JRC部

【JRC部】校外清掃活動をしました。

2021年10月8日 11時05分

2学期中間考査が終了した秋晴れの下、学校周辺のゴミ拾いを1時間行いました。

「まん延防止等重点措置」が解除され、部活動が再開となりグラウンドや校内に

楽しい声が響いている中でのJRC活動となりました。

  

【JRC部】日赤リーダーシップ・トレーニング・センターに参加しました。

2021年7月29日 13時45分

令和3年7月29日(木)よりWEB形式で参加しました。

この日本赤十字社石川県支部の催しは、自ら「気づき、考え、実行する」

青少年リーダーの育成を目的としています。

今年度は日赤に所属する小・中・高から7校が参加し、交流を図りました。

学校紹介から始まり、防災コミュニケーションワークショップや国際理解、

救急法の実践等について1日学びました。

【JRC部】募金活動に参加させていただきました。

2021年4月1日 15時05分

 令和3年4月1日(木)、桜満開の快晴の中、令和3年度緑の募金出発式へ参加させて頂きました。出発式では、JRC部部長の里谷はずきさんが代表者として受け取り、その後、街頭募金活動を行いました。昨年度はコロナの影響で活動できませんでしたが、久しぶりに生徒の笑顔がこぼれ、校内では経験できない貴重な体験をすることができました。

 

野々市市押野児童館への手作りおもちゃ贈呈~JRC部~

2020年12月23日 11時15分

本校JRC部は12月23日、野々市市押野児童館にフェルトで手づくりした的当てのおもちゃを贈りました。今年度はコロナ禍のため、子どもたちとの交流が叶いませんでした。そこで自分達にできることは何かを考え、9月より作成し始めました。来年はコロナが沈静化し、直接子どもたちと交流できる日が来ることを楽しみにしています。

令和元年度JRC活動報告

2020年3月18日 11時25分

JRC部は Junior Red Cross の略称であり、青少年赤十字に加盟しています。

受け身ではなく主体的に取り組むこと「気づき・考え・実行する」という目標を掲げ、活動しています。

今年度の活動をご紹介します。

 

 6月 石川県高等学校JRC大会参加

    石川県のJRC部が一同に集まり、赤十字の歴史、応急手当、災害時の緊急対応について学びました。

 

 7月 野々市市押野児童館にて児童館フェスティバルに参加

    本校の生徒が3つの遊びを企画し、笑顔の絶えない時間を過ごしました。

 

 8月 心肺蘇生法・応急手当の練習開始

    昼休み・放課後に毎日迅速かつ正確に行えるよう技術を磨きました。

 

 9月 石川県赤十字救急法大会に参加

 

秋~冬 校内清掃(教室のゴミ箱洗浄、体育館更衣室清掃)を自主的に実施

    部員たちで考えた内容を実施し、奉仕の精神を養いました。

 

  

 

家庭同好会24時間テレビ街頭募金しました。

2019年8月26日 10時25分

8月25日家庭同好会とJRC部はイオンタウン野々市で、24時間テレビ「愛は地球を救う」街頭募金をしました。暑い中、大声をあげての募金活動でしたが多くの善意が集まり、温かい気持ちになりました。

【JRC部】第2回石川県高等学校JRC協議会か開催されました。

2018年9月10日 09時30分


  平成30年9月8日(土)、本校を会場に第2回石川県高等学校JRC協議会が
 開催され、本校2年の高草木太葉さんが司会進行を務めました。
  前半は献血について学び、後半は心肺蘇生や三角巾を用いた応急手当の仕方を
 実践しました。
  約2週間後に行われるJRC救急法競技大会にむけて、日々練習していきたいと
 思います。

  

  

[JRC部】清流祭2日目エコキャップ回収

2018年9月7日 13時58分


 清流祭2日目の9月1日、クラスの催し物の係や委員会活動の合間に、ペットボトルの
ラベル外しやエコキャップ回収を行いました。
 回収したゴミ袋の異臭と戦いながらも、流れ作業で手際よく進めました。

【JRC部】野々市市押野児童館へ行ってきました。

2018年8月8日 10時45分

8月7日(火)、野々市市押野児童館で開催された「わくわくサマーIN児童館」にボランティアスタッフとして参加させて頂きました。
 本校生徒は紙鉄砲作り・紙飛行機大会・宝さがしゲームを自ら企画・運営しました。
 参加していた小学生も本校のJRC部員も、ともに笑顔の絶えない時間を過ごすことができました。
 

【JRC部】校舎外周のゴミ拾いをしました。

2018年6月19日 16時00分

   1学期末考査前のJRC活動日、梅雨の晴れ間を利用して、
  校舎外周の溝を中心にゴミ拾いをしました。
     帰宅途中の小学生や近隣の方々とも清掃活動を通じて
  コミュニケーションをとることができ、有意義な時間となりました。