全校 水泳教室 in内灘町温水プール
2025年6月5日 17時13分内灘町温水プールで水泳教室がありました。
グループに分かれて、少しずつステップアップ。
「もぐれるようになったよ」「泳げるようになったよ」「もっとやりたかったな」いろんな感想が聞こえてきました。
バスを運行していただいた運転手さん、
ご指導していただいたエイムのコーチの皆様ありがとうございました。
内灘町温水プールで水泳教室がありました。
グループに分かれて、少しずつステップアップ。
「もぐれるようになったよ」「泳げるようになったよ」「もっとやりたかったな」いろんな感想が聞こえてきました。
バスを運行していただいた運転手さん、
ご指導していただいたエイムのコーチの皆様ありがとうございました。
いじめの未然防止を目的として、弁護士さんをゲストティーチャーにおよびして、「弁護士によるいじめ予防教育」を行いました。3限目に5年生が、4限目に6年生がお話をお聞きしました。
具体的な場面を例にあげて、「いじめとはどんなことなのか」「いじめがぜったいにゆるされない理由」「いじめをなくすためにはどうすればいいのか」などのことを、児童が意見を出し合いながら学びました。SNSでの事例もお聞きすることができ、心に響いた1時間でした。
5年生はプール周りの草むしりや溝掃除、6年生はプールの中を掃除しました。1人1人ができる仕事を見つけ、全校のためにがんばっていました。振り返りでは、「みんなで力を合わせてあんなに汚かったのにきれいになってすっきりした」「がんばれてよかった」「全校のためにがんばれてよかった」という感想が出ていました。
6月4日内灘町器械運動交歓会が開催されました。これまで「魅せる姿」を目指し練習を頑張ってきた4年生。本番では一人一人が練習の成果を充分に発揮することができました。
対面式のあとに、防犯ボランティアさんと登下校の安全について話し合いました。ボランティアさんは、小学校のときであいさつを交わしていた子たちが「中学校」へ行ってもつながり、「元気なあいさつ」をしてくれてうれしいし、車にのっている方のちょっとした会釈や一般の方からの「おつかれさまです」もとてもうれしいとおっしゃっていました。
また、通学路や下校時刻を守ってほしいとお願いもありました。
清湖小学校のために日々見守って下さっている方々への感謝を
これからも「言葉」や「態度」で伝えていきたいですね。
今日は、防犯ボランティアの方々との対面式がありました。いつも子ども達の安全を見守ってくださりありがとうございます。毎朝あいさつしているボランティアさんが自己紹介しているとき、「〇〇さんだ!」と言って嬉しそうな顔をしている友達がいました。校長先生からは2つの安全を見守ってくれているお話がありました。「交通事故から守る」「不審者から守る」安心して登校できるのも、ボランティアさんのおかげですね。これからもよろしくお願いします。
「炒める調理」の実習を行いました。
今回は、野菜炒めとスクランブルエッグ!
子どもたちは調理の手順や野菜の切り方を確認しながら安全に気をつけて調理を進めていました。
また、調理を進めつつ使い終わった器具の片付けを同時に行うなど効率も考えていました。
グループごとに協力して、無事完成!!
ぜひ、お家でも実践してみてほしいですね。
今日は4年生の器械運動交歓会リハーサルがありました。全校のみんなと4年生の保護者のみなさんが集まり、緊張する中、練習の成果を披露してくれました。これまで体育の時間を中心に、手に豆を作ったりできない技を何度も何度もチャレンジしたりと一生懸命練習してきました。来週の本番も、堂々と演技してきてくださいね。清湖小学校みんなで応援しています!!
昼休みに環境委員会が企画したケイドロ大会がありました。
2・4・6年生が一緒に楽しみました。
5年生の環境委員会は、初めてたくさんの人の前で話すので少し緊張したようですが、みんなが楽しんでくれてうれしそうでした。
2月21日に行われた6年生を送る会を大成功で終えることができました。
12月から準備を開始し、およそ3ヶ月。児童一人一人が自らの役割に責任をもち、グループのメンバーとよく話し合い、休み時間も惜しんで準備に取り組んでいました。また、5年生の出し物の練習にも意欲的に取り組む児童がとても多く、見通しをもち、自ら参加しようとする姿に今年度の成長を感じました。そして、みんなが最後までやり切った結果が送る会での6年生や下級生の笑顔につながったと思います。
児童は、今回の送る会を通して、全校を動かすことの大変さや見通しをもって行動することの大切さ、やり切ったときの達成感など、最上級生に必要なことを多く学びました。ぜひ、今回の学びを来年度につなげていってほしいです。
5年生50人、全員で成功させた6年生を送る会は、とても感動的で楽しい会となりました。
5年生のみなさん、お疲れ様でした!!
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
4月21日(木)に高道さんを招いて、「お米プロジェクト」のミニ苗代作りを行いました。
苗箱に土を入れ、ならし、稲の種であるもみを植えて、土を入れました。その苗箱に温度調節のためにビニールをかけ、お水をたっぷりと与えました。実際に一人一人が進んで取り組む姿が見られました。
身をもってお米作りの大変さを実感したようです。
終わった後の振り返りには、「これからはお米を残さず食べよう」「いい苗が育つように水やりをがんばりたいです」などの言葉が聞かれました。
5月中旬の田植えに向け、忘れず、丁寧に水やりをしながら、稲の成長を見守っていきたいと思います。
5年生は総合の時間にで米作りについて学習しています。
高道さんを招いて、「お米プロジェクト」の第一歩である米作りの極意についてお話を聞きました。
米作りの極意や米の種類や品種、、、いろいろなお話を聞きました。
子どもたちは「初めて知ったことばかりだった」「はやく田植えをしたいな」という声が聞こえてきました。
来週は「ミニ苗代作り」です。楽しみですね。
今日の体育の時間に跳び箱遊びをしました。跳び箱を使っていろんな遊びに挑戦しました。
跳び箱を超えられるか、、のチャレンジはみんなが達成することができ、上手に跳び箱の上に飛び乗り、ジャンプして降りることができました。中には「見てみてー!!」と言い、高くジャンプをして着地している子どもたちがいました。
実際に本格的に跳び箱運動として学習するのは3年生からですが、すでに楽しみにしている子どもたちばかりです。
1月18日(火)2時間目(1組)3時間目(2組)にスクールカウンセラーの先生と一緒に「心の授業」を行いました。
相手を思いやる言葉や反対に傷つける言葉にはどんなものがあるのかを考えたり、実際にその言葉を使ってロールプレイをしているのを見てどう感じたかを話し合ったりしました。また、自分がイライラしたときにはどうストレスを軽減するのか等についても学びました。
一人一枚ずつ思いを込めて作ったカウントダウンカレンダーもいよいよスタートし、子供たちも、「あと30日しかないんだー。」と卒業まで残りわずかになったことを実感していました。
今6年生は、各実行委員を中心に、一つ一つの活動がよりよいものになるよう協力しながら取り組んでいます。