高等部 蒔絵体験
2020年10月7日 17時45分生活単元学習で、地域の文化に触れる活動として蒔絵体験を行ないました。
はじめにイラストの線を板に写し、気を付けながら下写しした線を漆の付いた筆でなぞりました。蒔絵師の方と配色を決めて色を付けていきました。
完成した蒔絵は輪島分校文化祭で披露する予定です。
生活単元学習で、地域の文化に触れる活動として蒔絵体験を行ないました。
はじめにイラストの線を板に写し、気を付けながら下写しした線を漆の付いた筆でなぞりました。蒔絵師の方と配色を決めて色を付けていきました。
完成した蒔絵は輪島分校文化祭で披露する予定です。
9月15日から18日の生活単元学習の時間に町探検へ行きました。
15日は「総持寺」、16日は「門前図書館」、17日は「禅の里交流館」へ行きました。18日は残念ながら雨天だったので「校内探検」となりましたが、自分たちで収穫したサツマイモを探すミッションもあり楽しく活動することができました。
9月15日(火)から高等部の生徒を中心に部活動がスタートしました。
コロナの影響もあり活動期間も限られますが、体育的活動の「レクリエーション」や、文化的活動の「切り絵」など、門前公民館さんの協力で様々な場所で活動することができます。
早速、門前支所のバスをチャーターして、道下地区にあるグラウンドゴルフ場で思いっきり体を動かしてきました。
日本教育公務員弘済会石川支部様より、今年度の「学校教育活動助成」として、助成金をいただきました。その助成金で大型テレビを2台購入しました。授業に活用していきます。ありがとうございました。
9月11日(金)から、「ぜんのきらめき」が始まりました。全校児童生徒で作ったペットボトル灯籠は、高等部の生徒が裏門の塀のところに飾りつけてくれました。高等部の生徒が作った竹灯籠は、他の学校の児童生徒が作ったものと一緒に広場に設置されていました。
夜になると、LEDに灯がともり、夜の街を彩りました。
11日(金)から大本山總持寺で行われる“ぜんのきらめき”を盛り上げるため、地元出身で高等部3年の野中さんが発案し、全校児童生徒でペットボトルを使った灯籠を制作しました。
当日は一つ一つにライトを灯して参道を照らします。子どもたちが作ったオリジナル灯籠を是非ご覧ください。