☆羽咋中情報局47☆
2026年1月13日 08時39分1月12日(月)付の北國新聞地鳴り欄に、羽中祭の感想が掲載されました。3年生男子が「決して一人ではないと気づく」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
◆欠席・遅刻等の学校連絡
下記のウェブアドレスもしくはQRコードから、必要事項を入力してください。
ただし、担任と連絡や相談が必要な場合は、これまで通り学校へ電話していただいて構いません。
https://forms.gle/hhn6j88T76Dq6ti2A
フォームからのご連絡は、当日8:00までにお願いいたします。フォームでご連絡いただいた場合は、電話は不要です。
1月12日(月)付の北國新聞地鳴り欄に、羽中祭の感想が掲載されました。3年生男子が「決して一人ではないと気づく」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
12月31日(水)付の北國新聞地鳴り欄に、選挙出前講座の感想が掲載されました。3年生女子が「1票の大切さ 模擬投票で実感」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
12月17日(水)付の北國新聞地鳴り欄に、小中合同音楽会の感想が掲載されました。2年生男子が「一生懸命続ける大切さを学ぶ」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
12日(金)、中高生のアプリ開発で能登半島を復興させるプロジェクトがスタートし、1年生が参加しました。
このプロジェクトは、「中高生にMIT(マサチューセッツ工科大学)が開発したアプリ技術(MIT App Inventor)で教育し、地域の人と一緒に課題を解決してもらい、住みよい能登半島をつくる。同時に、中高生の郷土愛を育み、Uターンを促進する。」ことがその主旨となっています。
この日は、国(文部科学省)と自治体(羽咋市)・学校をつなぎ、コーディネートしてくださる北陸SDGs総合研究所の方々やMITから委託され、実際にアプリ開発の指導をしてくださるIRODORI社のインストラクターの方々に来校していただきました。
すでに、羽咋高校では本校の卒業生がMITに行き、アプリについて発表するという実績が上がっているようですが、先輩をよいお手本として、生徒たちには、この活動や経験を通して視野を広げたり、自らの成長を実感したりできるようしっかりと取り組んでほしいと思います。
12月16日(火)付の北國新聞地鳴り欄に、「おみくじ合わせ」の感想が掲載されました。2年生女子が「幸せの願い込め おみくじ交ぜる」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
本日、能登地区中体連事務局より大会結果が送付されましたのでご覧ください。
先日の剣道大会が終わり、今年度のすべての中体連の大会が終了したことになります。どの運動部活動においても、毎日練習に励み、全力で試合をした生徒たちの姿が印象に残っています。課題を克服する目標を再設定してこれからも頑張ってほしいと願っています。
12月1日(月)付の北國新聞地鳴り欄に、羽中祭の感想が掲載されました。3年生男子が「みんなが主役、全力で取り組む」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
14日、コスモアイル羽咋の大ホールで行われた今年の音楽会は、2年生が合唱コンクールで課題曲であった「時の旅人」を全員で合唱しました。
川田莉唯紗さんの指揮、谷内珠乃さんの伴奏による全員合唱は、ホール全体に美しいハーモニーを響かせることができました。全員が心を一つにした歌声は、会場の小学生や保護者の方々から惜しみない拍手をいただきました。今回トリを務めたのは、本校の吹奏楽部です。お馴染みの「スタジオジブリの名曲集」を素敵な音に載せて披露し、音楽会を締めくくってくれました。
10月下旬から先週にかけて、柔道と少林寺拳法の外部指導者をお招きして、保健体育の授業で指導をしていただきました。
県教育委員会が、教員の武道指導の充実を図るため、外部指導者との効果的な連携の在り方や指導の柔軟化を目指して、希望する中学校を「武道推進モデル校」として指定し、教員と協力して生徒たちを指導するという事業の一環です。
1年生は柔道、3年生は少林寺拳法を1クラス5時間の計画で行いました。専門的な知識を有する競技経験者による指導を受け、生徒たちは目を輝かせて、いつも以上に真剣に取り組んでいました。
来月実施される駅伝及び剣道を除いた各競技の結果が届きましたのでお知らせします。
新たな目標を設定し、日々の練習にしっかりと取り組み、高い競技力と精神力を育むことを目指して頑張ってほしいと思います。
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