バドミントン部 4月25日(土)・4月26日(日) 令和8年度金沢地区高等学校バドミントン選手権大会
2026年4月26日 18時18分今年度もバドミントン部は、春の金沢地区大会に参加しました。結果は以下の通りです。
男子団体
内灘3-2金沢龍谷
個人戦ダブルス(男子)
岩崎/和田森 2―0金沢錦丘(1回戦)
岩崎/和田森 1―2星稜(2回戦)
井口/小野木 1―2金沢泉丘(1回戦)
堀/竹内 1―2北陸学院(1回戦)
個人戦ダブルス(女子)
江丸/岸田0―2星稜(1回戦)
個人戦シングルス(男子)
小野木0―2金学大附(1回戦)
岩崎2-0金沢二水(1回戦)
岩崎0-2金市工(2回戦)
池田2-0北陸学院(1回戦)
池田0―2石川高専(2回戦)
笹田0―2金市工(2回戦)
和田森2-0金沢(1回戦)
和田森2-0金沢伏見(2回戦)
和田森0―2金学大附(3回戦)
中川0-2金市工(1回戦)
井口0-2金市工(2回戦)
堀0-2金沢桜丘(1回戦)
竹内0―2金沢錦丘(1回戦)
個人戦シングルス(女子)
江丸0―2金沢(1回戦)
岸田0―2金沢錦丘(1回戦)
古谷0―2金沢錦丘(1回戦)
団体戦では、1回戦に金沢龍谷高校に3-2で勝利を掴みました。
部員一丸となって、「団体戦勝利」という目標のために戦い抜き、逆転勝ちで、今チームで初勝利をおさめることができました。粘り強く戦い勝利をできた経験は部員にとっても自信につながったと思います。
個人戦ダブルスでは、岩崎・和田森が1回戦勝利したものの2回戦やその他のペアも1ゲームはとりながらも惜敗する試合が多く、課題も見つかりました。
個人戦シングルスでは、岩崎・池田が1回戦勝利(井口・笹田は不戦勝)、和田森が2回戦勝利でした。
成長が見られつつ、課題も見つかり、次の総体に向けて日々の練習に励んでいきます。応援ありがとうございました。(顧問 奥)