消防施設研修
7月23日(木)、夏休みを利用して、職員が校内の消防施設を稼働させる研修を行ないました。
熱感知器が熱を感知したら、職員室の警報盤にどのように表示されるのか確かめました。
校内の防火シャッターや扉を作動させ、校内がどのようになるのか体験。
いつもと様子が全く異なります。
野々市小の子供たち、ここはどこかわかりますか?
校内には、非常用の脱出袋が4か所に設置されています。
そのうち1つを設置してみました。
消火器の使用訓練も行いました。
火災は起きないにすることが第一です。
しかし、万一起きてしまった時、どのように行動しなくてはならないか、夏休みを利用して研修しました。