4年総合 ちどり園交流会
2026年3月14日 14時44分3月10日(火)、インフルエンザ流行のため、延期していた交流会をようやく実施できました。ちどり園のデイサービスを利用されている高齢者の方々に楽しい時間を過ごしてもらいたいとの思いで、準備を進めてきた4年生。当日は、高齢者の方々の温かいまなざしを浴びながら、とても楽しく笑顔あふれる会になりました。
3月10日(火)、インフルエンザ流行のため、延期していた交流会をようやく実施できました。ちどり園のデイサービスを利用されている高齢者の方々に楽しい時間を過ごしてもらいたいとの思いで、準備を進めてきた4年生。当日は、高齢者の方々の温かいまなざしを浴びながら、とても楽しく笑顔あふれる会になりました。
2月27日(金)6年生を送る会がありました。インフルエンザの流行が心配でしたが無事に行うことができました。劇やダンスクイズなど、どの学年も6年生を喜ばせようとする気持ちと感謝の気持ちが伝わる素晴らしい出し物でした。志桜小学校の船出の1年を象徴するような笑いあり、涙ありの温かい6年生送る会になり、見ている人にも伝わるものがあったのではないかなと思います。この会の成功は、準備から当日運営をがんばった5年生のおかげです。鼓隊の引継ぎ式、新指揮者からは「伝統を引き継いでいきます」と力強い言葉もありました。志桜小学校2年目もきっと素晴らしい学校になると思えるような時間だったと思います。最後の卒業式に向けて学校がまた1つ一丸となれた日でした。
1月31日(金)なわとび集会がありました。前日の大雪と気温が心配でしたが、体育館は熱く燃え上がりました。このなわとび集会にむけて個人の練習をしたり、縦割り班での八の字とびを練習したりと、それぞれの目標に向かって頑張る姿がありました。本番では自分が跳ぶときには全力で、仲間を応援するときには大きな声で応援する姿も見られました。低学年に優しく跳び方を教えてあげる高学年の姿もとても印象的でした。結果は…白の逆転勝利でしたが、それぞれが目標に向かって頑張ったことはきっと自分の力になっているはずです。
さあ2月に入ります。1期生の巣立ちの時まであと2か月。1日1日を大切に過ごしていきたいですね。
1月23日(金)今年度最後の東大セミナーがありました。これで最後ということを伝えるととても残念そうにする児童がたくさんいました。
今回のテーマは「認める」。
毎回、本当に考えさせられます。
児童は、毎回違う問題を楽しみにしていることが伝わってくる表情!
出題される問題を一生懸命考えたり、話を聞いたりと集中していました。
目まぐるしく変化していく時代に、なぜ学習しなければいけないのかを改めて感じさせてくれるとてもよい機会になりました。
川本先生、今年度も本当にありがとうございました。
1月22日(木)に,1年生は鹿島少年自然の家での雪遊びに行きました。当日はお天気が少し心配でしたが,雪もたくさんあり,ソリで遊んだり,フカフカの雪で遊んだりしました。たっぷり遊び,満喫した1日でした!