5年 琴体験教室
2025年11月18日 17時11分今日の2限目に琴の体験をしました。初めは、イングリッシュルームで講師の先生の演奏を聴きました。後半は、短い時間でしたが、実際に琴に触れ、「さくら」を演奏をしました。きれいな音色が広がっていました。
今日の2限目に琴の体験をしました。初めは、イングリッシュルームで講師の先生の演奏を聴きました。後半は、短い時間でしたが、実際に琴に触れ、「さくら」を演奏をしました。きれいな音色が広がっていました。
6年生は、総合の学習で「金沢自主プラン」に行ってきました。
兼六園~金沢城の見学では、前もって自分たちが調べてきた建造物を見てまわりました。あいにくの雨空でしたが、子ども達は、助け合いながら、時間を見て計画的に行動できました。「自分たちが作った日本文化紹介パンフレットを外国人観光客に渡す」というミッションも全グループがクリア。中には、「もっと英語で話せるようになりたい!」という意欲的な声も聞かれました。
その後は、歴史博物館、日本銀行にも行き、多くの学びを得ました。
挨拶したり、反応したりする姿、マナーを守って行動する姿がとても立派な6年生でした。
社会科の学習で、マルエーさんへ見学に行きました。「たくさんのお客さんに来てもらうためにどんな工夫をしているのかな」と言う意識を持って、児童は店内を回ったり、店員さんやお客さんにインタビューしたりしました。普段は、入ることができないバックヤードにも入ることができ、児童は、店頭に商品が並ぶ前の様子も知ることができました。
見学させて下さったマルエーの皆様、児童のインタビューに答えて下さったお客様、本当にありがとうございました。
石川県砂防課の方が来校され、防災について教えていただきました。
避難に必要なものは?家の裏のがけから小石が落ちてきたら?
グループで話し合い、真剣に考えていました。
学校での避難訓練の大切さ、おうちでの備え等、今日の学習で考えたことを生かしていけるといいですね。
保健体育で勉強したことをさらにくわしく、警察の方に教えていただきました。これから中学・高校とあがっていくにつれ、友達の輪も広がっていく一方で、踏み入れてはならないこと、忘れてはならないこと等、大切なことをたくさん教えていただきました。
どっちに見えましたか?見え方はいろいろですね。
秋晴れのもと、マラソン大会が行われました。それぞれの目標に向かって粘り強く頑張りました。
本日、職員研修として、いじめ対応アドバイザーの方を招聘し、本校児童が安心・安全に学校生活を送るためのポイントや教師一人一人が大切にしなければいけない考え方等について学びました。
今日の学びを児童の安心・安全につなげていけるよう職員全員で協力し、努めていきたいと思います。
今日の5時間目に、みんなでエンカウンターを行いました。
1つ目の背中で伝言ゲームでは、前の人が答えを見せると「おー!」と歓声があがったり、間違えていても「おしい!」「でも、いっか!」と前向きに考えている姿がありました。
2つ目の進化じゃんけんです。子どもたちは楽しみながら、分け隔てなく友達とじゃんけんをして、ひよこやウサギになりきっていました。
マラソンを走りきった一生懸命なみんなの姿もにこにこ元気いっぱいの姿もすてきですね!2学期も後半にさしかかりましたが、仲良く温かく学校生活を送ってほしいと思います!
今日はお客さんに学習を参観してもらいました。
じっくり考える。
自分のペースで進める。
考えたことを実践する。
パソコンを使って考えをまとめる。
図書室の本を使って調べる。
友達と教え合う。
友達の意見を聞いて自分の考えを進化させる。
いろんなスタイルで学習しています。
いよいよ明日は卒業式。毎朝続けてくれた6年生のあいさつ運動も、今日で最後です。毎日、玄関前で登校してくる子供たちにあいさつをした後、6年生みんなで運動場に出て、学校のみんなと先生方に大きな声であいさつをしてくれます。暑い日も寒い日も、雨の日も雪の日も毎日あいさつを続けてくれた6年生、本当にありがとう。清湖小学校の伝統を次の学年の子供たちが引き継いでいってくれることを願っています。
3/6(木)に金澤くるみさんをお呼びして、卒業式でつける「水引きコサージュ」を作りました。児童は、講師の先生に教えてもらいながら、世界に一つだけのコサージュを作ることができました。卒業式ではぜひ、卒業生の胸につけているコサージュにも注目してください!
3月6日の朝学習の時間に今年度最後の読み聞かせをしていただきました。「かんぺきなこども」という子どもをお店で売るお話を読んでいただきました。子どもたちは、「ペットのように売っているのが面白かった」などとても喜んでいました。お忙しい中、1年間読み聞かせをしていただき、ありがとうございました!
6年生の卒業まであと10日あまり、6年生がゲストティーチャーをお迎えして、卒業式で胸に飾る水引のコサージュを作りました。最初は紐を結ぶのに苦戦している様子が見られましたが、ゲストティーチャーの先生や友達に教えてもらいながら、きれいなコサージュができました。卒業の準備が進んでいくことが心強い半面、ちょっぴりさびしい思いです。
2月21日に行われた6年生を送る会を大成功で終えることができました。
12月から準備を開始し、およそ3ヶ月。児童一人一人が自らの役割に責任をもち、グループのメンバーとよく話し合い、休み時間も惜しんで準備に取り組んでいました。また、5年生の出し物の練習にも意欲的に取り組む児童がとても多く、見通しをもち、自ら参加しようとする姿に今年度の成長を感じました。そして、みんなが最後までやり切った結果が送る会での6年生や下級生の笑顔につながったと思います。
児童は、今回の送る会を通して、全校を動かすことの大変さや見通しをもって行動することの大切さ、やり切ったときの達成感など、最上級生に必要なことを多く学びました。ぜひ、今回の学びを来年度につなげていってほしいです。
5年生50人、全員で成功させた6年生を送る会は、とても感動的で楽しい会となりました。
5年生のみなさん、お疲れ様でした!!
2月25・28日に「内灘凧の会」の方々をお招きし、凧作りを行いました。児童は、会員の方々の説明をよく聞き、楽しみながら作業に取り組んでいました。
そして、いよいよ自分で作った凧の試し飛ばしの時がきました。会員の方に飛ばし方を習い、みんな前だけを見て全力疾走!!
どの凧も運動場の空へきれいに舞い上がっていました。
最後は、My凧を持って記念撮影!
5月の凧の祭典で飛ばすのがとても楽しみですね!!
道徳では、「休みじかん」という教材で「節度・節制」について考えました。まず、休み時間に廊下を走ってしまった男の子の心情を考えました。そして6年生に言われた「もしけがをしたら、ずっと遊べなくなっちゃうかもしれないよ」という言葉の意味を考えました。最後に、安全な学校生活を送るために、自分たちの経験から気をつけていきたいことを話し合いました。
生活科では、「むかしからのあそびをたのしもう」という学習に入りました。けん玉やお手玉、こまや竹とんぼなど、昔遊びにチャレンジしました。授業では、上手な友達から教わったり、インターネットで新しい技を調べたりする姿が見られました。休み時間も積極的に練習して、どんどん昔遊びが上手になっています。
5年生が、日本海内灘砂丘凧の会の皆様をゲストティーチャーにお迎えして、凧作りを行いました。
自分でデザインした紙に、骨組みをつけて、糸をつけて、凧が完成していきます。完成した凧は、さっそく運動場で飛ばしました。どの凧も、元気に走る5年生の後ろを、空高く飛んでいました。完成した凧は、5月の「世界凧の祭典」でもとばす予定です。日本海内灘砂丘凧の会の皆様、ありがとうございました。
3連休明け、こどもたちは元気に登校してきますが、3連休に降った雪が児童玄関までの通路や玄関前にまだ残っています。
玄関前までの除雪をしていると、あいさつ運動に出てきた6年生が、何も言わずに手伝ってくれて、学校の入り口から玄関までの通路を作ってくれました。
先週の6年生を送る会で、全校から感謝を伝えられた6年生。みんなのためにがんばってくれる姿を見られるのも、あと1か月あまりですね。
21日(金)に6年生を送る会が行われました。2年生の発表は、「 うれしなつかし!ダンスメモリー★」でした。ミニ劇の中で、 6年生が今までに楽しんできたダンスを披露しました。本番では、 6年生の反応を受けながら、2年生はとっても嬉しそうな様子で、 明るく元気よく踊ることができました。 最後の呼びかけもびしっと決めて、 本番後はやりきったという凜々しい表情をしていました。写真は、6年生へ心を込めてつくった鳥の飾りの前で撮りました!
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
本日7月2日に全校・児童集会が行われました。
校長先生の話では、豊かな心と体の「土台」になる「4つのあ」について教えていただきました。
次は、コスモス教室の友達が、生活目標の話をしてくれました。大きな声で堂々と話す姿は立派でした。
児童集会では、6年生の演奏と共に、4年生がリズムにのって「野にさく花のように」を歌いました。一人ひとりが風に吹かれているように気持ちよく歌っていました。その後、全校で一つになって歌いました。