5年生 米づくり学習「苗代づくり」
2018年4月18日 17時00分今日の米づくり学習では、「苗代づくり」に取り組みました。
種もみを苗床に入れて、ビニールハウスの中に入れました。
一ヶ月ぐらい毎日水やリをすると、田植えができる苗に育つそうです。
芽が出るのが楽しみです。
内灘町立鶴ケ丘小学校
子どもたちの学校生活の様子を紹介しています。
今日の米づくり学習では、「苗代づくり」に取り組みました。
種もみを苗床に入れて、ビニールハウスの中に入れました。
一ヶ月ぐらい毎日水やリをすると、田植えができる苗に育つそうです。
芽が出るのが楽しみです。
4月の生活目標は「笑顔であいさつをしよう」です。
4月10日(火)から朝のあいさつ運動が始まりました。
今月は6年生が学校の見本として、
10日、12日には6年1組が、11日、13日には6年2組が頑張ってくれました。
13日から運営委員会も参加し、
学校全体が笑顔であいさつできるよう頑張ってくれています。
その成果か玄関からとても元気なあいさつが聞こえ、
あいさつ名人に認定される人もたくさんいました。
すてきなあいさつが広がり、鶴ケ丘小学校の新年度が
明るくスタートを切ることができました。
今年度も5年生の米づくり体験学習が始まりました。
第1回目はオリエンテーションとして、ゲストティーチャーの方から、
これからお米を育てていくにあたっての大切なポイントを教えていただきました。
ゲストティーチャーの方には、毎年、児童の米づくり学習のために鶴ケ丘小へきていただいています。
今年もご指導していただけることに、本当に感謝しています。
5年生全員で力を合わせ、秋の収穫に向けてがんばります。
青空が広がり桜がきれいに咲く中、今年度は31名の1年生が入学しました。入学式ではみんな元気に返事をすることができました。どの子も、目を輝かせ学校生活を楽しみにしているようでした。これからの学校生活が楽しみです。
新年度のはじめに、新任式、始業式が行われました。
新しく赴任された先生の紹介、校長先生のお話や学級担任の発表がありました。
子どもたちは、新しい先生との出会いに目を輝かせていました。また、子どもたちの歌声を
聴いて、目に涙を浮かべる先生もいました。
あいさつ・歌声が響きわたる、笑顔いっぱいの鶴ケ丘小学校。平成30年度のスタートです。
いよいよ、明日は6年生を送る会です。1年生は、入学してから、そうじや給食、ふれあいグループなど6年生には、本当にお世話になりました。明日は、6年生に感謝の気持ちをこめて、いっしょうけんめい「かさじぞう」の劇を演じます。
年長さんを迎える会を終えてから2週間足らずの練習でしたが、みんなよくがんばって、セリフや動作や歌を覚えたり、小道具もみんなで準備したりしました。明日は、大勢の人の前でのはじめての演技ですが、がんばってほしいと思います。
写真は準備やリハーサルの様子です。
1月9日(火)3学期が始まりました。1年生は、いよいよ2年生に向けてスタートです。
始業式の後、書き初め大会を行いました。みんな、静かに真剣に取り組んでいました。冬休みの練習の成果が出て、どの子も上手に書き上げることができました。
11月28日(火)動物病院の獣医さんをお招きし、うさぎとふれあい体験をしました。紙芝居を聞いて、うさぎの気持ちを考えたりうさぎの心音を聴いたりしました。獣医さんから「うさぎもみんなと同じで命があって、同じように気持ちがあるよ。やさしくしてもらうと、喜んで安心するんだよ。」と話をしてもらいました。
みんな、ひざにうさぎを抱っこしてやさしくなでていました。はじめは、怖がっていた子も「かわいい」とうれしそうに抱っこしていました。とてもよい経験ができました。
11月27日(月)今年もマミーズコンサートが開かれました。1~3年生までが素敵なバイオリンとピアノの音楽を楽しみました。子どもたちもマイ・コップを使って、一緒にパフォーマンスに挑戦したり、歌を歌ったりと楽しい時間を過ごすことができました。
11月20日(月)秋の終わり、最後の秋見つけをしました。秋のはじめに行った頃に比べると、風も冷たくなり、もみじもすっかり紅葉していました。どんぐりやまつぼっくりもたくさん落ちていて、子どもたちは同じ秋でも少し違うことに気付いていました。