歌声集会
2017年11月7日 15時04分本日、歌声集会がありました。
6年生は、嵐の「ふるさと」とCMでおなじみの「やってみよう」の2曲を歌いました。
歌詞に込められた意味はたいへん深く、中学校へと旅立つ子供たちの応援歌になることは間違いありません。
「やってみよう」では、曲を消して歌ったり、手拍子をしながら舞台を動いたり、互いに肩を組み合ったりと、ゴスペルを意識しました。
下級生へのメッセージ、響いたでしょうか。(^^♪
内灘町立鶴ケ丘小学校
子どもたちの学校生活の様子を紹介しています。
本日、歌声集会がありました。
6年生は、嵐の「ふるさと」とCMでおなじみの「やってみよう」の2曲を歌いました。
歌詞に込められた意味はたいへん深く、中学校へと旅立つ子供たちの応援歌になることは間違いありません。
「やってみよう」では、曲を消して歌ったり、手拍子をしながら舞台を動いたり、互いに肩を組み合ったりと、ゴスペルを意識しました。
下級生へのメッセージ、響いたでしょうか。(^^♪