さけの赤ちゃんがやってきました。
2015年1月9日 14時15分昨年12月に、鶴ケ丘小学校にさけの赤ちゃんがやってきました。
職員室前の廊下に設置した水槽の中で、毎日元気よく泳ぎ回っています。
今はまだ赤ちゃんですが、栄養がつまっているお腹のふくろがほとんどなくなると「さよなら」の時期になります。
登下校の時や休み時間には、たくさんの子どもたちが水槽の前に集まってきて、さけの赤ちゃんを眺めて、
「かわいい」、「早く大きくならないかな」と、その成長の様子を見守っています。
内灘町立鶴ケ丘小学校