鶏肉の照り焼き
2022年2月7日 17時05分今日のメニューの主菜は、塩サバの予定でしたが、時化のため仕入れができず、鶏肉の照り焼きに変更となりました。
ご飯
牛乳
鶏肉の照り焼き
小松菜の煮びたし
わかめの味噌汁
今日のメニューの主菜は、塩サバの予定でしたが、時化のため仕入れができず、鶏肉の照り焼きに変更となりました。
ご飯
牛乳
鶏肉の照り焼き
小松菜の煮びたし
わかめの味噌汁
今日は黒豆の日です。
珠洲産の黒豆をどうやってメニューに入れようかとても悩みました。
豆は体にもいいし、食物繊維、たんぱく質ともにとても良質なため、食べてほしい食材です。
甘い煮豆が苦手という子どもがいたので、サラダの中にいれてオカズになる副菜にしました。
蒸した黒豆はとても美味しい仕上がりとなりました。
ミネストローネの中には、見た目がかわいいリボンパスタをいれました。
ご飯
牛乳
ハムカツ
黒豆まめまめサラダ
ミネストローネ
お箸検定は子どもたちが燃えるマナー検定のひとつです。
昨年名人にまでいっている子は、早く検定をしたくてたまらないようでした。
給食委員会では、正しいお箸の持ち方の動画を作り、クラスルームにあげていました。
これを機会に、正しい持ち方を意識してくれるといいなと思います。
乾いた豆を箸でつかむのはなかなか大変です。
がんばれー!
今日は節分給食でした。
玄関にかざると鬼除けになるといわれている「いわし」を使った、いわしのみそ煮と、年の数だけ食べると体の中の邪気を祓えて元気になるといわれる「大豆」を使ったきな粉大豆をメニューに入れました。
きな粉大豆は、大豆に甘いきな粉がまぶしてあり、とてもおいしいです。
子どもたちも気に入ってくれたようで、笑顔で食べていました。
2/3(木)
ごはん
牛乳
いわしのみそ煮
わかめの酢の物
えのきのみそ汁
きなこ大豆
今日は麩の日です。
数字の読み方で、1(ひぃ)2(ふぅ)3(みぃ)の2の読み方にちなんで「麩(ふ)の日」になったそうです。
今日のお麩のすまし汁にはうずまき麩をいれました。
グルグル模様がとれてしまわないか心配でしたが、器によそったあとも渦巻のままだったので安心しました。
昆布だしをいつもより多くいれたので、出汁が効いていてとてもおいしくできました。
「みそカツ」については、すれちがいざまに「今日のカツおいしかったー!」と数人から声をかけてもらえました。
2/2(水)
ごはん
牛乳
みそカツ
ゆかり和え
お麩のすまし汁
今日の給食の主食は、今年度初めての食パンでした。
大手メーカーの食パンのほとんどが卵を使用していないため、アレルギー対応しやすい食材です。
食パンにはチョコスプレッドをつけました。
子どもたちからは、
「食パンと、チョコのやつと、牛乳、サイコー!!」
「ポトフと食パンおいしかったー!」
「スパゲッティーもっと食べられるよ!!!」
と嬉しい声が聞こえました。
子どもたちはパンをとても楽しみにしているので、パンの日は減らさないようにしたいと思います。
2/1 (火)
食パン
牛乳
スパゲティミートソース
野菜たっぷりポトフ
チョコスプレッド
今日の給食の主菜はみそぶた丼でした。
3年生は豚丼が楽しみだったようで、ぶた丼の歌を歌っていたそうです。
今日も残食ゼロでした。
1/31㈪
みそぶた丼
牛乳
あっさり漬け
のっぺい汁
給食週間最終日の給食は石川県づくしでした。
珠洲産のごはん、能登産のサバ、珠洲の大浜大豆でつくられた豆腐が食材として使われています。
まんじゅうには金沢の五郎島金時のあんが入っていました。
くずし湯豆腐は豆腐、きのこ、こんぶ、かつおなどの出汁がきいてとてもおいしくできました。
地域の食材でつくる給食は、よりおいしく感じました。
北京オリンピック応援献立最終日です。
中華料理の「回鍋肉」が献立に入りました。
「回鍋(ホイコー)」は「鍋に戻す」という意味です。本場中国での作り方は、ゆでた豚肉をうすく切ったものを鍋に戻し味を付けることからこの名前が付いたそうです。
日本での回鍋肉は甘い味付けのみそ炒めとして味付けされることが多いですが、本場ではニンニクの葉を使い、辛みを効かせた味付けです。
小学校でも人気のメニューで、残食ゼロ、時間どおりのランチタイムでした。
1/27(木)
ご飯
牛乳
回鍋肉
卵スープ
今日の献立の冬季オリンピック応援メニューは、水餃子スープです。
日本では焼いた餃子が一般的ですが、中国で「餃子」というと、水餃子を思い浮かべるそうです。
水餃子の中身で選ぶほど、種類もたくさんあるそうです。
ワンタンと違ってもっちりとした皮が特徴的で、子どもたちに好評でした。
今日も残食ゼロでした。
1/26(水)
キムタクチャーハン
牛乳
水餃子スープ
あんにん豆腐