いっぱいかむと、どんないいことがあるのかな
2014年6月19日 17時30分6月16日から20日まで、本校卒業生である山岸さんが、教育実習に入りました。18、19日には、3年生に「いっぱいかむとどんないいことがあるのかな」という題材で、給食指導をしてくれました。子供たちは実際に一口大の食パンを5回、20回に分けて噛んでみて、かむことのよさを実感しました。よく噛むと8つのよいことがあると言われていますが、山岸さんは、3年生に分かりやすいように、そのうち5つを紹介してくれました。
内灘町立鶴ケ丘小学校
6月16日から20日まで、本校卒業生である山岸さんが、教育実習に入りました。18、19日には、3年生に「いっぱいかむとどんないいことがあるのかな」という題材で、給食指導をしてくれました。子供たちは実際に一口大の食パンを5回、20回に分けて噛んでみて、かむことのよさを実感しました。よく噛むと8つのよいことがあると言われていますが、山岸さんは、3年生に分かりやすいように、そのうち5つを紹介してくれました。