2年生が地域の皆さんとペタンク交流を行いました。
2年生は、地域の方々を知り、つながりを深めることを目的に、ペタンク交流を続けています。
今回で3回目となる活動では、生徒たちが自分から声をかけ、笑顔でコミュニケーションをとる姿が多く見られました。
地域の皆さんの温かいご協力のおかげで、生徒にとって学びの多い時間となりました。
2年生は、地域の方々を知り、つながりを深めることを目的に、ペタンク交流を続けています。
今回で3回目となる活動では、生徒たちが自分から声をかけ、笑顔でコミュニケーションをとる姿が多く見られました。
地域の皆さんの温かいご協力のおかげで、生徒にとって学びの多い時間となりました。
伝統文化再現プロジェクト3日目。笹キリコを復活させるため、太鼓・しの笛の練習と、キリコの「なかふく」作りに挑戦しました。 太鼓としの笛は、回数を重ねるたびに音がそろい、上達を実感しています。 なかふく作りでは、同じ大きさになるよう紙を丁寧に切りそろえる作業を行いました。
災害支援信濃町連絡会主催による「信州の風を届けに!」コンサートが開催されました。 ピアノ、フルート、サクソフォン、バイオリンによる演奏はどれも素晴らしく、会場全体が前向きな気持ちに包まれました。コンサートの最後には、演奏に合わせて「翼をください」を参加者全員で合唱しました。 素敵な演奏を届けてくださった皆さま、本当にありがとうございました。
明日から始まる全能登中学校体育大会(県体予選)に向け、野球部と卓球部の激励会を実施しました。
選手たちは決意を新たにし、応援する生徒たちからは温かいエールが送られました。
これまでの努力を信じ、仲間を信じ、自分自身を信じて、県体出場を目指して頑張ってください。
皆さんの健闘を心から応援しています。
伝統文化再現プロジェクトの2日目では、地域に伝わる笹キリコの復活に向けた取組みを進めています。 この日は、なかふくの制作、太鼓、篠笛の3つのグループに分かれて練習を行いました。 生徒たちは地域の方に教わりながら、真剣に技を学び、伝統文化を受け継ぐ大切さを実感していました。 今後もプロジェクトを通して、地域の文化を未来へつなぐ活動を続けていきます。
6月9日の「ロック(鍵)の日」に合わせて、生徒会執行部が能登町安全協会の皆さん、珠洲警察署の皆さんと合同で、自転車の鍵かけ・家の施錠を呼びかける啓発活動を行いました。
登校する生徒に向けて声をかけながら、防犯意識を高める大切さを伝えました。
今後も地域の皆さんと協力し、安全で安心して過ごせる学校づくりに取り組んでいきます。
6月3日、全能登陸上競技大会の納賞式を行いました。 本校陸上部は8名と決して多くはありませんが、互いに支え合いながら練習に励んできました。
その結果、全員が入賞という快挙を達成し、さらに全員が県陸上競技大会への出場権を獲得しました。 小さなチームだからこそ生まれる結束力と、一人ひとりの粘り強さが光った大会でした。県体でも、これまでの努力を自信に変えて挑んでほしいと思います。
伝統文化再興プロジェクトが始動しました。笹キリコを復活させ未来につなぐ活動です。地域の方を講師に迎え、祭り太鼓としの笛の練習に熱心に取り組みました。
2年生が、地域の皆さんと一緒に ペタンク を楽しみました。今回で2回目の交流です。地域の方々が温かく迎えてくださり、子どもたちは会話を楽しみながらプレーすることができました。当日は雨のため、地域の皆さんに学校へ来ていただき、体育館で活動を行いました。「地域の方を知ること」 を目標に、ペタンクを通して交流を深めることができました。
「教科のメガネで世の中を見てみよう」ということで、27日、第1回、おさんぽメガネの行われました。「教科のメガネ」とは、教科の「見方・考え方」のこと。おさんぽを通して、教科書からではなく、「身の回りの世界」や「日常の対話」の中から教科を発見することをねらいとしています。どのような発見があったかな。