
金沢北陵 31 ー 121 金沢
1p 6-41
2p 10-27
3p 5-34
4p 10-19
(江端4点、髙山17点、深井8点、古屋2点)
当日は、足元の悪い中、応援に来てくださった方、いつもお世話いただいている保護者の皆様、本当にありがとうございました。
この大会の経験をみんなの元気でプラスに変え、新人戦に向け、がんばります。今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

代表して、キャプテンの江端菜那から、「今まで練習してきたことを出し、いい試合ができるように頑張ってきます。応援よろしくお願いします。」と力強いメッセージがありました。
校長先生からは、「力を出し切ること」を大切にと、お言葉をいただきました。
日時 9月8日(土)(※北陵祭2日目) 14:15 トスアップ
場所 七尾市城山体育館
応援のほど、よろしくおねがいいたします。(vs 金沢高校バッファローズ)
生徒1人、教員2人の練習。なかなかと校長先生より、お褒めのお言葉をいただきました。

OGが2年生のシュートを拾って、パスを出しています。
3つほど、大切なアドバイスをもらいました。まだまだ、OGには技術的にも精神的にも見習う点ばかりでしたが、がんばります。 また、シュークリームの差し入れをいただきました。
OGや3年生が練習に参加するのは、OGとしての思いがあるからだと思います。今年からは予選会が無くなって、いきなりWINTER CUP県大会出場で、対戦相手は、金沢高校。感謝の気持ちを忘れずに参加し、プレーしたい。
辰巳丘高校で練習試合を行いました。
小松市立高校、辰巳丘高校と北陵高校でゲームを行いました。
工大杯と比べて、生徒は自分がやりたいことができるゲーム展開で、生徒自身も自信がついたのではないかと思われます。逆にこの3校での練習試合だから見えてきた課題やこれからの方向性も見えてきました。けがや熱中症などに気をつけながら、9月の試合に向け頑張ります。

現役生にとっては、結果だけ見ると初出場はつらい思いの多い練習試合会になったと思われる。しかし、この1日はいろんな面でいい経験になったと思う。
顧問のつながりと北陵卒業生が金工大に入学したことによって、出場できた練習試合会。彼女は、高校時代はバスケットボール部に入っていなかったそうです。大学に入学後、金工大体育会の女子バスケ部に入部、4年間最後まで所属、今では県内で働いているそうです。「彼女には感謝している。」と、金工大の女子バスケ部のコーチが言われた。
現役生チームは、彼女のがんばった4年間に対し、どんな思いを持てるのか?
9月の大会が楽しみです(^-^)

ディフェンス面において見られる上半身と下半身を分けた動き

フットワークで練習していますが、なかなかうまくいきません。原因は基礎体力の不足とも思われるので強化していきます。
ボールを運ぶボールマンに対して上半身を向けることで、相手の動きに対応できます。と同時に下半身、すなわち両足はドリブルコースへと踏み出しておくことで相手に一気にぬかれません。
暑い日が続いています。暑い体育館の中、練習を続けています。また、9月の大会に向けて練習試合も何回か予定しています。
また、今年は新しく8月5日(日)金工大サマー杯にチャレンジします。ひとまわり大きくなって、9月をむかえられるようにします。チーム一丸となり、暑い夏を乗り切ります!
第12回金沢工大サマーカップ.pdf
30℃を超える教室の中、楽しく学習会をしました。期末テストに向け、頑張っています。