スクールカウンセラーの先生をお迎えし、「ふわふわ言葉とちくちく言葉」について学びました。
言われてうれしい言葉や、いやな気持ちになる言葉について考え、「分かる!」「こんなときある」と共感の声があがっていました。 温かい雰囲気の中でほめほめじゃんけんも楽しみました。 最後には、紙芝居で気持ちが高ぶったときのリラックス方法も教えていただきました。






耳が聞こえないってどういうことか、どんな生活を送っているのか、学校生活はどうなのか、どんな道具を使っているのかなど自分のくらしと比べながらお話を聞くことができました。
口話を体験し、その難しさを実感。
手話を体験し、覚えたものを表現。
耳が聞こえないことはかわいそうなことではなく、少し不自由なだけだということが心に残りました。自分たちが知らない不自由なことがあり、自分ができることは、寄り添うことだと思ったという感想を述べている児童もいました。






















1月15日(木)の2限目に今年度最後の「ほほえみタイム」を行いました。
今回は、6年生が企画した遊びを各グループで楽しみました。
6年生は「グループでの絆をさらに深めて終わりたい!」という思いをもって準備を進めていました。その思いが下級生にも届き、どのグループでもたくさんの笑顔が生まれ、またひとつ絆が深まる素敵な時間となりました。
下級生のみなさん、今日まで6年生に協力してくれてありがとうございました!
6年生のみなさん、リーダーとして下級生を引っ張ってくれてありがとうございました!
















冬休みのお手伝いについて、動画や写真を見せながら、 自分の言葉で発表しました。発表会では、うまくいったことだけでなく、 工夫したことや頑張ったことも、 自信をもって伝える姿が見られました。また、発表を聞き合い、 互いの頑張りを認め合う温かい時間となりました!「〇〇をやってみたい」「〇〇ってこんなに大変なんだ」 といった声も聞かれ、これからもたくさんお手伝いをしたいという意欲に満ち溢れていました。ぜひご家庭でも、一緒に取り組んでみてください。
お忙しい中、撮影へのご協力もありがとうございました。






消防署見学に続き、消防団による防災教育をしていただきました。
消化器の使い方を習い、実際に体験してみました。
その後は、教室で防災についてのお話を聞きました。
消防団の皆さん、お忙しい中ありがとうございました。


















