デジタル技術を活用した生活向上プロジェクトのボランティアに参加しました
2023年8月30日 16時37分2023.08.27 インターアクト部
うららで、VRゴーグルやARグラスを用いた体験会にボランティアとして参加いたしました。
スマートフォンでデジタル技術が発展し便利になっていますが、一方で高齢者のデジタル機器をあまり使えていないことが社会問題となっております。(デジタルデバイド)生徒は、高齢者にVRゴーグルの付け方、使い方を教えたり、スマートフォンの使い方の質問に応じていました。
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インターアクト
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生徒数
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1年
5名
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2年
3名
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3年
13名
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活動日時
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火か木、土日祝日(不定期)
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活動場所
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談話室ほか
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※令和8年4月時点
2023.08.27 インターアクト部
うららで、VRゴーグルやARグラスを用いた体験会にボランティアとして参加いたしました。
スマートフォンでデジタル技術が発展し便利になっていますが、一方で高齢者のデジタル機器をあまり使えていないことが社会問題となっております。(デジタルデバイド)生徒は、高齢者にVRゴーグルの付け方、使い方を教えたり、スマートフォンの使い方の質問に応じていました。
7月17日(月)に小松市北部児童センターにおいて、キッズフェスタのボランティア活動に参加してきました。1日がかりの参加で、たくさんの子供たちと接する機会が得られました。
6月17日土曜日に、インターアクト協議会が富山県砺波市で開催されました。ものづくりに関する講演・体験で(株)河島建具様のご協力で組子細工体験をさせていただきました。午後からは、生徒はチューリップ公園を散策し他校生徒との交流を深めることができました。
こまつ障害者就業・生活支援センターのコーディネートにより、本校インターアクト部1年生3名が、(株)メイクベター様の就労継続支援A型「やまとと」にお伺いしました。
取材の詳細は、小松市の各家庭に配布される「クローバー」22号に掲載予定です。
ぜひご覧ください。
1年生全員で、工場棟への渡り廊下の窓拭きをしました。
ある生徒は「歴史ある校舎をきれいにできてうれしいです」と話していました。