第39回入学式
2022年4月25日 13時48分4月7日の晴れの天気の下、第39回館野小学校入学式が行われました。
元気な1年生77名が入学しました。担任から一人一人呼名されると、大きな声で「はい」と返事をしていました。これからの学校生活を楽しく送りたい気持ちが現れていました。
6年間の学校生活が始まります。一人一人が、多くのことを学び、成長してほしいと思います。
2025年1月より欠席等の連絡は
tetoru(テトル)をご利用ください。
<教育目標>
心豊かで たくましく すすんで学び合う子の育成
<所在地>
〒921-8802
石川県野々市市押野三丁目71番地
TEL 076-248-0622 FAX 076-294-2518
Eメール tachinosyo3@ed.city.nonoichi.ishikawa.jp
4月7日の晴れの天気の下、第39回館野小学校入学式が行われました。
元気な1年生77名が入学しました。担任から一人一人呼名されると、大きな声で「はい」と返事をしていました。これからの学校生活を楽しく送りたい気持ちが現れていました。
6年間の学校生活が始まります。一人一人が、多くのことを学び、成長してほしいと思います。
今週の月曜日・火曜日に学校公開が行われました。コロナ過で保護者の方々にはご理解ご協力して頂き、本当にありがとうございました。
新学年に入り、頑張って授業に参加している姿がたくさん見られました。一人一人大きく成長できるよう学校全体で見守っていきたいと思います。
水曜日には、遠足がありました。子どもたちは、新学期になって初めての遠足を行うことができました。
ぜひ、新しいクラスの子どもたち同士、関わり合う姿がどの学年でも見られ、クラス・学年の仲が深まりました。
お家で子ども達のお話を聞いてみてください。
21日に今年度初めての避難訓練(火事)が行われました。昨年度は、コロナ禍により実施できなかったので、児童にとっては1年振りでした。
避難する時の4つの約束である「おはしも」を
①おさない
②はしらない
③しゃべらない
④もどらない
高学年がしっかりとお手本をみせ、安全に避難することができました。校長先生からのお話も児童が集中して聞くことができていました。
新年度も1ヶ月過ぎようとしています。新学年で児童達は一生懸命に学習しています。
館野小では、4月の生徒指導の活動として、「あいさつのサクラ」という取り組みをしています。1日10人に自分から会釈をしてあいさつをすると、クラスにあるさくらの木にシールが貼ることができます。どのクラスもたくさんのサクラの花が咲き誇っています。
館野小学校をあいさつが溢れるすてきな学校にしていきましょう。
7日の入学式のため、新六年生が6日に準備をしてくれました。一人一人がどんな仕事が必要か考えながら行動し、とても頼りになる存在でした。そのおかげで、予定時間よりも早く終えることができました。
晴天の下、入学式を無事終えることがでました。一年生の元気な声、一生懸命に話を聞こうとする態度がとても素晴らしかったです。
明日からは館野っ子として、すてきな日々を過ごしていきましょう。
総合の学習の一環として、
聴覚障がいがある方からお話を聞きました。
初めて話を聞く児童も多く、
手話を交えて話す姿やその手話を瞬時に訳する姿を見て考えながら聞いていました。
講話の最後には、あいさつなど基本の手話を教えてもらい、児童は集中して手話で伝えていました。
本日、PTA主催による、たちのフェスティバルが開催されました。感染症拡大防止、予防の観点から、今年度はバザーを行わず、参加者も在籍児童とその保護者に限らせていただきました。そのような状況下でも「子供に笑顔を届けたい!」というPTAの熱い思いから、この会が実現しました。
来場した児童は、PTAの方々が工夫して考えて下さったゲームを、思い思いに楽しんでいました。たくさんの笑顔が見られたことは、私どもにとっても大変喜ばしく、このような会を開いてくださったPTAの方々、また、趣旨をご理解くださり協賛して下さった企業の方々に深く感謝したいと思います。
上手に入るかな?
Tボールで、的を狙って!
釣れるかな?
いよいよ10月になります。あれほど残暑が厳しかったのがまるで嘘のように、朝晩が涼しくなってきました。先日まで熱中症予防を呼びかけてきましたが、これからは、気温の変化によって体調を崩さないように呼びかけていきたいと思います。ご家庭でもご協力をお願いします。
今月の学校だよりを掲載しましたのでご覧ください。
運営委員会を中心に進められてきた代表委員会において、今年度の児童会目標が決定しました。
「元気 協力 進んで」
目標達成に向かって、全校が元気に協力して進んで活動できるといいですね。
3年生が、国際高専の協力によるプログラミング教育を体験しました。
野々市市にあるスイーツのお店へ、自分が考えたプログラムでロボットカーを巡らせる内容でした。児童たちは、スタートからゴールにあるスイーツ店へ行く順番を考え、シールを用いて作成していきました。
どの児童も熱心に考え、動かすことを繰り返し、プログラミングする楽しさや考え方を学ぶことができました。