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お知らせ

第10回北信越盲学校フロアバレーボール大会優勝!

2025年6月16日 19時17分

6月12日(木)・13日(金)

新潟県のよつば学園で行われた北信越盲学校フロアバレーボール大会に参加しました。初めて、石川・長野・松本の合同チームで出場し、新潟県立よつば学園と対戦しました。セットカウント1対1となり、第3セットに突入し、接戦でしたが最後は勝利を収めることができました!

長野・松本の選手から学ぶこともたくさんありました。8月に北海道で行われる全国大会に向けて精一杯練習し、一致団結して戦ってきます。

 

除草作業をおこないました

2025年6月10日 16時09分

令和7年5月8日(木)天候にも恵まれて1年に1回の除草作業を行うことができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第25回石川県障害者スポーツ大会

2025年6月5日 11時16分

5月24日(土)はサウンドテーブルテニス、6月1日(日)は陸上競技ジャベリックスロー、1500mが開催されました。本校からも希望者が参加しました。どの競技に参加した生徒も精一杯がんばっていました。今後も是非、これらの競技も含めたスポーツを続けていってもらいたいと思います。

 

大会の様子は以下の写真をご覧ください(左:サウンドテーブルテニス、中:ジャベリックスロー、右1500m走の様子)。

                 

お知らせ

STTフォーラムお疲れ様でした。

2024年10月2日 06時50分

近年のSTT技術の進化と練習方法について

サーブで決めるのは、早いサーブだけではない。近年のトップ選手は、守備ラインを超えた台の上で止まるサービスを練習している。早いサービスは、レシーブのリターンが早くなり、次の攻撃に繋がらないので、試合では、有効とは限らない。

最近の全国大会では、特にサーブのダブルフォルトを取るようになってきた。ゆるいサーブでも打球音が良いサーブを出せるようにすると良い。

⭕️サーブの出し方

①ラケットを握る手の力を抜く。

②台から離さないようにラケットを滑らすようにして、ボールに当てる。

③ボールに当たった後、ラケットを引く。

⭕️ラリー練習

サイドフレームとセンターラインの間で、ゆっくりとしたラリーで、自分の思ったコースに出せるよう練習する。

⭕️アドバイス

1 ラケットは、こねない。

2 身体の真ん中で打つ。

3 スピードより、コントロール

4 打ったら、次に打つ姿勢の準備をする

5 STTは、審判との勝負とも言われている。厳しくを取られたからと言って、しょげないこと。審判は、公平である。

最後に

生徒とのチャレンジゲームをして下さった元全日本チャンピオンの穴原さんが、「石川盲の生徒は、とても、上手でびっくりした。」と、話していました。

10月の火曜の部活には、3名のSTT審判員が練習の指導にきてくれます。また、いろいろ教えてもらいましょう。

理療臨床室

  • 理療臨床室は、はり・きゅう・あん摩・マッサージ・指圧の施術所です。
  • 理療臨床室は、昭和59年に、石川県知事を開設者として開設されました。 当施術所は、生徒の臨床実習の場として設置されたものです。
    はり、きゅう、あん摩、マッサージ、指圧の施術を希望される方は、 下記にお問い合わせください。

    お問い合わせ先 : 石川県立盲学校理療臨床室  ℡ 076-262-9182 (受付直通)  
                
    施術料金:初回      1,080円 
           2回目以降   540円

 北國新聞ニュース

連絡先

〒920−0942

石川県金沢市小立野5−3−1

石川県立盲学校

 Tel:076-262-9181  

 Fax:076-222-0214

 Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp  

 

理療臨床室受付(直通)

 Tel:076-262-9182