夏期研修 AIについて
講師の方から話を聞いたり、身の回りにあふれているAIについて話し合ったりしました。
「AIは、友達?それとも道具?」
講師の方から話を聞いたり、身の回りにあふれているAIについて話し合ったりしました。
「AIは、友達?それとも道具?」
町の教育委員会指導主事の方の話を聞いた後、2学期の教材についてみんなで話し合いました。
本日、夏期研修の一環として講師の方をお招きし、「いじめ対応アドバイザー研修」を実施しました。
様々な事例に対して、職員間で意見交流をしたり、講師の方のお話を聞いたりして、いじめの未然防止の観点から学びを深めました。本研修での学びを生かして、今後も児童一人一人が安心してすごせる環境作りに努めていきます。
玄関で「さようなら、じゃんけんぽん」
1年生から6年生まで先生とタッチ!
元気いっぱいに帰っていきました。
1学期も今日で終わり。
楽しみな夏休みがやってきます。
終業式では、1学期のがんばりや夏休みの生活についてお話がありました。また、校長先生による絵本の読み聞かせもありました。
健康安全第一で楽しい夏休みにしてくださいね。
洋服を着て、水に入ると・・・
「思っていたより重くなった」
「動きにくい」
「泳げない」等の声が聞こえてきました。
ペットボトルを使って浮くにはどうしたらいいのか、もしペットボトルがなかったらどうするのか等、一生懸命考えながら何度も試していました。
今年度の水泳の学習もこれで終了となりました。
夏休みを安全に過ごし、楽しんでくださいね。
今日の3、4限にお楽しみ会をしました。自分たちで企画し、準備、運営も行いました。みんな笑顔で楽しい時間を過ごすことができました。1学期、ほんとに頑張りました。
コスモスアカシアで1学期でためた花丸で花丸パーティーをしました。今回はアイス作り。友達と協力しながらアイス作りを楽しんでいました。それぞれで作ったアイスに麦チョコをトッピングし、美味しく食べていました。これからもみんなで協力して活動に取り組んでいきたいですね。
廃材を使って、「ともだちハウス」を作りました。
まず、ペットボトルキャップや貝殻などで「小さなともだち」を作り、そのともだちが喜ぶような家を作りました。
プリンカップでプールを作ったり、トイレットペーパーの芯でブランコやすべり台を作ったり…材料の特徴を生かして、いろいろ試しながら作りました。
できたハウスをみんなで見合い、実際に小さなともだちを遊ばせて楽しみました。
ご家庭の皆様、材料の準備をありがとうございました。
5年生は、ザンビア出身の方をお迎えし、国際交流を行いました。
子どもたちは、これまでに学習した英語を使って、笑顔で自己紹介をしたり、積極的に質問をしたりしながら、楽しく交流しました。
また、ザンビアの文化や国の特色、すてきなところについて教えていただき、日本との違いに驚いたり、新しい発見を楽しんだりする姿が見られました。英語で伝える楽しさや、世界のさまざまな文化に親しむことができた、充実した時間となりました。
「ふるさと発見出前講座」で、小倉さんを講師にお迎えしました。
現在、総合の学習で調べている内灘海岸をはじめ、近隣の海岸の特徴や、海岸を守るためのさまざまな取組についてお話をしていただきました。子どもたちは、写真や資料を見ながら真剣に話を聞き、海岸や自然を守るために自分たちにできることを考えながら学びを深めていました。ふるさとの豊かな自然や環境を守ることの大切さを実感できた貴重な時間となりました。
4年生は、向陽台シニアクラブの方と「グランドゴルフ交流会」を行いました。児童は、シニアクラブの方々にスティックの握り方や真っ直ぐ転がすための打ち方などを優しく教えていただきながら、和気あいあいとグランドゴルフを楽しんでいました。
また、シニアクラブの方々に、「グランドゴルフのどのような部分に魅力を感じているのか」「どのようなきっかけで始めたのか」など、質問にも答えていただき、福祉に関する学習も深めることができました。
まずは一人で、20個の紙コップを使って作品づくり。
重ねたり、積み上げたり、並べたりと一人一人が自分だけの作品を作ることができました。
次は、グループ4人で、80個の紙コップを使って作品づくり。
何を作るか、友達と話し合いながら一つの作品を仕上げることができました。
最後は、誰とやるか、何個使うか、どこでやるかを選んで作品づくり。
偶然の中で生まれる作品もありましたが、作品名をつけることで、立派な作品となりました。
生活科の学習で、水鉄砲をしました。前に水をとばしたり上に水をとばしたりして楽しい学習ができました。
1・2年生は、6年生と音楽交流しました。
歌ったのは、校歌と今月の歌「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス」(6年生が音楽会で披露した曲)です。
6年生に誘われて一緒に歌う1・2年生は笑顔いっぱい!
お兄ちゃんお姉ちゃんと仲良く、楽しく過ごせた音楽交流の時間でした。
登下校を見守っていただいたり、朝の読書をしていただいたりした方々をお迎えして、6年生から感謝の言葉を伝えました。他の学年からはありがとうカードを送りました。
ボランティアの皆様、R7年度もありがとうございました。
各学年、工夫して、学習したことを発表する形で、六年生に気持ちを伝えていました。
今年度最後の授業参観がありました。
雪で足下が悪い中、たくさんの方にご参観いただきました。ありがとうございました。
スクールカウンセラーの先生をお迎えし、「ふわふわ言葉とちくちく言葉」について学びました。
言われてうれしい言葉や、いやな気持ちになる言葉について考え、「分かる!」「こんなときある」と共感の声があがっていました。 温かい雰囲気の中でほめほめじゃんけんも楽しみました。 最後には、紙芝居で気持ちが高ぶったときのリラックス方法も教えていただきました。
耳が聞こえないってどういうことか、どんな生活を送っているのか、学校生活はどうなのか、どんな道具を使っているのかなど自分のくらしと比べながらお話を聞くことができました。
口話を体験し、その難しさを実感。
手話を体験し、覚えたものを表現。
耳が聞こえないことはかわいそうなことではなく、少し不自由なだけだということが心に残りました。自分たちが知らない不自由なことがあり、自分ができることは、寄り添うことだと思ったという感想を述べている児童もいました。
1月15日(木)の2限目に今年度最後の「ほほえみタイム」を行いました。
今回は、6年生が企画した遊びを各グループで楽しみました。
6年生は「グループでの絆をさらに深めて終わりたい!」という思いをもって準備を進めていました。その思いが下級生にも届き、どのグループでもたくさんの笑顔が生まれ、またひとつ絆が深まる素敵な時間となりました。
下級生のみなさん、今日まで6年生に協力してくれてありがとうございました!
6年生のみなさん、リーダーとして下級生を引っ張ってくれてありがとうございました!
冬休みのお手伝いについて、動画や写真を見せながら、 自分の言葉で発表しました。発表会では、うまくいったことだけでなく、 工夫したことや頑張ったことも、 自信をもって伝える姿が見られました。また、発表を聞き合い、 互いの頑張りを認め合う温かい時間となりました!「〇〇をやってみたい」「〇〇ってこんなに大変なんだ」 といった声も聞かれ、これからもたくさんお手伝いをしたいという意欲に満ち溢れていました。ぜひご家庭でも、一緒に取り組んでみてください。
お忙しい中、撮影へのご協力もありがとうございました。
1・2限目に書き初め会がありました。
みんな、一文字一文字丁寧に書いていました。
3年生は初めての毛筆での書き初めでしたが、とても上手に書けました。
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
3学期は、6年生は47日、1~3年生は50日、4~5年生は51日です。
次の学年の0学期。今の学年も残りわずか、3学期を楽しんでいきましょう。
始業式では、校歌を歌いました。久しぶりに大きな声を出した人もいたようです。少しずつ学校生活に体を慣らしていきましょう。
消防署見学に続き、消防団による防災教育をしていただきました。
消化器の使い方を習い、実際に体験してみました。
その後は、教室で防災についてのお話を聞きました。
消防団の皆さん、お忙しい中ありがとうございました。
道徳では、「休みじかん」という教材で「節度・節制」について考えました。まず、休み時間に廊下を走ってしまった男の子の心情を考えました。そして6年生に言われた「もしけがをしたら、ずっと遊べなくなっちゃうかもしれないよ」という言葉の意味を考えました。最後に、安全な学校生活を送るために、自分たちの経験から気をつけていきたいことを話し合いました。
生活科では、「むかしからのあそびをたのしもう」という学習に入りました。けん玉やお手玉、こまや竹とんぼなど、昔遊びにチャレンジしました。授業では、上手な友達から教わったり、インターネットで新しい技を調べたりする姿が見られました。休み時間も積極的に練習して、どんどん昔遊びが上手になっています。
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
4月21日(木)に高道さんを招いて、「お米プロジェクト」のミニ苗代作りを行いました。
苗箱に土を入れ、ならし、稲の種であるもみを植えて、土を入れました。その苗箱に温度調節のためにビニールをかけ、お水をたっぷりと与えました。実際に一人一人が進んで取り組む姿が見られました。
身をもってお米作りの大変さを実感したようです。
終わった後の振り返りには、「これからはお米を残さず食べよう」「いい苗が育つように水やりをがんばりたいです」などの言葉が聞かれました。
5月中旬の田植えに向け、忘れず、丁寧に水やりをしながら、稲の成長を見守っていきたいと思います。
5年生は総合の時間にで米作りについて学習しています。
高道さんを招いて、「お米プロジェクト」の第一歩である米作りの極意についてお話を聞きました。
米作りの極意や米の種類や品種、、、いろいろなお話を聞きました。
子どもたちは「初めて知ったことばかりだった」「はやく田植えをしたいな」という声が聞こえてきました。
来週は「ミニ苗代作り」です。楽しみですね。
今日の体育の時間に跳び箱遊びをしました。跳び箱を使っていろんな遊びに挑戦しました。
跳び箱を超えられるか、、のチャレンジはみんなが達成することができ、上手に跳び箱の上に飛び乗り、ジャンプして降りることができました。中には「見てみてー!!」と言い、高くジャンプをして着地している子どもたちがいました。
実際に本格的に跳び箱運動として学習するのは3年生からですが、すでに楽しみにしている子どもたちばかりです。
1月18日(火)2時間目(1組)3時間目(2組)にスクールカウンセラーの先生と一緒に「心の授業」を行いました。
相手を思いやる言葉や反対に傷つける言葉にはどんなものがあるのかを考えたり、実際にその言葉を使ってロールプレイをしているのを見てどう感じたかを話し合ったりしました。また、自分がイライラしたときにはどうストレスを軽減するのか等についても学びました。
一人一枚ずつ思いを込めて作ったカウントダウンカレンダーもいよいよスタートし、子供たちも、「あと30日しかないんだー。」と卒業まで残りわずかになったことを実感していました。
今6年生は、各実行委員を中心に、一つ一つの活動がよりよいものになるよう協力しながら取り組んでいます。