3年生 語り部の会
2026年7月7日 17時18分「むかしむかしあるところに・・・」
ふるさと語り部口演会が行われ、加藤さん・安達さん・松本さんをお招きしました。
子供たちはお話を聞き、どんな音が鳴るか想像したり、しりとり歌を楽しく歌ったりしていました。
「むかしむかしあるところに・・・」
ふるさと語り部口演会が行われ、加藤さん・安達さん・松本さんをお招きしました。
子供たちはお話を聞き、どんな音が鳴るか想像したり、しりとり歌を楽しく歌ったりしていました。
道徳で「善悪の判断」をテーマとした「なにをしているのかな」の学習を行いました。学校生活でのよいこととよくないことについて考えました。
どうして良くないことだと思ったかという質問には「いやな気持ちになるから」「困った気持ちになる子がいるから」という考えがでてきました。
反対に良いことだと考えた理由には「嬉しい気持ちになっている子がいる」「友達になりたいなって思う」という考えがでてきました。
学校生活で良いことを増やしていこうという気持ちがたくさん出ていました。
河北郡市クリーンセンタ-に行ってきました。
生活の中から出るごみがどのように処理されているのか分かりやすく説明していただきました。
日頃からごみを減らす努力が必要ですね。
道徳で「節度、節制」をテーマとした「あとかたづけ」の学習を行い、『きもちよい せいかつ』について考えました。
後片付けをすると「きもちがよくなる」「つかいやすい」「うれしい」とよさに気付き、「あとかたづけっていいいな」と考える姿が見られました。
授業の最後に自分のお道具箱とロッカーを片付けました。
他にも片付けたいという意見がでたので、授業の後にも筆箱や下足箱の入れ方も確かめ、きれいにしました。
道徳で「相互理解、寛容」をテーマとした『心をしずめて』の学習を行い、「相手を理解し、尊重すること」について考えました。
友達と話し合う中で、「自分の思っていることだけでなく、相手の気持ちも考えたい。」「相手がしたことだけでなく、自分がしてしまったことも振り返りたい。」など、自分自身のことも相手のことも考える発言が見られました。
道徳で「個性の伸長」をテーマとした「きいてるかい、オルタ」の学習を行い、『自分のよさや長所をのばすこと』について考えました。
友だちの考えを聞く中で、「自分も今頑張っていることをあきらめないで続けたい。」「自分のよいところをさらにふやしたい。」など、今より成長したいという意見や、「苦手なこともあるけれど、そのことにも挑戦したい。」といった、自分自身を前向きに見つめる姿がたくさん見られました。
いよいよ6月、1学期も折り返しになります。
校長先生のお話では、6月は学年行事が多くあり、それは成長の機会でもあるとのお話がありました。
また、子供たちみんなが「安全・安心」で気持ちよい学校生活を送るために「ルール」があること。小さなことにも意味があり、一つ一つ守ることが大切であるとのお話がありました。
まずは「廊下歩行」と「黄色い帽子(交通安全、熱中症予防)出の登下校」です。みんなはどれかな?
Aちゃん「しっかり帽子をかぶって登下校」
Bちゃん「帽子を手でもって登下校」
Cちゃん「帽子をかぶらず登下校」
器械運動交歓会、とうとう本番!
たくさんの人に見られながらの演技はかなり緊張しました。しかし、これまで一生懸命練習してきた成果を存分に発揮することができました。
地域包括支援センターの方々にご協力いただき、高齢者体験を行いました。ゴーグルやマスクで目や耳を覆うことで、高齢者の感覚を感じるとともに、高齢者の日々の苦労を知ることができました。
また、後半には認知症について教えていただき、認知症の人の気持ちを知ったことで自分たちにできることをしたいと思いました。
4・5月様々な学習活動で、自分の学びを深められるように、日々頑張って取り組んでいます。
【4月】
学年集会
図書館オリエンテーション
調理実習~お茶~
【5月】
遠足
がらがらどんさんの読み聞かせ
調理実習~ゆでる調理~
マラソン大会
あたたかい土地/寒い土地
音楽会練習
【休み時間の様子】
図書館で借りた本で自学をしたり、友達と遊んだり、学んだことを確かめあったりして過ごしていました。
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