感謝の会
2026年2月17日 13時10分登下校を見守っていただいたり、朝の読書をしていただいたりした方々をお迎えして、6年生から感謝の言葉を伝えました。他の学年からはありがとうカードを送りました。
ボランティアの皆様、R7年度もありがとうございました。
登下校を見守っていただいたり、朝の読書をしていただいたりした方々をお迎えして、6年生から感謝の言葉を伝えました。他の学年からはありがとうカードを送りました。
ボランティアの皆様、R7年度もありがとうございました。
各学年、工夫して、学習したことを発表する形で、六年生に気持ちを伝えていました。
今年度最後の授業参観がありました。
雪で足下が悪い中、たくさんの方にご参観いただきました。ありがとうございました。
スクールカウンセラーの先生をお迎えし、「ふわふわ言葉とちくちく言葉」について学びました。
言われてうれしい言葉や、いやな気持ちになる言葉について考え、「分かる!」「こんなときある」と共感の声があがっていました。 温かい雰囲気の中でほめほめじゃんけんも楽しみました。 最後には、紙芝居で気持ちが高ぶったときのリラックス方法も教えていただきました。
耳が聞こえないってどういうことか、どんな生活を送っているのか、学校生活はどうなのか、どんな道具を使っているのかなど自分のくらしと比べながらお話を聞くことができました。
口話を体験し、その難しさを実感。
手話を体験し、覚えたものを表現。
耳が聞こえないことはかわいそうなことではなく、少し不自由なだけだということが心に残りました。自分たちが知らない不自由なことがあり、自分ができることは、寄り添うことだと思ったという感想を述べている児童もいました。
1月15日(木)の2限目に今年度最後の「ほほえみタイム」を行いました。
今回は、6年生が企画した遊びを各グループで楽しみました。
6年生は「グループでの絆をさらに深めて終わりたい!」という思いをもって準備を進めていました。その思いが下級生にも届き、どのグループでもたくさんの笑顔が生まれ、またひとつ絆が深まる素敵な時間となりました。
下級生のみなさん、今日まで6年生に協力してくれてありがとうございました!
6年生のみなさん、リーダーとして下級生を引っ張ってくれてありがとうございました!
冬休みのお手伝いについて、動画や写真を見せながら、 自分の言葉で発表しました。発表会では、うまくいったことだけでなく、 工夫したことや頑張ったことも、 自信をもって伝える姿が見られました。また、発表を聞き合い、 互いの頑張りを認め合う温かい時間となりました!「〇〇をやってみたい」「〇〇ってこんなに大変なんだ」 といった声も聞かれ、これからもたくさんお手伝いをしたいという意欲に満ち溢れていました。ぜひご家庭でも、一緒に取り組んでみてください。
お忙しい中、撮影へのご協力もありがとうございました。
1・2限目に書き初め会がありました。
みんな、一文字一文字丁寧に書いていました。
3年生は初めての毛筆での書き初めでしたが、とても上手に書けました。
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
3学期は、6年生は47日、1~3年生は50日、4~5年生は51日です。
次の学年の0学期。今の学年も残りわずか、3学期を楽しんでいきましょう。
始業式では、校歌を歌いました。久しぶりに大きな声を出した人もいたようです。少しずつ学校生活に体を慣らしていきましょう。
消防署見学に続き、消防団による防災教育をしていただきました。
消化器の使い方を習い、実際に体験してみました。
その後は、教室で防災についてのお話を聞きました。
消防団の皆さん、お忙しい中ありがとうございました。
いよいよ明日は卒業式。毎朝続けてくれた6年生のあいさつ運動も、今日で最後です。毎日、玄関前で登校してくる子供たちにあいさつをした後、6年生みんなで運動場に出て、学校のみんなと先生方に大きな声であいさつをしてくれます。暑い日も寒い日も、雨の日も雪の日も毎日あいさつを続けてくれた6年生、本当にありがとう。清湖小学校の伝統を次の学年の子供たちが引き継いでいってくれることを願っています。
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
4月21日(木)に高道さんを招いて、「お米プロジェクト」のミニ苗代作りを行いました。
苗箱に土を入れ、ならし、稲の種であるもみを植えて、土を入れました。その苗箱に温度調節のためにビニールをかけ、お水をたっぷりと与えました。実際に一人一人が進んで取り組む姿が見られました。
身をもってお米作りの大変さを実感したようです。
終わった後の振り返りには、「これからはお米を残さず食べよう」「いい苗が育つように水やりをがんばりたいです」などの言葉が聞かれました。
5月中旬の田植えに向け、忘れず、丁寧に水やりをしながら、稲の成長を見守っていきたいと思います。
5年生は総合の時間にで米作りについて学習しています。
高道さんを招いて、「お米プロジェクト」の第一歩である米作りの極意についてお話を聞きました。
米作りの極意や米の種類や品種、、、いろいろなお話を聞きました。
子どもたちは「初めて知ったことばかりだった」「はやく田植えをしたいな」という声が聞こえてきました。
来週は「ミニ苗代作り」です。楽しみですね。
今日の体育の時間に跳び箱遊びをしました。跳び箱を使っていろんな遊びに挑戦しました。
跳び箱を超えられるか、、のチャレンジはみんなが達成することができ、上手に跳び箱の上に飛び乗り、ジャンプして降りることができました。中には「見てみてー!!」と言い、高くジャンプをして着地している子どもたちがいました。
実際に本格的に跳び箱運動として学習するのは3年生からですが、すでに楽しみにしている子どもたちばかりです。
1月18日(火)2時間目(1組)3時間目(2組)にスクールカウンセラーの先生と一緒に「心の授業」を行いました。
相手を思いやる言葉や反対に傷つける言葉にはどんなものがあるのかを考えたり、実際にその言葉を使ってロールプレイをしているのを見てどう感じたかを話し合ったりしました。また、自分がイライラしたときにはどうストレスを軽減するのか等についても学びました。
一人一枚ずつ思いを込めて作ったカウントダウンカレンダーもいよいよスタートし、子供たちも、「あと30日しかないんだー。」と卒業まで残りわずかになったことを実感していました。
今6年生は、各実行委員を中心に、一つ一つの活動がよりよいものになるよう協力しながら取り組んでいます。