5.6年生 町音楽会
2026年6月10日 13時09分いよいよ本番を迎えた音楽会。清湖小学校の代表として、5・
「自分たちの演奏を楽しんでほしい」「
プログラムの最後を飾る大役も立派に果たし、
音楽会当日だけでなく、今日まで努力を重ね、
いよいよ本番を迎えた音楽会。清湖小学校の代表として、5・
「自分たちの演奏を楽しんでほしい」「
プログラムの最後を飾る大役も立派に果たし、
音楽会当日だけでなく、今日まで努力を重ね、
総合「自分の将来の夢や生き方について考えよう」の学習で、MRO北陸放送の松村玲郎さんをお招きし、講演をしていただきました。
現在の職業とは全く違う夢を描いていた小学生時代からアナウンサーになるまでの経緯、そしてアナウンサーとして大切にしていること等を教えていただきました。
ニュースや情報を伝える立場として、正確に、誠実に仕事をされている姿に児童は心を動かされたようでした。
途中、本番さながらにニュースを読んでくださり、臨場感あふれる伝え方に子ども達は圧倒されていました。
12月9日(火)、内灘町の消防署へ見学に行きました。普段、見ることができない施設内を見学したり消防車や救急車の車内を見たりしました。消防士さんが火災出動する際に着る防火衣に触れたり、救急車の車内の様子を見ることも体験させていただきました。見学中には、救急車の出動がかかり、緊迫した場面もありましたが、実際に、救急隊の方が素早く準備をして出動していく様子を目の前で見ることもできました。時間は1時間という短い時間でしたが、児童にとっては、実りある見学となりました。内灘町の消防署の皆様、ありがとうございました。
2学期は、いろいろな作品を作ったり、いろいろな行事があったりと、一人一人が自分の目標に向かってがんばる機会がたくさんありました。
花丸がたまったことで、コスモス・アカシア教室でラーメンパーティーを行いました。仲良く取り組んでいる姿や協力してラーメンを作る姿が素敵でした。今後もみんなで協力していろいろな活動をしていきます。
コスモスアカシアでは、11月28日金曜日に内灘町特別支援教育委員会学習発表会を行いました。
これまでに魚つりやわなげを2人ペアに分かれながら、授業のみならず休み時間も有効活用しながら一から全て準備を行い、やりきることができました。
振り返りの中には、「せきにんをもって取り組めました」「他の小学校の出し物もとても楽しめました」と、一人一人がふりかえりを行うことができました。
連日行事が重なり大変だったかと思いますが、最後まであきらめず取り組めたことがとても大きな成果だったと思います。
保護者の方も応援、声かけありがとうございました。
6年生は、総合で「自分の将来の夢や生き方について考える」学習をしています。
今日は、内灘町でご活躍されている獣医の田村兼人さんをお招きして講演をしていただきました。
田村さんがどのような経緯で獣医という職業に就かれたのか、どんな思いや考えをもって仕事をされているか、などのお話を聞かせてもらいました。
最後に6年生に大切にしてほしいものとして「向上心」「探究心」「謙虚な心」「自尊心」を挙げてくださいました。
動物達の命を守るために賢明に働いていらっしゃる田村さんの言葉は、子ども達の心に深く響いたようでした。
まずは、新聞紙をながーくちぎって蜘蛛の糸を作りました。
どうすれば長くなるのか、考えながら・・・。
はじめはすぐに切れてしまっていましたが、だんだん長くちぎり続けるこつがわかってきたようでした。
その長い糸を友達とつなぎあって、図工室に巨大な蜘蛛の巣を作りました。
「こっちもっておいて」「だれかテープ持ってきて~」と声をかけあって、協力し合う姿がありました。
できた蜘蛛の巣の間をくぐったり、またいだり最後はみんなで楽しく蜘蛛の巣アスレチック?!を楽しみました。
朝顔のつるを使って、リースをつくりました!どの子も飾りや秋の木の実を使って、自分らしいすてきなリースに仕上げていました。
11月13日(木)
2年生が「おもちゃランド」に招待してくれたので、 その恩返しに「あきのおたからんど」に2年生を招待しました!
この日のためにたくさん準備をがんばっていた1年生。「みんながたのしい」遊びになるように、 試行錯誤や見直しを繰り返しながら、 グループで力を合わせて課題解決をしてきました。
本番、 2年生は時間を忘れるくらい思いっきり楽しんでくれました!! お店で遊んでもらったあとは、2年生から感謝の言葉、 キラキラカードをもらって、1年生もすごく嬉しかったようです。 大盛況大成功の「あきのおたからんど」になりました!
11月21日(金) 特別編☆
もっとほかの学年を招待したい!いつも遊んでくれたりお世話したりしてくれるから、もっと恩返ししたい!との思いで、昼休みに「大おたからんど」を開きました。今日は外も雨模様だったので、大大盛況でした。楽しんでくれた2~6年生、先生方ありがとうございます!
ハロ・クリ イベントが始まっています。
キヨをもって、図書室に行こう!
ビブリオバトルに参加しているみなさんの本の紹介の仕方は、とても勉強になります。国語の学習などでまねしてみたくなりますね
いよいよ明日は卒業式。毎朝続けてくれた6年生のあいさつ運動も、今日で最後です。毎日、玄関前で登校してくる子供たちにあいさつをした後、6年生みんなで運動場に出て、学校のみんなと先生方に大きな声であいさつをしてくれます。暑い日も寒い日も、雨の日も雪の日も毎日あいさつを続けてくれた6年生、本当にありがとう。清湖小学校の伝統を次の学年の子供たちが引き継いでいってくれることを願っています。
3/6(木)に金澤くるみさんをお呼びして、卒業式でつける「水引きコサージュ」を作りました。児童は、講師の先生に教えてもらいながら、世界に一つだけのコサージュを作ることができました。卒業式ではぜひ、卒業生の胸につけているコサージュにも注目してください!
3月6日の朝学習の時間に今年度最後の読み聞かせをしていただきました。「かんぺきなこども」という子どもをお店で売るお話を読んでいただきました。子どもたちは、「ペットのように売っているのが面白かった」などとても喜んでいました。お忙しい中、1年間読み聞かせをしていただき、ありがとうございました!
6年生の卒業まであと10日あまり、6年生がゲストティーチャーをお迎えして、卒業式で胸に飾る水引のコサージュを作りました。最初は紐を結ぶのに苦戦している様子が見られましたが、ゲストティーチャーの先生や友達に教えてもらいながら、きれいなコサージュができました。卒業の準備が進んでいくことが心強い半面、ちょっぴりさびしい思いです。
2月21日に行われた6年生を送る会を大成功で終えることができました。
12月から準備を開始し、およそ3ヶ月。児童一人一人が自らの役割に責任をもち、グループのメンバーとよく話し合い、休み時間も惜しんで準備に取り組んでいました。また、5年生の出し物の練習にも意欲的に取り組む児童がとても多く、見通しをもち、自ら参加しようとする姿に今年度の成長を感じました。そして、みんなが最後までやり切った結果が送る会での6年生や下級生の笑顔につながったと思います。
児童は、今回の送る会を通して、全校を動かすことの大変さや見通しをもって行動することの大切さ、やり切ったときの達成感など、最上級生に必要なことを多く学びました。ぜひ、今回の学びを来年度につなげていってほしいです。
5年生50人、全員で成功させた6年生を送る会は、とても感動的で楽しい会となりました。
5年生のみなさん、お疲れ様でした!!
2月25・28日に「内灘凧の会」の方々をお招きし、凧作りを行いました。児童は、会員の方々の説明をよく聞き、楽しみながら作業に取り組んでいました。
そして、いよいよ自分で作った凧の試し飛ばしの時がきました。会員の方に飛ばし方を習い、みんな前だけを見て全力疾走!!
どの凧も運動場の空へきれいに舞い上がっていました。
最後は、My凧を持って記念撮影!
5月の凧の祭典で飛ばすのがとても楽しみですね!!
道徳では、「休みじかん」という教材で「節度・節制」について考えました。まず、休み時間に廊下を走ってしまった男の子の心情を考えました。そして6年生に言われた「もしけがをしたら、ずっと遊べなくなっちゃうかもしれないよ」という言葉の意味を考えました。最後に、安全な学校生活を送るために、自分たちの経験から気をつけていきたいことを話し合いました。
生活科では、「むかしからのあそびをたのしもう」という学習に入りました。けん玉やお手玉、こまや竹とんぼなど、昔遊びにチャレンジしました。授業では、上手な友達から教わったり、インターネットで新しい技を調べたりする姿が見られました。休み時間も積極的に練習して、どんどん昔遊びが上手になっています。
5年生が、日本海内灘砂丘凧の会の皆様をゲストティーチャーにお迎えして、凧作りを行いました。
自分でデザインした紙に、骨組みをつけて、糸をつけて、凧が完成していきます。完成した凧は、さっそく運動場で飛ばしました。どの凧も、元気に走る5年生の後ろを、空高く飛んでいました。完成した凧は、5月の「世界凧の祭典」でもとばす予定です。日本海内灘砂丘凧の会の皆様、ありがとうございました。
3連休明け、こどもたちは元気に登校してきますが、3連休に降った雪が児童玄関までの通路や玄関前にまだ残っています。
玄関前までの除雪をしていると、あいさつ運動に出てきた6年生が、何も言わずに手伝ってくれて、学校の入り口から玄関までの通路を作ってくれました。
先週の6年生を送る会で、全校から感謝を伝えられた6年生。みんなのためにがんばってくれる姿を見られるのも、あと1か月あまりですね。
21日(金)に6年生を送る会が行われました。2年生の発表は、「 うれしなつかし!ダンスメモリー★」でした。ミニ劇の中で、 6年生が今までに楽しんできたダンスを披露しました。本番では、 6年生の反応を受けながら、2年生はとっても嬉しそうな様子で、 明るく元気よく踊ることができました。 最後の呼びかけもびしっと決めて、 本番後はやりきったという凜々しい表情をしていました。写真は、6年生へ心を込めてつくった鳥の飾りの前で撮りました!
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
4月21日(木)に高道さんを招いて、「お米プロジェクト」のミニ苗代作りを行いました。
苗箱に土を入れ、ならし、稲の種であるもみを植えて、土を入れました。その苗箱に温度調節のためにビニールをかけ、お水をたっぷりと与えました。実際に一人一人が進んで取り組む姿が見られました。
身をもってお米作りの大変さを実感したようです。
終わった後の振り返りには、「これからはお米を残さず食べよう」「いい苗が育つように水やりをがんばりたいです」などの言葉が聞かれました。
5月中旬の田植えに向け、忘れず、丁寧に水やりをしながら、稲の成長を見守っていきたいと思います。
5年生は総合の時間にで米作りについて学習しています。
高道さんを招いて、「お米プロジェクト」の第一歩である米作りの極意についてお話を聞きました。
米作りの極意や米の種類や品種、、、いろいろなお話を聞きました。
子どもたちは「初めて知ったことばかりだった」「はやく田植えをしたいな」という声が聞こえてきました。
来週は「ミニ苗代作り」です。楽しみですね。
今日の体育の時間に跳び箱遊びをしました。跳び箱を使っていろんな遊びに挑戦しました。
跳び箱を超えられるか、、のチャレンジはみんなが達成することができ、上手に跳び箱の上に飛び乗り、ジャンプして降りることができました。中には「見てみてー!!」と言い、高くジャンプをして着地している子どもたちがいました。
実際に本格的に跳び箱運動として学習するのは3年生からですが、すでに楽しみにしている子どもたちばかりです。
1月18日(火)2時間目(1組)3時間目(2組)にスクールカウンセラーの先生と一緒に「心の授業」を行いました。
相手を思いやる言葉や反対に傷つける言葉にはどんなものがあるのかを考えたり、実際にその言葉を使ってロールプレイをしているのを見てどう感じたかを話し合ったりしました。また、自分がイライラしたときにはどうストレスを軽減するのか等についても学びました。
一人一枚ずつ思いを込めて作ったカウントダウンカレンダーもいよいよスタートし、子供たちも、「あと30日しかないんだー。」と卒業まで残りわずかになったことを実感していました。
今6年生は、各実行委員を中心に、一つ一つの活動がよりよいものになるよう協力しながら取り組んでいます。