日誌 日々の様子から

植物23

2020年6月4日 19時05分

答は、「ガザニア」でした。

ガザニアは高温乾燥には強く、多湿には弱い植物だそうです。

植物23

2020年6月3日 10時26分

勲章のように鮮やかな花を春から秋まで咲かせます。

日光が当たると花が開き、夕方から夜や曇りの日は閉じる性質をもっています。

植物22

2020年6月3日 10時11分

答は、「ヒルザキツキミソウ」です。

いつの間にか増えるほど丈夫な花で、駐車場の脇のような荒れた場所でも育つそうです。

空き地などに咲いている姿もよく見かけます。

 

植物22

2020年6月2日 06時50分

明るい間に花を開くので花壇にもよく用いられるそうです。

形は少し角ばった広釣鐘型で、ピンクと白の混じったような花を初夏から長期間咲かせます。

元気に登校

2020年6月1日 17時40分

今日から学校が再開されました。

1年生から6年生の子どもたちが元気に登校しました。

学校中に、子ども達の明るい声が響きわたりました。

 

 

植物21

2020年6月1日 06時31分

カキツバタやハナショウブとよく似ています。

高さ30~60cm、葉はまっすぐに立ち、茎の先端に1~3輪の花を咲かせる多年草です。

答は、アヤメでした。

植物20

2020年5月29日 18時05分

答えは、「ニセアカシア」でした。

当初はアカシアの名だったそうですが、ネムノキ科アカシア属の樹木も輸入されるようになり、これと区別するために

贋アカシア(ニセアカシア)と呼ぶようになったそうです。

 

植物20

2020年5月28日 14時22分

白い花がとてもきれいです。この花のはちみつもありますね。

また、内灘町の遊歩道には、白ではなく「赤紫」の花を咲かせる種類もあります。

昔、母親がこの花のてんぷらを食べさせてくれたことがあります。

味はよく覚えていません。

春の草花19

2020年5月28日 14時09分

答えは、「ムシトリナデシコ」でした。

名前は、花のつく節の下から粘液を分泌していて、これに虫が付くことからつけられたと言われています。

下の写真の茶色くなった部分です。ねばねばしています。

春の草花19

2020年5月27日 16時56分

ヨーロッパ南部が原産で、日本へは江戸時代に渡来したそうです。

名前は、花のつく節の下から粘液を分泌していて、これに虫が付くことからつけられたそうです。

学校の畑にたくさんあります。ピントがずれました。