞きました。
子どもたちは「初めて知ったことばかりだった」「はやく田植えをしたいな」という声が聞こえてきました。
来週は「ミニ苗代作り」です。楽しみですね。
今日の体育の時間に跳び箱遊びをしました。跳び箱を使っていろんな遊びに挑戦しました。
跳び箱を超えられるか、、のチャレンジはみんなが達成することができ、上手に跳び箱の上に飛び乗り、ジャンプして降りることができました。中には「見てみてー!!」と言い、高くジャンプをして着地している子どもたちがいました。
実際に本格的に跳び箱運動として学習するのは3年生からですが、すでに楽しみにしている子どもたちばかりです。
1月18日(火)2時間目(1組)3時間目(2組)にスクールカウンセラーの先生と一緒に「心の授業」を行いました。
相手を思いやる言葉や反対に傷つける言葉にはどんなものがあるのかを考えたり、実際にその言葉を使ってロールプレイをしているのを見てどう感じたかを話し合ったりしました。また、自分がイライラしたときにはどうストレスを軽減するのか等についても学びました。
一人一枚ずつ思いを込めて作ったカウントダウンカレンダーもいよいよスタートし、子供たちも、「あと30日しかないんだー。」と卒業まで残りわずかになったことを実感していました。
今6年生は、各実行委員を中心に、一つ一つの活動がよりよいものになるよう協力しながら取り組んでいます。