1年生図工 せんのぼうけん
2026年3月11日 16時50分図画工作の学習「せんのぼうけん」で、描いた線から想像し、冒険の様子を工夫して表しました。
友だちの作品とつなげ、冒険を楽しむことができました。
図画工作の学習「せんのぼうけん」で、描いた線から想像し、冒険の様子を工夫して表しました。
友だちの作品とつなげ、冒険を楽しむことができました。
3月4日に6年生最後の縦割り行事はまなすタイムがありました。
今回は、5年生が遊びを考え、6年生にメッセージカードを渡しました。
笑顔でみんなが活動する姿が見られました!
卒業式まであともう少し。
今日は、6年生が、在校生とお世話になった学校に向けて「ありがとうの花」を植えてくれました。少し風が冷たい中でしたが、丁寧に植えたり、こぼれた土を掃除したりと心のこもった作業が見られました。
6年生のやさしい気持ちに、心が温かくなりました。
登下校時の児童の安全を見守ってくださった防犯ボランティアのみなさんや、毎月読み聞かせに来校してくださった読み聞かせボランティアのがらがらどんのみなさんへ、子どもたちから感謝の気持ちを伝える会を開きました。
防犯ボランティアの方々は、暑い日、雨の日、雪の日と天候が悪い日でも、子どもたちが安全に登校できるようにと通学路に立ってくださいました。2月の大雪の日には、早朝から歩道橋に除雪材をまいてくださったり、雪で歩けない道は危険だからと除雪をしてくださったりと様々な対応をしてくださり、感謝の心でいっぱいです。
また、読み聞かせボランティアの方々は、選書やプログラム決め、練習と、子どもたちのために多くの時間を割いてくださいました。子どもたちに心が豊かになるひとときをもうけてくださり、ありがとうございました。
代表の子がお礼の言葉を伝えたあと、ボランティアの方お一人お一人に子どもたちからメッセージカードと花鉢をお渡しすることができました。
ボランティアのみなさま、1年間本当にありがとうございました。
2月20日(金)に6年生にこれまでの感謝を伝える「6年生ありがとう会」が開かれました。5年生が中心となって企画し、全校に働きかけ、この会の運営を担当しました。そして、それぞれの学年が感謝の気持ちを伝える劇やダンス、歌などの出し物を披露しました。どの出し物も気持ちがこもっており、6年生の笑顔があふれるすてきな会になりました。
~6年生入場~
2年生「2年生からのおくりもの」
1年生「みんな大すき みんなのヒーロー6年生」
5年生 幕間
3年生「6年生にとどけ この思い」
4年生「思い出ステーション」
6年生「感謝に感謝」
5年生 司会進行
2/13(金)に彩霞二胡アンサンブルの方をお呼びして演奏会をしていただきました。「ゆめをかなえてドラえもん」や「イッツ ア スモールワールド」などなじみのある曲から日本の童謡やモンゴルの曲までいろいろな曲を聴かせてもらいました。めったに聴くことのできない二胡の音色を聴き、素敵な時間になりました。
1年生は国語「ものの名まえ」で、ものには一つ一つの名前やまとめて付けた名前があることを学習してきました。そしてものの名前を集めて、お店屋さんごっこをしました。
「いらっしゃいませ!」「~はありますか。」「~をください。」などと、お店屋さんでのやりとりを楽しむ姿が見られました。
ぶんぶんボウルさんが、向粟崎小学校で、向っ子の特技やがんばっていることを取材してくださいました。
取材を受けた子は、小さな頃から続けている習い事や、家でコツコツと練習してきていること、学校でがんばっていることなど、ぶんぶんボウルさんの質問にしっかりと答えて披露していました。
取材の様子は、2月9日(月)、となりのテレ金ちゃんという夕方の情報番組の「おじゃましまスクール」というコーナーで放送予定です。ご都合のつく方は是非ご視聴ください。
1月30日(金)4度目のはまなすタイムがありました。
6年生が企画した活動を1~6年生の縦割り班で行いました。
自然に名前を呼びあったり、笑いあったり、これまでの活動の積み重ねが
感じられる活動になっていました。今回も、6年生のおかげで
学年を越えて、子どもたちが繋がる場所を作ることができました。
5年生が積極的に6年生をサポートをしているグループもあり、
来年度のリーダーとしての意識を持って活動に参加している姿も
見られました。
1月26日(月)
計画委員会の子どもたちが「雪かきあいさつ運動」の取り組みを行いました。あいさつをするだけでなく、安全で元気な学校をつくるため、雪かきまで頑張ってくれていました。最初は雪に覆われていた玄関もすっかり、みんなが通れるようになりました。
寒い中、学校のため自主的に活動に取り組む子どもたちの姿に心が温かくなりました。
誰の足跡もない真っ白な運動場に1,2年生が飛び込んでいきました。雪だるまを作ったり、雪合戦をしたりと思い思いに楽しみました。
来年の「世界凧の祭典」に向けて、5年生は凧づくりに取り組みました。
日本海内灘砂丘凧の会の方々に来ていただき、作り方を教えていただいて凧づくりをしました。つくったのは、自分が選んだ漢字一文字をデザインした凧です。
出来上がった後、体育館で試しに凧揚げをしてみました。その後、運動場でも凧を揚げてみると、とても高くあがりました。一人一人の凧をつなげて
連凧にして揚げたらどうなるのか、揚げるのがとても楽しみです。
1月21日(水)に消防署見学へ行ってきました。
車両見学では、救急車やポンプ車を見たり、乗ったり、触ったりと今まで知らなかった車両の内側に興味津々の様子でした。
署内の見学では、現場にいち早くたどり着くための工夫や仕事内容など新しく知ることを一生懸命にメモしていました。
3年生の社会科では、火事からくらしを守る仕事について学習しています。その一環として、学校の中にある消防設備について、実際にどこにどんなものがあるのかを探検してみました。
避難訓練の時に何度か通ったことがあるはずなのに、改めて防火シャッターの近くに、人が通るための非常用扉があることを知って驚いていました。
消火栓の扉を開けて、中にホースが入っていることも見つけ、学校には火事に備えていろいろな設備があることを知ることができました。
3年生が図工でつくった顔はめパネル。
いつもお世話になっている6年生に楽しんでもらいたいと、説明を考えたり、練習したり、準備してきました。
3年生の説明をあたたかく聞いてくれた6年生。
楽しそうに遊んでくれました。
後半は、百人一首で遊びました。
6年生と楽しい時間を過ごせて良かったですね。
2年生でお楽しみ会をしました。学年で話し合い、計画・進行などは実行委員が行いました。雪だるま鬼ごっこやクリスマスソングの合唱などをして盛り上がりました。
ついに「顔をはめたらなんだかワクワク」の作品が完成しました。
どんな表情がいいかをそれぞれが考えました。
友だちにアドバイスをもらいながら、笑ったり、おどろいたり・・・いろいろな表情を試してみました。
その後はみんなで交流タイム!
してほしい表情を伝えます。
いろいろな作品があって、楽しかったですね!
12月4日~12月10日は、人権週間でした。
人権週間に合わせて、各学級で人権に関する絵本の読み聞かせを行いました。
3年生は、教頭先生に読み聞かせをしていただきました。
子どもたちは物語に耳を傾けながら、人権について改めて考えていました。
アメリカのシアトルから来てくださった方々と、英語で交流をしました。
1時間目は4年生が交流をしました。
1時間目、2時間目とも人形劇を披露してくださり、子どもたちは集中して見入っていました。
2限目は6年生が交流をしました。
4年生、6年生ともグループでの交流では英語で進んでコミュニケーションを取ろうとする姿が素敵でした。
元メジャーリーガーで阪神タイガースにも所属していた、マット・マートンさんが向粟崎小学校に来てくださいました。5年生と6年生が交流をしました。
子どもたちの質問に対して、チーム全体のことを考えて行動することや、今取り組んでいることにベストを尽くすことの大切さなどについて教えてくださいました。
子どもたち一人に一人に、マートンさんのカードをプレゼントしてくださいました。