1年生はじめての給食
2025年4月14日 12時48分1年生は、入学してからの1週間は、給食を食べずに、早く下校していたのですが、今日から給食がスタートです。
はじめての給食は、ごはん、マーボー豆腐、もやしのナムル、しゅうまいです。しっかり手を洗って、エプロンと三角巾をつけて、自分で給食をとりに行くことができました。初めての給食のお味は、どうでしたか?
1年生は、入学してからの1週間は、給食を食べずに、早く下校していたのですが、今日から給食がスタートです。
はじめての給食は、ごはん、マーボー豆腐、もやしのナムル、しゅうまいです。しっかり手を洗って、エプロンと三角巾をつけて、自分で給食をとりに行くことができました。初めての給食のお味は、どうでしたか?
6年生50名、最高学年としての小学校生活ラストイヤーが始まりました。
子どもたちは、始業式翌日からあいさつ運動、そして叫び隊に自主的に参加してくれました。そんな姿から6年生としてのやる気がひしひしと感じられました。これから、ほほえみ活動や委員会活動、クラブ活動、学校行事など慌ただしい日々が続いていきますが、みんなで協力し、下級生のお手本として立派な姿を示してくれることを期待しています。子どもたちが大きく成長できるよう担任も全力でサポートしていきます。保護者の皆様、1年間よろしくお願い致します。
6年担任 杉本・古田
快晴の青空と、満開の桜にお祝いされて、30人のピカピカの1年生が入学しました。入学式で一人一人の名前を呼ばれた1年生は、大きな声でお返事ができました。校長先生からは、これから大切にしてほしい、3つの「あ」のお話をしました。5・6年生は、お祝いの言葉と、元気な声の校歌で1年生を歓迎しました。今日から、小学校生活のスタートです。
3月6日の朝学習の時間に今年度最後の読み聞かせをしていただきました。「かんぺきなこども」という子どもをお店で売るお話を読んでいただきました。子どもたちは、「ペットのように売っているのが面白かった」などとても喜んでいました。お忙しい中、1年間読み聞かせをしていただき、ありがとうございました!
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
4月21日(木)に高道さんを招いて、「お米プロジェクト」のミニ苗代作りを行いました。
苗箱に土を入れ、ならし、稲の種であるもみを植えて、土を入れました。その苗箱に温度調節のためにビニールをかけ、お水をたっぷりと与えました。実際に一人一人が進んで取り組む姿が見られました。
身をもってお米作りの大変さを実感したようです。
終わった後の振り返りには、「これからはお米を残さず食べよう」「いい苗が育つように水やりをがんばりたいです」などの言葉が聞かれました。
5月中旬の田植えに向け、忘れず、丁寧に水やりをしながら、稲の成長を見守っていきたいと思います。
5年生は総合の時間にで米作りについて学習しています。
高道さんを招いて、「お米プロジェクト」の第一歩である米作りの極意についてお話を聞きました。
米作りの極意や米の種類や品種、、、いろいろなお話を聞きました。
子どもたちは「初めて知ったことばかりだった」「はやく田植えをしたいな」という声が聞こえてきました。
来週は「ミニ苗代作り」です。楽しみですね。
今日の体育の時間に跳び箱遊びをしました。跳び箱を使っていろんな遊びに挑戦しました。
跳び箱を超えられるか、、のチャレンジはみんなが達成することができ、上手に跳び箱の上に飛び乗り、ジャンプして降りることができました。中には「見てみてー!!」と言い、高くジャンプをして着地している子どもたちがいました。
実際に本格的に跳び箱運動として学習するのは3年生からですが、すでに楽しみにしている子どもたちばかりです。
1月18日(火)2時間目(1組)3時間目(2組)にスクールカウンセラーの先生と一緒に「心の授業」を行いました。
相手を思いやる言葉や反対に傷つける言葉にはどんなものがあるのかを考えたり、実際にその言葉を使ってロールプレイをしているのを見てどう感じたかを話し合ったりしました。また、自分がイライラしたときにはどうストレスを軽減するのか等についても学びました。
一人一枚ずつ思いを込めて作ったカウントダウンカレンダーもいよいよスタートし、子供たちも、「あと30日しかないんだー。」と卒業まで残りわずかになったことを実感していました。
今6年生は、各実行委員を中心に、一つ一つの活動がよりよいものになるよう協力しながら取り組んでいます。