5年算数「小数のわり算」
2025年6月26日 14時14分小数÷小数のやり方について考えました。単元内自由進度で進められているので自分のペースで進めることができます。友達とわからないところを教え合う姿もたくさんありました。説明動画をとって、1人1人がやり方を説明する力をつけていきます。振り返りをして学びもしっかり積み上げていきます。
小数÷小数のやり方について考えました。単元内自由進度で進められているので自分のペースで進めることができます。友達とわからないところを教え合う姿もたくさんありました。説明動画をとって、1人1人がやり方を説明する力をつけていきます。振り返りをして学びもしっかり積み上げていきます。
ごみ処理はどんなふうに変わってきたのか、そして、これからどんな風に変わっていくのか考えました。何気なく捨てているごみだからこそ、しっかり学んでいきたいですね。
算数では、小数のたし算のやり方を考えました。小数点がついただけで、整数と全く同じやり方だったね。位をそろえることが大事だね。やり方を動画にとって、全員が説明できる力をつけています。
3の1には、どこでどんな遊びをしている人が多いのかを調べ、それをもとに「お楽しみ会」を企画することにしました。自分が調べるもの(場所、遊びなど)を選んで、実際にやったアンケートをもとに表やグラフにしていました。3つのグラフの紙から選んでかきます。選び間違えないようにめもりをよ~く見ないとね。
えこひいきしないで過ごせるとどんなことがいいのか考えるために、登場人物の表情の変化に注目して話し合いました。何気なく仲のいい子だけに優しくしてしまっていた自分のことを見つめなおしていました。
<なりきり おんどくげきに ちゃれんじ!~ききてにおもしろさをつたえよう~>
自分たちでセリフをつけたし、どのようによんだらいいか考えています。実際にかぶをひっぱってセリフを考える人、絵を見てセリフを考える人、自分で選んでそれぞれ考えていました。
おじいさんによばれたおばあさん「はいはい、しかたがないわね」と言ったり、おじいさんがおばあさんをよぶときに「力が強いあなたがこないと大変なんだよ」と言ったりとイメージがどんどん広がっていました。
紙コップを切ったり折ったりせずに作品を作りました。「積み上げる」「並べる」「重ねる」などの意見が出たので、まずは、50個をどう使うか1人1人が考えて実際にやってみました。思いつくままにそれぞれの作品を仕上げていました。
さすが、いろんな形が次々と出てきました。うまくバランスをとれるよう考えていました。まっすぐ置くだけじゃないんだよね。
次は、グループでゲーム。1人1個ずつおいて、協力、次の人のことを考えたやさしさが必要になってきます。
次は、もっとたくさんの紙コップを使って、さらに発想を広げていきました。高く積み上げたり、広げたり、カーブを作ったり、フラフープの中に積み上げてみたりと素敵な作品がたくさんできました。
そして、それを壊すときが来ました。
ガシャーンと音はしないけれど、部屋中に紙コップが・・・。
後片付けまでみんなで協力してがんばりました。
6月19日に、親子レクでミニ運動会(リレー、ドッジボール)を行いました。非常に暑い日でしたが、親子で体を動かし、汗を流して楽しく活動しました。また、子どもたちのパワフルな雰囲気も感じられたのではと思います。学年委員をはじめ、保護者の皆様、ご準備やご協力ありがとうございました!
身近にあるルールについて考えました。「なぜ学校にはルールがあるのか」という疑問から始まり、
「ルールを守ることは時として面倒だと感じる」
「でもルールを守らないと自分だけでなくその周りの人にまで迷惑をかけてしまう」と話し合いました。
では、学校ではどうだろう。
「廊下を走ると休み時間も長く過ごせる」
「でも、ろうかを走るとけがをしてしまう」
「見ていると嫌な気持ちになる」
と話し合うことができました。
今後の日常生活においても生かしていけるように、今日考えたことを忘れないでいきたいですね。
今年度2回目の授業参観でした。
一人で黙々と考えたり、友達と考え合ったり、お家の方と一緒に問題をといたりと、暑い中でもみんながんばっていました。
その後、引き渡し訓練がありました。もしものときに備えた訓練です。体育館での説明の後、各教室で引き渡しが行われました。暑い中たくさんの方にご来校いただきました。ありがとうございました。
図工で「ちょきちょきかざり」をしました。紙を折ったり重ねたりしながら、はさみで切ります。 折った紙を開いてみると、素敵な飾りができます。 学習のゴールでは、 さまざまな飾りを一つの凧糸につなげてみました。 夢中になってちょきちょき、かざりタワーの完成です! 作った作品は教室の窓に飾り、鑑賞しました。
いよいよ明日は卒業式。毎朝続けてくれた6年生のあいさつ運動も、今日で最後です。毎日、玄関前で登校してくる子供たちにあいさつをした後、6年生みんなで運動場に出て、学校のみんなと先生方に大きな声であいさつをしてくれます。暑い日も寒い日も、雨の日も雪の日も毎日あいさつを続けてくれた6年生、本当にありがとう。清湖小学校の伝統を次の学年の子供たちが引き継いでいってくれることを願っています。
3/6(木)に金澤くるみさんをお呼びして、卒業式でつける「水引きコサージュ」を作りました。児童は、講師の先生に教えてもらいながら、世界に一つだけのコサージュを作ることができました。卒業式ではぜひ、卒業生の胸につけているコサージュにも注目してください!
3月6日の朝学習の時間に今年度最後の読み聞かせをしていただきました。「かんぺきなこども」という子どもをお店で売るお話を読んでいただきました。子どもたちは、「ペットのように売っているのが面白かった」などとても喜んでいました。お忙しい中、1年間読み聞かせをしていただき、ありがとうございました!
6年生の卒業まであと10日あまり、6年生がゲストティーチャーをお迎えして、卒業式で胸に飾る水引のコサージュを作りました。最初は紐を結ぶのに苦戦している様子が見られましたが、ゲストティーチャーの先生や友達に教えてもらいながら、きれいなコサージュができました。卒業の準備が進んでいくことが心強い半面、ちょっぴりさびしい思いです。
2月21日に行われた6年生を送る会を大成功で終えることができました。
12月から準備を開始し、およそ3ヶ月。児童一人一人が自らの役割に責任をもち、グループのメンバーとよく話し合い、休み時間も惜しんで準備に取り組んでいました。また、5年生の出し物の練習にも意欲的に取り組む児童がとても多く、見通しをもち、自ら参加しようとする姿に今年度の成長を感じました。そして、みんなが最後までやり切った結果が送る会での6年生や下級生の笑顔につながったと思います。
児童は、今回の送る会を通して、全校を動かすことの大変さや見通しをもって行動することの大切さ、やり切ったときの達成感など、最上級生に必要なことを多く学びました。ぜひ、今回の学びを来年度につなげていってほしいです。
5年生50人、全員で成功させた6年生を送る会は、とても感動的で楽しい会となりました。
5年生のみなさん、お疲れ様でした!!
2月25・28日に「内灘凧の会」の方々をお招きし、凧作りを行いました。児童は、会員の方々の説明をよく聞き、楽しみながら作業に取り組んでいました。
そして、いよいよ自分で作った凧の試し飛ばしの時がきました。会員の方に飛ばし方を習い、みんな前だけを見て全力疾走!!
どの凧も運動場の空へきれいに舞い上がっていました。
最後は、My凧を持って記念撮影!
5月の凧の祭典で飛ばすのがとても楽しみですね!!
道徳では、「休みじかん」という教材で「節度・節制」について考えました。まず、休み時間に廊下を走ってしまった男の子の心情を考えました。そして6年生に言われた「もしけがをしたら、ずっと遊べなくなっちゃうかもしれないよ」という言葉の意味を考えました。最後に、安全な学校生活を送るために、自分たちの経験から気をつけていきたいことを話し合いました。
生活科では、「むかしからのあそびをたのしもう」という学習に入りました。けん玉やお手玉、こまや竹とんぼなど、昔遊びにチャレンジしました。授業では、上手な友達から教わったり、インターネットで新しい技を調べたりする姿が見られました。休み時間も積極的に練習して、どんどん昔遊びが上手になっています。
5年生が、日本海内灘砂丘凧の会の皆様をゲストティーチャーにお迎えして、凧作りを行いました。
自分でデザインした紙に、骨組みをつけて、糸をつけて、凧が完成していきます。完成した凧は、さっそく運動場で飛ばしました。どの凧も、元気に走る5年生の後ろを、空高く飛んでいました。完成した凧は、5月の「世界凧の祭典」でもとばす予定です。日本海内灘砂丘凧の会の皆様、ありがとうございました。
3連休明け、こどもたちは元気に登校してきますが、3連休に降った雪が児童玄関までの通路や玄関前にまだ残っています。
玄関前までの除雪をしていると、あいさつ運動に出てきた6年生が、何も言わずに手伝ってくれて、学校の入り口から玄関までの通路を作ってくれました。
先週の6年生を送る会で、全校から感謝を伝えられた6年生。みんなのためにがんばってくれる姿を見られるのも、あと1か月あまりですね。
21日(金)に6年生を送る会が行われました。2年生の発表は、「 うれしなつかし!ダンスメモリー★」でした。ミニ劇の中で、 6年生が今までに楽しんできたダンスを披露しました。本番では、 6年生の反応を受けながら、2年生はとっても嬉しそうな様子で、 明るく元気よく踊ることができました。 最後の呼びかけもびしっと決めて、 本番後はやりきったという凜々しい表情をしていました。写真は、6年生へ心を込めてつくった鳥の飾りの前で撮りました!
6月8~10日
能登少年自然の家で2泊3日の宿泊体験学習を行いました。海洋活動、野外炊飯、魚つり、キャンプフャイヤー…学校では体験できない活動をたくさん行うことができました。宿泊体験学習を通して、協力することの大切さ、団体行動の大切さ、自然の大切さを肌で感じたことと思います。この3日間で学んだことを、これからの学校生活に生かしていこう。



4月21日(木)に高道さんを招いて、「お米プロジェクト」のミニ苗代作りを行いました。
苗箱に土を入れ、ならし、稲の種であるもみを植えて、土を入れました。その苗箱に温度調節のためにビニールをかけ、お水をたっぷりと与えました。実際に一人一人が進んで取り組む姿が見られました。
身をもってお米作りの大変さを実感したようです。
終わった後の振り返りには、「これからはお米を残さず食べよう」「いい苗が育つように水やりをがんばりたいです」などの言葉が聞かれました。
5月中旬の田植えに向け、忘れず、丁寧に水やりをしながら、稲の成長を見守っていきたいと思います。
5年生は総合の時間にで米作りについて学習しています。
高道さんを招いて、「お米プロジェクト」の第一歩である米作りの極意についてお話を聞きました。
米作りの極意や米の種類や品種、、、いろいろなお話を聞きました。
子どもたちは「初めて知ったことばかりだった」「はやく田植えをしたいな」という声が聞こえてきました。
来週は「ミニ苗代作り」です。楽しみですね。
今日の体育の時間に跳び箱遊びをしました。跳び箱を使っていろんな遊びに挑戦しました。
跳び箱を超えられるか、、のチャレンジはみんなが達成することができ、上手に跳び箱の上に飛び乗り、ジャンプして降りることができました。中には「見てみてー!!」と言い、高くジャンプをして着地している子どもたちがいました。
実際に本格的に跳び箱運動として学習するのは3年生からですが、すでに楽しみにしている子どもたちばかりです。
1月18日(火)2時間目(1組)3時間目(2組)にスクールカウンセラーの先生と一緒に「心の授業」を行いました。
相手を思いやる言葉や反対に傷つける言葉にはどんなものがあるのかを考えたり、実際にその言葉を使ってロールプレイをしているのを見てどう感じたかを話し合ったりしました。また、自分がイライラしたときにはどうストレスを軽減するのか等についても学びました。
一人一枚ずつ思いを込めて作ったカウントダウンカレンダーもいよいよスタートし、子供たちも、「あと30日しかないんだー。」と卒業まで残りわずかになったことを実感していました。
今6年生は、各実行委員を中心に、一つ一つの活動がよりよいものになるよう協力しながら取り組んでいます。