保護者向け掲示板 更新一覧


 

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★【校長室便りN0.9】をアップしました。(R8.7.03)NEW

★【お知らせ】北國新聞:「地鳴り」に児童の投稿作文が掲載されました。(R8.5.02) 

★【お知らせ】北國新聞:「地鳴り」に本校職員の投稿作文が掲載されました。(R8.2.19)

学校からのご案内

4月24日(金)授業参観・PTA総会・学級懇談会 ありがとうございました

2026年4月27日 15時48分

今年度はじめての授業参観。
どの学年も、お家の方にかっこいい姿を見せようとはりきっていました。
発表をがんばる子、グループでの交流をがんばる子、自分の課題にもくもくと取り組む子など・・・。
一人ひとりの良さがたくさん伝わっているとうれしいです。

PTA総会、学級懇談会ありがとうございました。
いただいたご意見を今度の学校運営に生かしていくとともに、子どもたちの笑顔のために、教職員一丸となってがんばります。

今後ともよろしくお願いいたします。

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4年 5年 6年 しらとり 

4月24日(金) 1年生 校長室ってどんなところ?

2026年4月27日 13時40分

入学して早々、学校探検をし、どこに何があるのか一つ一つ先生に教えてもらいながらキョロキョロしていた1年生も、毎日見通しを持って過ごす姿が増えてきました。

この日は何と校長室へ。
普段は出入りすることのない校長室に、子ども達は興味津々でした。
校内で分かる場所がどんどん増えると嬉しいですね。

さて、次はどこに探検に行くのかな?楽しみですね。

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今年度のスクールカウンセラーさんが来校しました

2026年4月20日 12時09分

4月14日(火)今年度、瑞穂小に来てくださるスクールカウンセラーの方の紹介をしました。
多感な時期を過ごす子ども達に言って、学校生活や友人関係などだれもが悩むことがあるでしょう。
時には、保護者や先生以外の第3者の立場として相談に乗っていただけます。
子ども達に寄り添い、背中をそっと押してくれるスクールカウンセラーさん。

瑞穂小は子どもたちが安心して、毎日を過ごすことができるよう、全職員でサポートしていきます。

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瑞穂の毎朝はMExT(メクスト)でスタート

2026年4月20日 11時14分

モーニングエクササイズタイム(Morning Exercise Time)
瑞穂小の朝の日常です。

あいさつ運動に取り組んだ瑞穂っ子は、心地よい音楽とともに、縄を手に体育館へGO!

これにより、
子ども達の心拍数が上がり、心と体が目覚め、どの学年もスムーズに1時間目が始まっています。
子ども達はいま、「決められた時間に何回前跳びができるか」にチャレンジしています。

今年度も、瑞穂小は体育委員会と連携しながら、体力の向上を願い、MExTのメニューをより工夫して取り組んでいきます。
保護者の皆さまには、基本的な生活習慣の確立(早寝・早起き・朝ごはん)に向け、ご協力をお願いいたします。

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4月10日(金)交通安全教室

2026年4月19日 10時53分

4月10日(金)交通安全教室がありました。

 まず、全校で、警察の方のお話を聞きました。交通安全のキーワード「ぶたはしゃべる」と不審者対応のキーワード「いかのおすし」についてお話がありました。  

 次に、1・2年生は横断歩道の渡り方を、3・4年生は自転車の乗り方を学びました。

 最後に児童を代表して、2年生と4年生の児童がお礼の言葉を述べました。

 『自分の身は自分で守る』
 日頃から気を付けていても、だれもが交通事故にあう可能性があります。
 お家や地域でも、このことを子ども達に伝えていただけたらと思います。

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瑞穂小の日常 瑞穂っ子ブログ

2年生生活科「もっとおもしろく!みずほおもちゃランド⑨」

2016年10月19日 17時39分

 19日(水)に,研究発表会と授業参観がありました。
 授業では,ミニおもちゃランドで見つけた改善点について,ワールドカフェ方式で交流をしました。以前に「お店屋さんかお客さんか分かりにくい!」という意見がありましたので,今回,お店屋さん役には,カフェのマスターっぽく,バンダナを首に巻いてみました。
さっそく交流が始まると,メモをもったお客さんがお店屋さんに質問やアドバイスをしています。
「『輪ゴムを遠くに飛ばせるようにすればよかった』とは,どうしてそう思ったのですか?」
「『2列にすればよかった』ってどういうこと?」
「距離を短くすれば,的に当たりやすくなるよ!」
お店役の子も,実物のおもちゃを持ちながら,自分たちの改善点について相手に分かりやすく伝わるよう説明していました。

 

 

ワールドカフェの後は,自分たちのグループに戻って,おみやげ(メモの内容)を共有します。そして,全体の場で自分たちのグループの改善点について,話しました。
「もっとおもちゃを頑丈につくればよかったです。わけは,的がすぐに倒れたからです。そして,賞品作りの方に時間をかけすぎていました・・。」
「説明をもっと分かりやすく書けばよかったです。わけは,難しくて,長くてだれも見ていなかったからです。」
「行列ができてしまったので,2列で並んでもらえばよかったです。」
というふうに,理由もつけて発表できました。
 授業を終えて,授業者としては「もっと子供の言葉をつなげて,深められれば・・・」と大きな反省が残りましたが,ある女の子の「2年生になって初めて生活科を好きになりました。」という振り返りの発表を聞いて,少し救われたような気がしました。












  次回は,今回の改善点をもとに,おもちゃをつくり直します(修理工場です)。これからも,子供と先生の「もっとおもしろく!」の追究が止むことはありません。
 ご参観していただいた保護者の皆様,先生方ありがとうございました。(つづく)