6年 ツバメ調査
2017年5月16日 14時30分 5/15(月)晴天の中、ツバメ調査が行われました。
子供たちはグループに分かれ、各地区に分かれて調査をしてきました。
調査をし終えた子供たちは、
「『今年はツバメの姿、あんまり見ていない』と、近所の人が言っていました。」
「去年まであった巣が壊れていました。」
と、調べてきたことを話してたくてたまらないといった様子でした。
ツバメ調査をやり終え、また一歩最高学年としての頼もしさが身についた気がしました。お疲れさまでした。
内灘町立鶴ケ丘小学校
子どもたちの学校生活の様子を紹介しています。
5/15(月)晴天の中、ツバメ調査が行われました。
子供たちはグループに分かれ、各地区に分かれて調査をしてきました。
調査をし終えた子供たちは、
「『今年はツバメの姿、あんまり見ていない』と、近所の人が言っていました。」
「去年まであった巣が壊れていました。」
と、調べてきたことを話してたくてたまらないといった様子でした。
ツバメ調査をやり終え、また一歩最高学年としての頼もしさが身についた気がしました。お疲れさまでした。
5月の生活目標は「廊下を正しく歩こう」です。
第1週目は「廊下を歩こう」
第2週目は「廊下の右側を歩こう」
第3週目は「階段を1段ずつ歩こう」
第4週目は「廊下を正しく歩こう」
となっています。1週ごとに取り組み目標を変えて取り組んでいます。そして、最終週で生活目標の達成をめざします。
各学級の取り組み以外に、運営委員会の子供たちも頑張っています。「ろうかを正しく歩こう」と書かれた旗をもって注意の喚起をしています。地道な活動ですが、結果は出てきています。本当にありがとう。そしてごくろうさま。
今年度最初の集団下校とパトロール隊の方々との対面式が行われました。
まず、各教室で集団下校時の注意事項を確認した後、地区ごとに体育館へ移動しました。毎日登下校時にお世話になっている24名のパトロール隊の方々から自己紹介がありました。
パトロール隊の皆さんのおかげで、子供たちの安全が守られ、安心して学校に来ることができていることに心から感謝します。本当にありがとうございます。
この後、児童を代表して2名の子から力強く心温まるお礼の言葉。そして、パトロール隊の方々とともに集団下校。
これからもよろしくお願いします。
埋蔵文化財センターから3名の先生方をお招きして「出前考古学教室」が行われました。縄文時代の学習を終えたばかりの子供たちにとっては、すべての体験が興味深く感じられたようでした。縄文時代の生活に関する説明を聞いた後、当時の衣装に着替え、いよいよ体験スタート!!
1.黒曜石で紙を切る 「うーんよく切れる」
2.クルミを石で割り、実食 「なかなか割れない」「クルミおいしい」
3.火おこし体験 「火がなかなかつかない」
子供たちにとって、大満足の体験教室でした。
先生方、ありがとうございました。
春の晴天の中、遠足が実施されました。
子供たちのわくわく感が出発前から伝わってきました。
北部公園は、たっくさんの子供たちで賑わっていました。
限られた遊び場のなか、体じゅう汗だく…とまではいきませんでしたが、普段忙しさの中でできないコミュニケーションを心から楽しんでいたようでした。
お疲れさまでした。
「玄関を見たら、その家の様子がわかる。」
と、言われます。同じことが学校にも言えます。
「下足箱の様子を見たら、その学校の子供の様子がわかる。」
下の写真は、本校の下足箱の状態です。との学級も、履物のかかとがピッタリ揃えて並べてあります。素敵ですね。習慣になれば、子供にとって大きな宝になりますね。是非ご家庭でも取り組んでみてください。
「おはようございます!!」
4月の生活目標は「笑顔であいさつをしよう」です。6年1組から順に5年、4年、3年、2年と毎朝あいさつ運動が行われました。途中から、運営委員の子供たちや自主的にあいさつ運動に取り組む子供たちの姿も見られました。まだまだ子供たちの声が学校中に響き渡るとまでいきませんが、着実にあいさつの花が実っているようです。