生活支援技術(3年)
2016年5月11日 18時02分高齢になると起こる身体状況を疑似体験できる用具を装着し、歩行介助の練習をしました。
たとえば、肘や膝が曲がらないような用具やおもりをつけました。
また、生徒たちが一番「困った」ことは、視野がやや狭くなるゴーグルでした。
「足元が見えずらい」「階段のどこに杖や足を置いているかわからない」ので、
おのずと猫背になり、つまづきやすくなるも体験できました。
昨年も体験したが、また、新しい発見ができたという感想が生徒から返ってきました。
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令和6年能登半島地震及び奥能登豪雨により被災した児童生徒が令和8年度の県立学校入学検定を
受検する場合、入学検定手数料を免除することとしております。
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<<重点>>
高齢社会を迎えて、介護や福祉に対する理解や、生涯にわたって
の健康管理の在り方等について専門的に学び、実習や活動を重視し、
福祉・保育・健康分野への進学・就職に 対応する。
高齢になると起こる身体状況を疑似体験できる用具を装着し、歩行介助の練習をしました。
たとえば、肘や膝が曲がらないような用具やおもりをつけました。
また、生徒たちが一番「困った」ことは、視野がやや狭くなるゴーグルでした。
「足元が見えずらい」「階段のどこに杖や足を置いているかわからない」ので、
おのずと猫背になり、つまづきやすくなるも体験できました。
昨年も体験したが、また、新しい発見ができたという感想が生徒から返ってきました。