5年生 もちつき大会
2026年1月28日 08時17分5年生の総合的な学習の学びのゴールである「もちつき大会」を行いました。子供たちが籾から育てたもち米がいよいよおもちになります。地元の農家さんや保護者ボランティアの方々のお力を借りながら、杵で一生懸命おもちをついていました。できたおもちをきなこ、あんこ、砂糖醤油などにつけて楽しみながら食べていました。
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5年生の総合的な学習の学びのゴールである「もちつき大会」を行いました。子供たちが籾から育てたもち米がいよいよおもちになります。地元の農家さんや保護者ボランティアの方々のお力を借りながら、杵で一生懸命おもちをついていました。できたおもちをきなこ、あんこ、砂糖醤油などにつけて楽しみながら食べていました。
生活科「これまでのわたし これからのわたし」の学習で、助産師さんの話を聞きました。卵から、少しずつ成長して産まれてくることや、お家の人が待ち望んで産まれてきたことを知りました。
産まれたばかりの赤ちゃんの重さの人形の抱っこ体験を通して、お家の人の苦労や、命の重さを感じていました。
給食委員会が低学年の給食完食を目指す取り組みを始めました!
完食した子ども達は、昼休みにスタンプをもらいに行きます。
3日間完食できた子にはプレゼントを用意しているそうです。
おかげで、普段少し苦手な野菜なども進んで食べることができました。
その後、スタンプを押してもらい嬉しそうな子ども達でした。
新年 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
本日は3学期始業式の後、書初め大会がありました。
校長先生より、今年度の登校する日が残り51日であることに触れ 1 日 1 日 を 大 切 に 過 ご し 、 充 実 さ せ て ほ し い こ との話がありました。
今日から3学期がスタートしました。子ども達は久しぶりの登校でしたが、どの子も元気いっぱいに挨拶をして教室に入ってきました。
今日は、2限目に書き初め会がありました。みんな集中して
取り組みました。
3限目、4限目に冬休みの思い出双六をしました。冬休みの話をみんなでしながら楽しみました。
久しぶりの学校。どきどきとわくわくで胸がいっぱいだったかな。
先生は少し不安だったけど、いつも通り元気いっぱいのみんなを見て、不安はすぐになくなりました。
今日は書き初め大会のあと、すごろく遊びをして、冬休みのことや3学期のことをたくさん話しました。
総合的な学習「ぼく・わたしの生き方」の一環で、津幡町「美満寿」のお寿司職人、金森幸男さんをお招きしました。寿司職人を志したきっかけや、職人になるまでにどれだけ努力されたか、など自分たちの将来を考えるヒントが盛りだくさんのお話でした。職人ならではの、卓越した技術も目の前で見せていただき、技術を身につける難しさも感じていました。
3年生は総合的な学習「チャレンジ!うちなだ検定」の単元では内灘町についての問題を作っています。その中で社会科で学習していた内灘町の消防団についての問題づくりのために子どもたちはたくさんの質問をしたり、初めての消火活動体験を楽しんだりしていました。
ボッチャ協会の方々に、ボッチャを教えていただきました!
現在、4年生は総合的な学習の時間に「パラスポーツ」について学習しており、「ボッチャ」はその中の一つです。
やってみる前はあまり乗り気ではなかった子どもたちも、ボッチャの楽しさに気づき、終わりの時間には大きな声をあげて喜んだり悔しがったりしていました。
体の不自由な人でも楽しめる工夫がされた「パラスポーツ」をもっともっと知りたいと思えた体験でした。
学校で手話教室がありました。
耳の不自由な人は、他の障害をもつ人に比べて障害の有無がわかりにくいため、その分不便を感じることがあるそうです。
障害をサポートする道具や環境はだんだんと良くなっていますが、それでも人のサポートが必要だということがわかりました。