令和8年6月20日(土)~21日(日)に富山県高岡市で行われた北信越大会の結果報告です。
1回戦 金沢泉丘 3-1 三国(福井県)
2回戦 金沢泉丘 0-3 高岡第一(富山県)
目標としていた初戦突破を果たすことができました。
団体メンバーの3年生は勉強との両立の中、最後まで頑張り抜いたと思います。
この大会を最後に、3年生は全員引退となります。
次の目標に向かって、各自頑張ってほしいと思います。
そして、1・2年生は3年生のバトンを受け継いで、新人大会に向けて頑張ってほしいです。

令和8年6月3日(水)~6日(土)に行われた県総体の主な結果です。
○男子団体 第3位(北信越大会出場)
2回戦 3-0 野々市明倫
3回戦 3-0 金沢北陵
準々決勝 3-1 金沢桜丘
準決勝 0-3 金学大附
○男子個人
ダブルス ベスト16 神田勝栄・森山蒼梧組
シングルス ベスト32 神田勝栄、森山蒼梧
3年生は最後の県総体になりました。どの選手も一生懸命プレーしていました。
6月19日(金)から行われる北信越大会(富山県高岡市)に男子団体で出場します。
19日は開会式、20日から試合が始まります。
1つでも多く試合に勝てるよう頑張りますので、応援よろしくお願いします。


4月に出場した大会の結果についてです。
・石川県団体総合バドミントン選手権大会(4/5 いしかわ総合スポーツセンター)
男子団体 1回戦 0-3 津幡クラブ
社会人の方との試合で、貴重な経験をすることができました。今後に活かしていきたいです。
・金沢地区高等学校バドミントン選手権大会(4/25~4/26 金沢市総合体育館)
男子団体 1回戦 金沢泉丘 1-4 石川高専
男子個人ダブルス ベスト16 神田勝栄・森山蒼梧
ベスト32 山下聡太・室塚志穏
林腰芳慶・木村悠吾
男子個人シングルス ベスト32 神田勝栄
森山蒼梧
団体戦では残念な結果となりました。今大会の反省を活かし、6月から行われる県総体に向けて邁進していきます。
8月6日(火)に美川スポーツセンターで石川県高等学校バドミントン大会学校対抗戦が行われました。
結果は以下の通りです。
・予選リーグ
金沢泉丘 3-0 金沢錦丘
金沢泉丘 3-0 七尾東雲
・決勝トーナメント
準々決勝 金沢泉丘 2-0 七尾
準決勝 金沢泉丘 0-2 金市工業
男子団体で第3位になりました。新人大会では今回以上の結果を残せるように、頑張っていきたいと思います。

○令和6年度石川県高等学校総合体育大会(5/22~25)
・男子団体 ベスト8
1回戦 金沢泉丘 3-0 羽咋工業
2回戦 金沢泉丘 3-2 石川高専
準々決勝 金沢泉丘 0-3 県立工業
・個人戦
男子ダブルス ベスト8 向井・神田組
ベスト16 折池・森山組
男子シングルス ベスト32 向井維吹、神田勝栄
○令和6年度金沢地区高等学校バドミントン選手権大会(4/27~29)
・男子団体 第3位
1回戦 金沢泉丘 3-0 北陸学院
2回戦 金沢泉丘 3-2 金沢桜丘
準決勝 金沢泉丘 0-3 金市工業
・個人戦
男子ダブルス ベスト16 向井・神田組
男子シングルス ベスト16 神田勝栄
ベスト32 向井維吹、折池祝千可
県総体では団体でベスト4以上を目標に臨みましたが、残念ながら届きませんでした。
引退した3年生の想いを受け継いで、新人大会では今回以上の結果を残せるように頑張っていきたいと思います。


男子団体 1回戦 本校 3-1 鵬学園
2回戦 本校 3-0 輪島
3回戦 本校 0-3 金学大附
※ 団体戦 ベスト8
男子個人戦ダブルス 岡田・折池 ベスト16
向井・山本 ベスト16
男子個人戦シングルス 岡田 ベスト16
折池 ベスト32
向井 ベスト32
団体戦は新チームで一丸となってベスト8になりました。
個人戦ダブルス・シングルスでは、高校総体以降、努力を続けた1年生エース陣が奮闘し、高校総体時以上の結果を残しました。
今回の結果を前向きに受け止め、これからの寒いシーズンも熱く頑張ってくれることを期待したいと思います。
男子団体 1回戦 本校 3-0 宝達
2回戦 本校 0-3 金市工業
男子個人戦ダブルス 岡田・折池 ベスト16
中川怜・向井 ベスト32
男子個人戦シングルス 中川・岡田 ベスト32
団体戦は2回戦で県トップの金沢市立工業に敗退したものの、自分たちのプレーを精一杯やり切りました。
個人戦ダブルス・シングルスでは新1年生が先輩たちの悔しい思いをバネに、ベスト16や32まで勝ち残るなど、今後の新チームの活躍を期待させてくれました。
新チームとなり、3年生18人の想いを継いで、一層頑張ってくれることを期待したいと思います。
男子団体 1回戦 本校3‐翠星0
2回戦 本校0‐金沢二水3
団体戦は2回戦で敗退したものの、個人戦ダブルス・シングルスでは2年生が悔しい思いをバネに、ベスト32まで勝ち残りました。
また、高校からバドミントンを始めた選手たちの活躍も随所に見られました。
今後の新チームの活躍にも期待したいと思います。
