4月24日(金):緑の募金活動
生徒会役員7名が、登校してくる生徒や先生にむけて生徒玄関前で緑の募金活動を行いました。また、お昼休みにも校内を回って募金活動を行いました。
多くの生徒や先生方が募金活動に協力してくださいました。ありがとうございました。
生徒会役員7名が、登校してくる生徒や先生にむけて生徒玄関前で緑の募金活動を行いました。また、お昼休みにも校内を回って募金活動を行いました。
多くの生徒や先生方が募金活動に協力してくださいました。ありがとうございました。
令和8年度前期生徒会役員任命式を行いました。
学校長より、副会長の清水さんが生徒を代表し任命証を受け取りました。続いて生徒会長の寺西さんが「皆さんと共に、楽しい学校をつくっていきたい。全力で取り組むので協力よろしくお願いします。」と意気込みを語りました。生徒会役員と各委員会が協力し、今後の学校行事を盛り上げていきます。
4月9日(木)5限目に全校生徒による対面式と部活動紹介が第1体育館で行われました。生徒会による学校紹介動画の後、3年生徒会長の寺西さんが歓迎の言葉「わからないことは私たちに聞いてください。」と頼もしい歓迎の言葉を述べました。その後、新入生代表の寺西さんが学校生活に対する抱負を緊張しながらも堂々と述べました。部活動紹介では、5つの運動部と5つの文化部が、実演や動画を用いて趣向を凝らした紹介をしていました。6限目に、新入生は、様々な部活動を体験・見学しました。
午前に、宝達高校での新生活についてのオリエンテーションを行いました。先生方から学習の仕方や学校生活面についての話を聞きました。その後、担任の先生の引率で校舎内を見学しました。校舎見学を兼ね卓球場に行き、グループエンカウンターをしました。「クラスを知る・お互いを知る」という趣旨でゲーム活動をして、クラスの親睦を図りました。
4月9日(木)、各部によるあいさつ運動が始まりました。初回のあいさつ運動担当は、卓球部・茶道部・吹奏楽部でした。生徒たちの元気で、さわやかな挨拶で一日の学校生活が始まります。昨年度植えたチューリップも、きれいに咲き生徒たちを出迎えています。
4月8日(水)に、新入生24名が丸一校長より入学許可を受け、あたたかな陽射しのもと体育館横の桜も満開となりとても良き日に高校生活をスタートさせました。
学校長より「『誠実であれ』という校訓のもと、2つ(①皆さんは地域の宝、かけがえのない存在であることの自覚を持ってほしい。皆さんの元気・活力・活躍が、地域・学校・家庭の支えとなる。②自分を磨き、輝いてほしい。)のことを念頭に置き、新しい気持ちで1歩を踏み出し、充実した高校生活を送ってほしい。」と式辞がありました。その後、新入生を代表して大場さんが新入生宣誓を行いました。続いて宝達志水町教育委員会教育長 細江様、PTA会長 奥村様からご祝辞をいただき、緊張の中にも希望に満ちた入学式となりました。
4月8日(水)、新任の教職員(5名)をお迎えし、新任式を行いました。新任の先生方を代表して学校長より「赴任して『あいさつは学校をつくり、町をつくり、人をつなぐ』というスローガンが目についた。生徒たちから、さわやかな挨拶をうけた。今日ここから皆さんと挨拶でつながり、共に歩み、地域の発展に努めたい。よろしくお願いします。」とお言葉がありました。引き続き始業式では学校長より生徒に向けて「4つのこと(①挨拶励行、②皆さんは地域の宝、③宝の自分を磨く、④出来る・出来る・出来たと積み重ね、1歩ずつ前に進もう。)を念頭におき、新しいスタートをきってほしい」とお話されました。その後、生徒指導課、教務課、進路指導課から生活面、学習面等についての話がありました。
春休み中、各部活動の生徒が当番で水やりをしてきました。3月30日(月)に家庭部、4月6日(月)に卓球部の生徒が、宝達駅西口正面入口に設置した花のプランター(チューリップ)に水やりをしてきました。写真はその様子です。
チューリップの花は、きれいに咲きました。町の皆さんが花を見て心が明るくなり、少しでも喜んでいただけるとうれしいです。
3/23(月) 学校長講話
本日3時間目、1、2年生を対象に校長先生が「見えること見ること」というテーマでお話しされました。校長先生はお話の中で「一つの見方にとらわれないと、何も見えない」「一つの見方にとらわれると、他が見えなくなる」ということを、風景画に隠れている人物や動物を探す活動を通して示していただきました。生徒たちはさまざまな視点をもって物事を見る重要性について深く考え、興味をもって聞いていました。